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168時間以内に投稿された新着記事


■45715 / )  カミュ
□投稿者/ akaimi -(2026/04/14(Tue) 10:34:29)
    2026/04/14(Tue) 10:38:43 編集(投稿者)

    AIと対話しててわかったのだけど、私が何気に考えてることに近くて、共鳴できる哲学はカミュだと気づいた。作品は異邦人とペストしか読んでないけど、これから機会があったらまた触れて考えたい。
    ウィトゲンシュタインの論考の世界観ともどこか通ずる気もするな。
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■45714 / )  ハンガリーの新首相
□投稿者/ 田秋 -(2026/04/13(Mon) 22:49:20)
    ハンガリーで新首相が誕生した。と言ってもここで政治の話をする訳ではない。新首相の名前はマジャル氏、日本で言うならさしずめ日ノ本氏と言ったところ。

    マジャル氏のレア度はわからないが、日ノ本氏は兵庫県に10人ほどいるらしい。

    h
    ttps://myoji.namedic.jp/sei/detail/%E6%97%A5%E3%83%8E%E6%9C%AC#google_vignette

    相当レア。
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■45713 / )  Re[30]: 豊臣兄弟
□投稿者/ akaimi -(2026/04/13(Mon) 14:56:28)
    No45712に返信(アートポットさんの記事)

    > 伊達政宗は、凄い強さなので好きなのと渡辺謙のイメージですね。米つくりも得意で飢饉に江戸に米を送って助けたっていうエピソードも好きです。

    ありがとうございます!
    独眼竜政宗は渡辺謙さんが演じてたのですね。
    観てないから想像だけど、たしかに若い頃の渡辺謙さんは強い戦国武将の雰囲気がとても似合いそうですね。
    少し調べたのだけど、幕府を開いた後の家康も密かに警戒はしておいたくらいの人物だったみたいね。

    > 上杉謙信は、史実をみれば、伊達政宗よりも好きです。武田信玄が塩不足で苦しんでいた時に塩を送って助けた所謂「敵に塩を送る(贈るかも)」が熱くて戦国最強なのだけど天下取りよりも困っている国々を助けて回る凄い慈愛の人です。

    こちらもありがとうございます!
    塩のエピソード、有名ですものね。これについてももちろん詳しくは私は知らないけど、正々堂々との戦をしたい人だったのかなと想像します。
    少し調べたら、自分を毘沙門天の遣いとしてたそうですね。
    理想化、憧れがあったのかな。

    戦国武将、個性があって知るとおもしろいですね。
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■45712 / )  Re[29]: 豊臣兄弟
□投稿者/ アートポット -(2026/04/13(Mon) 12:00:49)
    No45709に返信(akaimiさんの記事)
    > ■No45708に返信(アートポットさんの記事)
    >
    > >>
    >>
    >>おはようございます、akaimiさん、レスありがとうございます。
    >>
    >>松永久秀は、約友(約束の給料未払いの友人の略)が1998年の時点で既に一番好きな戦国武将として絶賛していました。信長に凄い影響をあたえたらしくて(後悔させた)。僕は、伊達政宗と上杉謙信が好きです。
    >
    > そうなのですね。私はどちらもあまり知らないのです。
    > 伊達政宗は今の仙台あたりの戦国大名よね。独眼竜政宗という大河があったのは知ってるけど観てないのです。
    > 上杉謙信は武田信玄との川中島の戦いだっけ、それくらいしかわからないのです。
    > アートポットさんの、それぞれへの推しポイントを教えていただけると嬉しいです!
    > もちろんスルーいただいても大丈夫ですよ(*^^*)

    伊達政宗は、凄い強さなので好きなのと渡辺謙のイメージですね。米つくりも得意で飢饉に江戸に米を送って助けたっていうエピソードも好きです。
    上杉謙信は、史実をみれば、伊達政宗よりも好きです。武田信玄が塩不足で苦しんでいた時に塩を送って助けた所謂「敵に塩を送る(贈るかも)」が熱くて戦国最強なのだけど天下取りよりも困っている国々を助けて回る凄い慈愛の人です。
    戦国最強っていう異名は昭和の頃は武田信玄でしたが、平成以降は上杉謙信が言われていますね。
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■45711 / )  今日の献立
□投稿者/ 田秋 -(2026/04/13(Mon) 10:04:49)
    今日の献立はタケノコの季節に1回は作るタケノコラザニアです(写真上)。
    写真下は今朝採れたタケノコ。大きいのは孟宗竹。
2400×3195 => 451×600

20260413_100113-COLLAGE.jpg
/1122KB
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■45710 / )  お茶
□投稿者/ akaimi -(2026/04/13(Mon) 09:14:39)
    先日、ある用事のためにお寺に行き、お茶をご馳走になった。
    そのお茶が、すごーーーい美味しいお茶だった。
    あれはかなり高級なお茶だろうな。
    そして思った。
    私は普段、美味しいお茶を飲んでないから、お茶を美味しいと思わないだけなのだなと。
    奮発して高いお茶を買って、冷茶にして飲もうかな。
    満足いく一杯なら充実感も違うのだから。
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■45709 / )  Re[28]: 豊臣兄弟
□投稿者/ akaimi -(2026/04/13(Mon) 09:08:18)
    No45708に返信(アートポットさんの記事)

    >>
    >
    > おはようございます、akaimiさん、レスありがとうございます。
    >
    > 松永久秀は、約友(約束の給料未払いの友人の略)が1998年の時点で既に一番好きな戦国武将として絶賛していました。信長に凄い影響をあたえたらしくて(後悔させた)。僕は、伊達政宗と上杉謙信が好きです。

    そうなのですね。私はどちらもあまり知らないのです。
    伊達政宗は今の仙台あたりの戦国大名よね。独眼竜政宗という大河があったのは知ってるけど観てないのです。
    上杉謙信は武田信玄との川中島の戦いだっけ、それくらいしかわからないのです。
    アートポットさんの、それぞれへの推しポイントを教えていただけると嬉しいです!
    もちろんスルーいただいても大丈夫ですよ(*^^*)
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■45708 / )  Re[27]: 豊臣兄弟
□投稿者/ アートポット -(2026/04/13(Mon) 08:44:36)
    No45703に返信(akaimiさんの記事)
    > ■No45699に返信(アートポットさんの記事)
    >>2026/04/12(Sun) 20:11:03 編集(投稿者)
    >>■No45659に返信(akaimiさんの記事)
    > >>2026/04/08(Wed) 07:42:17 編集(投稿者)
    > >>
    > >>大河の「豊臣兄弟」がおもしろい!
    > >>格式ある往年の大河ファンからすると、青春漫画チックで軽すぎるらしいのだけど、それがいいのだ。
    > >>池松壮亮さんが藤吉郎(後の秀吉)で、仲野太賀さんが小一郎(後の秀長)。
    > >>仲野太賀さんは、人が良い感じで健康的な雰囲気で、ユーモラスな演技も真摯な演技もどちらも上手い。
    > >>政略結婚の相手の女性から、「顔が嫌い…」と言われてたけど(ドラマの中で)、私は好きな顔だな。
    > >>それと、池松壮亮さんは、暗い役をする俳優さんだと勝手に思ってたのだけど、お調子者だけど信長への忠心は誰より強い藤吉郎の役がとても上手い。
    > >>結論:俳優さんてすごいね。
    >>
    >>こんばんは、akaimiさん
    >>
    >>キャストクレジットで小栗旬と竹中直人はどちらが最後に名前が表示されますか? 織田信長と松永ひさひでで歴史上信長が圧倒的に格上なので役者ネームクレジットの表記順がとても気になります。
    >>
    >>追記
    >>確認にまにた。小栗旬がキャストの最後ですね。流石は、信長。返信は不要です。ありがとうございました。
    >
    > アートポットさん、おはようございます!
    > 不要とのことですが返信させてくださいね♪
    >
    > そうなのよね、やはり、信長役の小栗旬さんが最後ですね。
    > 松永久秀役の竹中直人さんは、光秀、義昭の後のあたりだったかな。
    > それにしても、松永久秀をご存知とはなかなか詳しいですね!
    > 私は松永久秀って、「麒麟がくる」という大河ではじめて知りました。
    > その時は、吉田鋼太郎さんがしてました。
    > 最期が凄まじかった記憶がありますよ。
    >

    おはようございます、akaimiさん、レスありがとうございます。

    松永久秀は、約友(約束の給料未払いの友人の略)が1998年の時点で既に一番好きな戦国武将として絶賛していました。信長に凄い影響をあたえたらしくて(後悔させた)。僕は、伊達政宗と上杉謙信が好きです。
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■45707 / )  Re[29]: 豊臣兄弟観てます!
□投稿者/ akaimi -(2026/04/13(Mon) 08:18:47)
    2026/04/13(Mon) 08:34:22 編集(投稿者)

    No45706に返信(pipitさんの記事)
    > うわーごめんなさい_| ̄|○
    >
    > 『豊臣兄弟』ドラマとしてすごくおもしろく作ってありますね!
    >
    > 小一郎くんもいい感じですね♪

    ぜんぜん大丈夫ですよ(*^^*)
    自己中信長が義理の弟に裏切られたと逆恨みしての表情かな?、とか想像してます。
    違う場面かもだし、楽しみです。
    あ、信長が自己中というのは、浅井長政に肩入れして考えると、そう見えちゃうってことです。
    実際には、信長は信長の論理で動いてるだけなのだけど…

    菅田将暉さんとかもいい味だしてるね。
    竹中半兵衛のクールで少し変人っぽさが上手い!
    小一郎は主役だけにかなり良い人に描かれてるのかも。(実際も良い人だったらしいけど)

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■45706 / )  Re[28]: 豊臣兄弟観てます!
□投稿者/ pipit -(2026/04/13(Mon) 07:56:38)
    うわーごめんなさい_| ̄|○

    『豊臣兄弟』ドラマとしてすごくおもしろく作ってありますね!

    小一郎くんもいい感じですね♪
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■45705 / )  Re[27]: 豊臣兄弟観てます!
□投稿者/ akaimi -(2026/04/13(Mon) 07:33:44)
    No45704に返信(pipitさんの記事)
    > NHK大河ドラマの『豊臣兄弟』、
    > 昨夜放送の小栗旬さん信長の憤怒の顔がめちゃ怖かった(゚o゚;;
    >
    > 旦那さんは「阿修羅やん」言うてた。
    >
    > 俳優さんはすごいね!

    あ、pipitさん!
    ご覧になってたのね♪
    私はいつも録画で観てるから、まだその小栗信長の憤怒顔は観てないのよ。
    楽しみです。 ありがとうー!
返信/引用返信 削除キー/

■45704 / )  豊臣兄弟観てます!
□投稿者/ pipit -(2026/04/13(Mon) 07:26:09)
    NHK大河ドラマの『豊臣兄弟』、
    昨夜放送の小栗旬さん信長の憤怒の顔がめちゃ怖かった(゚o゚;;

    旦那さんは「阿修羅やん」言うてた。

    俳優さんはすごいね!
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■45703 / )  Re[26]: 豊臣兄弟
□投稿者/ akaimi -(2026/04/13(Mon) 07:24:48)
    No45699に返信(アートポットさんの記事)
    > 2026/04/12(Sun) 20:11:03 編集(投稿者)
    > ■No45659に返信(akaimiさんの記事)
    >>2026/04/08(Wed) 07:42:17 編集(投稿者)
    >>
    >>大河の「豊臣兄弟」がおもしろい!
    >>格式ある往年の大河ファンからすると、青春漫画チックで軽すぎるらしいのだけど、それがいいのだ。
    >>池松壮亮さんが藤吉郎(後の秀吉)で、仲野太賀さんが小一郎(後の秀長)。
    >>仲野太賀さんは、人が良い感じで健康的な雰囲気で、ユーモラスな演技も真摯な演技もどちらも上手い。
    >>政略結婚の相手の女性から、「顔が嫌い…」と言われてたけど(ドラマの中で)、私は好きな顔だな。
    >>それと、池松壮亮さんは、暗い役をする俳優さんだと勝手に思ってたのだけど、お調子者だけど信長への忠心は誰より強い藤吉郎の役がとても上手い。
    >>結論:俳優さんてすごいね。
    >
    > こんばんは、akaimiさん
    >
    > キャストクレジットで小栗旬と竹中直人はどちらが最後に名前が表示されますか? 織田信長と松永ひさひでで歴史上信長が圧倒的に格上なので役者ネームクレジットの表記順がとても気になります。
    >
    > 追記
    > 確認にまにた。小栗旬がキャストの最後ですね。流石は、信長。返信は不要です。ありがとうございました。

    アートポットさん、おはようございます!
    不要とのことですが返信させてくださいね♪

    そうなのよね、やはり、信長役の小栗旬さんが最後ですね。
    松永久秀役の竹中直人さんは、光秀、義昭の後のあたりだったかな。
    それにしても、松永久秀をご存知とはなかなか詳しいですね!
    私は松永久秀って、「麒麟がくる」という大河ではじめて知りました。
    その時は、吉田鋼太郎さんがしてました。
    最期が凄まじかった記憶がありますよ。

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■45702 / )  講談
□投稿者/ 田秋 -(2026/04/13(Mon) 05:41:40)
    ボクの家が檀家となっているお寺で講談の会が開かれた。それには理由があってこのお寺の住職は講談が趣味で、今や趣味の域を超えちゃんとした号を持ち、住職の(講談の)先生と弟弟子、それに東京から招いた講談師、それに住職による4人の会が催されたのである。

    一番上手いと思ったのは住職の先生、2番が東京からいらした方、3番が住職、4番が住職の弟弟子、だと思った。東京からいらした方は上手いのだが心に響いてくる点で住職の先生(こちらは関西の講談師)の方が良かった。住職は本業が住職なので講談のプロとは言えないのかもしれないが(何で生活しているかで)、声もよく通るし、熱演していた。先生との差は「如何に話すか」だと思った。その辺りは音楽も同じだ。

    余談だが、100分de名著【ウィトゲンシュタイン】で何故と如何の話があったが、講談や音楽は何と如何にの対比で、何故音楽が存在するのかを本気で考えている(少なくとも)演奏家はあまりいない。

    これまで寄席で講談を聞いたことはあったが最初から最後まで講談というのは初めて、全部で2時間半くらいかかり少し疲れた。
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■45701 / )  Re[25]: 脅し外交は地上げ屋のやりかた
□投稿者/ Appendix -(2026/04/12(Sun) 20:20:11)
    No45685に返信(Appendixさんの記事)
    >
    >  トランプ大統領の「脅し」による外交交渉は、バブル華やかなりし1980年代の
    > 「地上げ屋」の手口ですね。
    > 『マルサの女』(伊丹十三監督)の映画をみるとよくわかります。
    > ヤクザまがいに脅しをかけて土地・建物を強引に取り上げる悪質不動産屋
    > (あるいは依頼をうけた業者)のやり口です。
    > 同じく不動産屋のトランプも「地上げ屋」のやりかたでアメリカ一の
    > 不動産王になったという証拠ですね。
    > 彼の「deal(取引)」による外交交渉はいつも「地上げ屋」のやりくち
    > を意味し、健全な商売人の取引ではありません。
    > あの上から目線は対等な関係での一般的な商契約を拒否していますね。
    > 条約でいえば「不平等条約」です。トランプにとってかなり有利な契約です。
    > 相互関税のやりかたも一方的ですね。「脅し」という「力の論理」で
    > すすめるのが外交交渉といえますかね。
    > イランとの停戦交渉も「地上げ屋」のやりかたで通用するとは思えない。
    >
    >
    案の定、本日のパキスタンでの停戦交渉は暗礁に乗り上げてしまいましたね。
    イスラエルのネタニヤフも自分の政治生命のことばかりでレバノンでの攻撃で2000名以上の人々の失われた命のことは気にも止めない。異文化の人々の命は軽いということのようです。トランプは次期中間選挙の自己評価ばかりが気になるようです。はたして「脅し」の外交はどこまで通用するでしょうか。
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■45700 / )  Re[30]: 90%にて安楽死に賛成にて。
□投稿者/ アートポット -(2026/04/12(Sun) 19:38:23)
    就職氷河期を生きた人々 → 障害年金額をもっと増額にてくれ → 解る。 今の10代20代の精神疾患者と精神障害者 → 障害年金要らないので安楽死させてくれ → ????? 意味不明なんだけど。。若いヒトってなんでんなんな詩にたいの?

    僕も症状にて辛い時に詩にたくなる時あるけど、慢性的ではないにて。。

    ((( ;゚Д゚)))


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■45699 / )  Re[25]: 豊臣兄弟
□投稿者/ アートポット -(2026/04/12(Sun) 19:22:09)
    2026/04/12(Sun) 20:11:03 編集(投稿者)
    No45659に返信(akaimiさんの記事)
    > 2026/04/08(Wed) 07:42:17 編集(投稿者)
    >
    > 大河の「豊臣兄弟」がおもしろい!
    > 格式ある往年の大河ファンからすると、青春漫画チックで軽すぎるらしいのだけど、それがいいのだ。
    > 池松壮亮さんが藤吉郎(後の秀吉)で、仲野太賀さんが小一郎(後の秀長)。
    > 仲野太賀さんは、人が良い感じで健康的な雰囲気で、ユーモラスな演技も真摯な演技もどちらも上手い。
    > 政略結婚の相手の女性から、「顔が嫌い…」と言われてたけど(ドラマの中で)、私は好きな顔だな。
    > それと、池松壮亮さんは、暗い役をする俳優さんだと勝手に思ってたのだけど、お調子者だけど信長への忠心は誰より強い藤吉郎の役がとても上手い。
    > 結論:俳優さんてすごいね。

    こんばんは、akaimiさん

    キャストクレジットで小栗旬と竹中直人はどちらが最後に名前が表示されますか? 織田信長と松永ひさひでで歴史上信長が圧倒的に格上なので役者ネームクレジットの表記順がとても気になります。

    追記
    確認にまにた。小栗旬がキャストの最後ですね。流石は、信長。返信は不要です。ありがとうございました。
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■45698 / )  Re[112]: :つれづれなるままに
□投稿者/ 悪魔ちゃん -(2026/04/12(Sun) 17:09:34)
    No45697まで、なんか抜粋だけになっちゃたけど、わたしいまだにカントの「超越的」とか「超越論的」っていうの意味わかんないよね〜。フッサールもこの用語を使ってるけど、フッサールのもよくわかんない。
    いまはNo45549の「第二の還元」に取り組んでるんだけど、そのためにひとまずまとめて書いといた、っていう感じね。

    わたしの本命はメルポンのなんだけど、メルポンのについて書いてあったのがあるからちょっと書き出しておくね。
    前にも書いたかもだけど。

    No45262の中山元さんのあとがきのなかから、
    (Me-insub-Na)―――――――――――
    メルロ=ポンティの思想の魅力は、言えないものを言おうとする強靭な思想的な営為にある。わたしたちのだれもが予感のような感じながら、言葉に表現することのできないものを示そうとするメルロ=ポンティの文章は、よどみ、回り道をし、ときには口ごもる。しかしその口ごもりにこそ、メルロ=ポンティが語ろうとしたものがある。伝統的な哲学の概念では割り切れないものを描くために、メルロ=ポンティの哲学は、あえて曖昧さと両義的な概念を逆手にとる。
    初期のヴィトゲンシュタインなら、語りえないことについては語るべきではないと禁欲しただろう。しかしメルロ=ポンティは、これまでの哲学においていうまでもなく表現できなかったもの、語りえないと考えているものを語ることにこそ、哲学の課題があると考えていた。
    メルロ=ポンティが語るべきだと考えたもの、そして「これまでの哲学の言語では語られていない」と考えたもの、それはデカルト以来の近代的な哲学の主体を客体の二元論ではどうしても把握できないもの、主体でもあり、客体でもあるような人間の存在の〈あまいさ〉である。
    ―――――――――――――――――――(P274)


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■45697 / )  Re[111]: :つれづれなるままに
□投稿者/ 悪魔ちゃん -(2026/04/12(Sun) 16:01:31)
    No45696につづけて

    第5(74)―――――――――
    悟性に関わる「超越論的論理学」は二つに分かれており、悟性のアプリオリな認識要素を分解(=分析)するのが「超越論的分析論」であり、その誤った使用について論じるのが「超越論的弁証法」である。しかし、ここでもその名称を、フッサールはカントから離れて使おうとしている。ここでフッサールのカントに対する姿勢について、少し付け加えておこう。本書を大幅に改訂したドイツ語版を構想していたフッサールは、1931年フランクフルト、ベルリン、ハレの各カント学会で行った講演「現象学と人間学」を機に、1935年のウィーン講演およびプラハ講演を通じて『危機』の「新しい道」へと転じていった。それは、「デカルト的な道」に対して言えば、「カント的な道」と言えるかもしれない。しかし、フッサールは早い時期から、カントに学びながらも、批判的であり、『第一哲学』でもこう述べていた。「カントを現象学的な眼で見ることは、彼を新たに理解し直すことであり、彼の先を見通す直観の偉大さに驚くことであるが、かと言ってそれは、彼を模倣したり、カント主義やドイツ観念論の単なる復興を弁護することでは決してない」と。『危機』も、「カントの暗黙の前提」として「生活世界」を指摘するところから「新しい道」が始まる。
    ―――――――――――――(P339)

    これで、〈Ka-insub-Me〉と〈Ka-insub-Hu〉の書き出し、他にもあったけど、ひとまず、おしまいまい〜

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■45696 / )  Re[110]: :つれづれなるままに
□投稿者/ 悪魔ちゃん -(2026/04/12(Sun) 15:53:22)
    No45695につづけて

    第5(73)――――――――――
    カントは、空間と時間を「直観の形式」または「感性の形式」と呼び、それらは「こころのうちにアプリオリに備わっている」とか、「主観の性状として、主観のうちのその座を有する」とか述べていた。しかし、他方で、それらは「現象に関しては客観的である」とも言う。つまり、「経験的実在論」と「超越論的観念論」を同時に主張しているわけである。その辺りの事情を、ここでフッサールは、「極めて制限された仕方」ではあれ、「ノエマ的なアプリオリ」を目指していた、と述べているのである。
    ――――――――――――(P339)


    いま、フッサールやメルポンのカントのを書き出してるところだから、pipitさま、もしここ見てて、なんかあったら言ってね。

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■45695 / )  Re[109]: :つれづれなるままに
□投稿者/ 悪魔ちゃん -(2026/04/12(Sun) 15:45:12)
    No45694につづけて

    第5(72)――――――――
    カント『純粋理性批判』の「原理論」は、感性に関わる「超越論的感性論」と悟性に関わる「超越論的論理学」とに分かれている。「超越論的感性論」は、主に「感性の形式」として時間と空間を論ずるものであった。しかし、フッサールは感性の段階における超越論的なるものをもっと広く解し、ここでは原初的世界の構成に関わる問題をすべてそのうちで考えようとしている。パリ講演と前後して出版された『形式的論理学と超越論的論理学』の「結語」においても、「超越論的感性論」の構想に触れ、それを「純粋経験の世界の形相的問題」ないし「感性的世界のロゴス」を扱うものと規定している(さらに、手沢本ではそこに「生活世界」という語を付け加えている)。
    ―――――――――――――(P338)

返信/引用返信 削除キー/

■45694 / )  Re[108]: :つれづれなるままに
□投稿者/ 悪魔ちゃん -(2026/04/12(Sun) 15:40:05)
    No45693までで、〈Ka-insub-Me〉のはこれくらいにしといて。
    ここからは〈Ka-insub-Hu〉(あ、正確には〈Ka-insub-Hu-insub-訳注者〉かな?)のをNo41741『デカルト的省察』の訳注のから書き出していくね。 
    (〈Y-insub-X〉っていう表現、なんか簡単でいいかも)

    「超越論的」と「超越的」につて、

    第1(18)――――――――――
    Transzendental:元来カントが『純粋理性批判』で用いた語である。カントにおいては、「対象にではなく、対象を認識するわれわれの認識の仕方に、この認識の仕方がアプリオリに可能であるはずかぎりにおいて、これに一般に関与する一切の認識」が「超越論的」と呼ばれる。それは、「超越的(transzendent)」の対概念として使かわれるので「超越論的」と訳されるが、同時に「経験的(empirisch)」の対概念としても使われるため「先験的」と訳されることもある。本文のこの箇所で、フッサールはデカルトが行った「大きな転換」をカントの「超越論的」という用語を使って捉えようとしているわけだ。
    ――――――――――――――(P290)

    第1(34)――――――――――
    「超越論的」と「超越的」とは、対をなす相関的な概念である。「世界の超越性」に属するものは「超越的」と呼ばれ、その根拠に関わる問題は「超越論的」と呼ばれる。
    ――――――――――――――(P294)

返信/引用返信 削除キー/

■45693 / )  Re[107]: :つれづれなるままに
□投稿者/ 悪魔ちゃん -(2026/04/12(Sun) 15:31:43)
    No45692につづけて

    (MC5)――――――――――
    批判主義は、知覚の主知主義的理論を完成することによって、形式と質料、与えられたものと思考されたもの、心と身体などの関係からおこる諸問題を解決しようとする。実際、もし知覚のなかに〈科学のきざし〉、あるいは科学的整理によってのみ完成されるような〈経験組織化〉の端初を示すことができるとすれば、いわゆる〈感覚的意識〉が問題となるということもないであろう。なぜなら、知覚的経験に「独自な」諸性格があるとしても、それはすべて欠如と否定によって理解できるものとなるからである。すなわち「直接的経験の宇宙は、科学によって要求される以上のものは〈含まず〉、〈それ以下〉のものだけを含んでいる。なぜなら、直接的経験の宇宙などといったものは表面的で骨抜きにされた世界であり、スピノザの言うように、前提をともなわない帰結の世界だからだ」ということになる。心身関係の問題も、意識から生み出されたもののなかに、それを存在せしめている知性の活動をみるどころか、意識から生み出されたものだけに固執するような〈混濁した思考〉の水準において立てられたものにすぎないことになろう。「感覚的意識」は、それに意味を与える唯一のものである〈知性の文脈〉のなかに移されることによって、もはや問題性を失うわけである。身体も〈延長〉と合体して、その作用を受け取り、みずからもその一部にすぎないことになってしまう。知覚もまた、その基礎にある〈判断〉と合体する。かくして意識のいっさいの形式は、はじめから意識の完成された形式、つまり認識論的主観と科学的対象との弁証法を予想することとなるわけなのである。(p128-129)
    ――――――――――――――

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■45692 / )  Re[106]: :つれづれなるままに
□投稿者/ 悪魔ちゃん -(2026/04/12(Sun) 13:13:03)
    No45691のつづき

    (MC4)――――――――――
    だが、この批判主義的態度は暫定的なものでしかありえないはずであり、『純粋理性批判』の第二版がそれを示している。実際われわれは、「〔感性〕に与えられたもの」と「〔悟性によって〕思考されたもの」との関係とか、純粋感覚ともいうべき〈惰性的な「物」〉にたいする意識の作用とか、また「触発」と認識の関連、感覚的意識と悟性的意識の連関などをどう考えたらよいであろうか。そのように反省してみると、カントにおいては、結局のところ感覚的と言える意識は存在せず、「感性論」と「分析論」の分裂とか、所産的意識といったものは存在しないことになってくる(34)。(p127-128)
    原注(34)――――――
    よく知られているように、『純粋理性批判』の第二版は、〈感性〉から「形式的直観」、つまり「超越論的感性論」の言う「われわれの触発される仕方」を奪って、それを〈悟性〉に与え、また〈超越論的想像力〉の三段の綜合――それは、その各段階が次の段階を予想するにもせよ精神の〈一構造〉にすぎないような外観を呈するものであたが――を放棄して、意識のすべての水準――それは抽象的分析によってのみ区別される――に「我思う」が現前してるということを、第一版よりもいっそう明らかにしようとしているのである。(p186)
    ――――――――――――――

    〔批判主義〕っていうのは「カントの」だと思う。

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■45691 / )  Re[105]: :つれづれなるままに
□投稿者/ 悪魔ちゃん -(2026/04/12(Sun) 11:49:14)
    No45690につづけて

    (MC3)――――――――――
    身体について言えば、それも意識の面前で構成される対象のひとつとなって、客観的世界の内に加えられる。そしていかなる自然も能産的認識の相関者としてしか考えられないから、〈認識〉を自然の一出来事として扱うことはもはや問題とならないことになる。もちろん意識は、知覚という意識の出来事の秩序が身体や身体的諸現象の函数として、自然法則によって決定されるとうことを自分でも認める。その意味では、意識は、世界を構成している諸関係のなかに組み入れられうるわけであり、したがって世界の一部としてもあらわれる。そこで意識には、2面があるように思われる。一方では、意識は〈宇宙の場〉であり、世界のいかなる肯定も意識を予想しなければならないが、他方では、意識は世界によって条件づけられるものでもあるわけである。従って、批判哲学の第一の契機は、いかなる身体的・心的出来事からも導出されえない〈意識の一般形式〉と、しかじかの外的出来事やわれわれの心理―生理的機構の特殊性に結びつけられてはじめて現実的に存在する〈経験内容〉とを区別することになろう。前者は、自分のしている認識分析の正当性を主張するために、後者は、知覚を支配する外的諸条件や、知覚の際に感じられる知覚の受動性を説明するために必要なのである。
    カントの「超越論的感性論」の意味は、だいたいこのようなものである(33)。(p127)
    原注(33)―――――――
    「超越論的感性論」(バルニの仏訳)は、〈経験内容〉ばかりではなく、ついには〈空間形式〉それ自身をさえ、人間の構成した〈偶然的なもの〉にもとづけているほどである。(P186)
    ――――――――――――――――――――――――――――

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■45690 / )  Re[104]: :つれづれなるままに
□投稿者/ 悪魔ちゃん -(2026/04/12(Sun) 11:11:56)
    No45687につづけて、〈Ka-insub-Me〉のね。
    No41741『行動の構造』のなかから、抜粋していくね。

    (MC2)―――――――――――
    このように記述されている知覚がどんなに考えがたいものであろうとも、その困難はわれわれの甘受すべきものであり、事実そのようにしてわれわれは知覚し、われわれの意識も物のなかで暮らしているのである。
    したがって、ある因果的作用によって、宇宙そのものとは別個な〈表象〉をわれわれの内部に産出するような〈〔実在的〕宇宙〉という観念ほど、知覚にとって無縁なものはない。カント的言い方をするならば、素朴的意識の実在論は、〈経験的実在論〉――つまり、「意識の諸状態」の外に立ち出でて、固体的対象に到達しているということを、少しも疑わない〈外的経験の確信〉――なんであって、固体的対象を、唯一の与件である「表象」の不可知な〈原因〉として定立することを哲学的主張とするような〈超越論的実在論〉ではないのである(3)。(p106)
    訳注(3) ―――――
    カントにとっては、〈空間〉と〈時間〉とは人間精神の主観的構造に属するものであり、感性(=対象受容の能力)が働く場合の基本形式である。したがって、それらは認識主観を離れた〈物自体〉の性質や関係ではない。そこで空間、時間は、われわれに〈経験〉されるいっさいのもの(=現象)に関しては客観的であり、空間、時間のなかに存在しないような対象は、経験のなかにないことになる。その意味で、それらは〈経験的実在性〉を持つと言われる、が、他方、それらがわれわれの感性を離れて実在するものではないとすれば、経験を超えた実在性は持たないわけであり、そのことが空間・時間の〈超越論的観念性〉と言われるのである。そこでカントは、自分の立場が観念論ではあるにしても、それはあくまでも〈超越論的〉観念論であって、〈経験的〉観念論ではない、と主張している。メルロは、カントの用語をかりて、素朴的意識の実在論は、〈経験的〉実在論でであって、〈超越論的〉実在論ではない、というわけである。
    ――――――――――――――――

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■45689 / )  Re[103]: :つれづれなるままに
□投稿者/ 悪魔ちゃん -(2026/04/12(Sun) 09:05:04)
    ちょっと、

    No45687の〈メルポンのカントの、メルポンの〉っていう言い方、ちょっとわかりにくいかもだから、ちょっと話しとくね。
    わたし「間主観性」っていうのに倣ってるからこういう言い方になっちゃうのね(現象学のと違うかもだけど)。
    〈メルポンのカントの、メルポンの〉は、〈メルポンに思われたカントの、そして間主観的にメルポンに思われたもの〉みたいなのをちぢめたのね。
    最近これでも長いから、〈Y間主観的X〉って表現しようかな?とも思ってる。
    「間主観性」はフランス語でintesubjective(アキュートアクセントは省略)ってうことだから、ちぢめて〈insub〉ってして、
    〈Y-insub-X〉でもいいかな。
    たとえば、
    ・〈メルポンのカントの、メルポンの〉を、〈Y〉に〈カントの〉を入れてこれを〈Ka〉ってして、〈X〉に〈メルポンの〉を入れてこれを〈Me〉ってして、〈Ka間主観的Me〉とか〈Ka-insub-Me〉って表現するのね。
    ・〈フッサールに思われたカントの、そして間主観的にフッサールに思われたもの〉を、〈Ka-insub-Hu〉。
    ・〈悪魔ちゃんに思われたメルポンの、そして間主観的に悪魔ちゃんに思われたもの〉を、〈Me-insub-A〉。
    みたいにね。

    あ、これはここを見てくれてる人だけに通用する表現になるんだけど、それでもいいのね。

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■45688 / )  ウィトゲンシュタインのNHKテキスト
□投稿者/ knowingitself -(2026/04/12(Sun) 08:57:59)
    100分de名著のヴィトンゲンシュタイン。

    テキストは「はじめてのウィトゲンシュタイン」古田徹也がベースになっており、その分かりやすい要約本ともいえる。その後のAIの発展に触発されたた問題意識による深化もある。読む価値はあります。おすすめ。

    古田徹也さんは、ウィトゲンシュタイン本以外にも自分の哲学を模索する本を活発に執筆されているので、それらも読みたいところ。

    当たり前かもしれないが、本というものはわかりやすい一冊だけを読んでいては、理解できないようになっている。

    関連する本できるだけ数多く読むこと。
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■45687 / )  Re[102]: :つれづれなるままに
□投稿者/ 悪魔ちゃん -(2026/04/12(Sun) 08:55:04)
    きょうはできるだけ進めてくつもり。わたしが現象学のこれまで見てきたところのまとめ整理的なのだから。

    〈メルポンのカントの、メルポンの〉ね。

    No45301(Mp)の「反省」をデカルトの、「合致」をカントの、ってわたし見てる。

    メルポン、デカルトのやカントのを「主知主義」って呼んでるみたい。

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■45686 / )  Re[101]: :つれづれなるままに
□投稿者/ 悪魔ちゃん -(2026/04/12(Sun) 08:35:18)
    No45681、ごめん、また間違えちゃった。
    〈(a),(b)は、「再生」「再認」〉じゃなくて、〈(b),(c)は、〉ね。

    ついでに、
    カントのは人間の「認識」(「意識」じゃなくて)について語ってるってわたし見たから、
    〈認識式〉として、
    対象「Q」→{〈q〉→〈qはpである〉}
    っていうふうにして見たりなんかしてる。

    次から、カントのについて、メルポンの、フッサールの、のがあるから少し抜き出していくことにする。前に書いたのもあるかもだけど。

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■45685 / )  脅し外交は地上げ屋のやりかた
□投稿者/ Appendix -(2026/04/11(Sat) 20:46:11)

     トランプ大統領の「脅し」による外交交渉は、バブル華やかなりし1980年代の
    「地上げ屋」の手口ですね。
    『マルサの女』(伊丹十三監督)の映画をみるとよくわかります。
    ヤクザまがいに脅しをかけて土地・建物を強引に取り上げる悪質不動産屋
    (あるいは依頼をうけた業者)のやり口です。
    同じく不動産屋のトランプも「地上げ屋」のやりかたでアメリカ一の
    不動産王になったという証拠ですね。
    彼の「deal(取引)」による外交交渉はいつも「地上げ屋」のやりくち
    を意味し、健全な商売人の取引ではありません。
    あの上から目線は対等な関係での一般的な商契約を拒否していますね。
    条約でいえば「不平等条約」です。トランプにとってかなり有利な契約です。
    相互関税のやりかたも一方的ですね。「脅し」という「力の論理」で
    すすめるのが外交交渉といえますかね。
    イランとの停戦交渉も「地上げ屋」のやりかたで通用するとは思えない。


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■45684 / )  Re[29]: 90%にて安楽死に賛成にて。
□投稿者/ アートポット -(2026/04/11(Sat) 19:42:38)
    こんばんは、悪魔ちゃん

    安楽死制度が実現すると「悪用」される可能性にて怖い(恐い)にて。同調圧力で殺される可能性にてにょ。ー二三Σ(((⊃`・ω・´)⊃cU <アイス珈琲飲むにてにょ。
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■45683 / )  Re[22]: 今日の献立
□投稿者/ flora -(2026/04/11(Sat) 19:38:53)
    No45677に返信(田秋さんの記事)
    田秋さん、こんにちは

    > >向かって右側のお皿、有田? 源右衛門?
    > あれは美濃焼です。母の時代からあったものかボクか買ったものか記憶がないのですが、その新しさからみてボクがどこかで買ったものだと思います。

    美濃焼ですか? 私は白地の青の文様が好きで、特に田秋さんちのお皿の文様にはなにか懐かしさを覚えたものですから^^

    >
    > ===
    > 今日の献立
    >
    > 五目中華麺。麺は刀削麺、具はトリ肉、(冷凍シーフード:エビ、イカ)、もやし、ほうれん草、白きくらげとタケノコ。五目じゃなくて七目^^。スープは市販の醤油スープ。

    中華は美味しそうだな〜。栄養満点って感じ^^ お皿の文様の文字は篆書の「寿」ですか?
    >
    > 今、NHKのBS4Kで毎週月曜日に「コロンボ」、火曜日に「刑事モース」、水曜日は「ホームズ」やってます。ただホームズは今週で終わってしまいました。最後はボール箱でした。
    > 刑事モースは1960年代のオックスフォードが舞台で主人公をやっているのはシェーン・エバンスという俳優ですが、ご存知ですか?ボクは知らなかったのですが、サーズデイ警部補を演じているロジャー・アラムという人はどこかで見た様な気がします。

    「刑事モース」の前に「主任警部モース」というTVTVシリーズがありました。これは1987から2000まで放映されていて人気の高い番組でした。 原作はコリン・デクスターという作家です。日本でも翻訳されていて、非常に面白い内容でした。私も何冊か読みました。

    h
    ttps://www.amazon.co.jp/%E3%83%A2%E3%83%BC%E3%82%B9%E8%AD%A6%E9%83%A8%E3%80%81%E6%9C%80%E5%A4%A7%E3%81%AE%E4%BA%8B%E4%BB%B6-%E3%83%8F%E3%83%A4%E3%82%AB%E3%83%AF%E3%83%BB%E3%83%9F%E3%82%B9%E3%83%86%E3%83%AA%E6%96%87%E5%BA%AB-%E3%82%B3%E3%83%AA%E3%83%B3-%E3%83%87%E3%82%AF%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%BC/dp/4150775613

    「刑事モースは」その主任警部モースの若い時代を番組にしたものです。デクスター原作では有りません。

    ロジャー・アラム氏はこちらのTV番組にはちょこちょこと出ておられるようですが、日本にも居そうなタイプじゃないですか? 中小企業の不動産屋の部長とか?^^;
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■45682 / )  Re[28]: 90%にて安楽死に賛成にて。
□投稿者/ 悪魔ちゃん -(2026/04/11(Sat) 19:19:56)
    ■45678、お邪魔しま〜す。

    アットちゃんが、

    >詩にたくねえええええ<

    なんだったら、「安楽死」なんか関係ない話なんじゃない?

    あ、
    >うつ病界隈<
    に限らずね。





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■45681 / )  Re[100]: :つれづれなるままに
□投稿者/ 悪魔ちゃん -(2026/04/11(Sat) 18:46:45)
    No45680、ごめん、「あとめる」って書いちゃいました。「まとめあげる」でした。

    「綜合」なんだけど、
    (Hu)フッサールの場合、「受動的綜合」と「能動的綜合」、見たい。
    (Ka)カントの場合は、「直観における覚知の総合」(a)「構想力による再生の綜合」(b)「概念による再認の綜合」(c)
    かな?
    (Hu)は〈意識の〉で、(Ka)は〈認識の〉ってわたし見てる(わたしのばあい、「意識」と「認識」は区別してるから)。
    (Ka)は「経験を可能ならしめるア・プリオリな根拠について」っていうことみたいなんだけど、(a),(b)は、「再生」「再認」よね。「再」だから、“すでにある”ものが前提となってるんじゃないかしら?ってすると、〈根拠としてア・プリオリ〉になってるのかしら?って、ね。

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■45680 / )  Re[99]: :つれづれなるままに
□投稿者/ 悪魔ちゃん -(2026/04/11(Sat) 16:57:51)
    ここからはそこはかとなく書いていっちゃうよ。

    No45679の(2)では、
    カントの
    「自我」=作用体=超越論的統覚
    ってわたしして見たんだけど、結局〈するもの〉のことって見てる。
    「統覚」なんだけど、
    カントの「統覚」についてわたしの見えは、No44223に書いて見たんだけど、はっきりいってよく分かんない。
    フッサールのいう「統覚」っていうのは二種類あって、No11393のようなの。
    No44076のKKに「あとめる」ってあるから、
    「統覚」って「綜合」のことでもいいのかな?とも思ってる。

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■45679 / )  Re[98]: :つれづれなるままに
□投稿者/ 悪魔ちゃん -(2026/04/11(Sat) 15:05:33)
    なんか、勘違いしてたみたいで、「つれづれなるるままに21」が101になっていなかったのに気づいた。
    101にしとこっと、って思って、「つれづれ22」の話題はこれが終わったらにする。

    わたしの物語、本命はメルポンのなんだけど、彼のをわたしなりに捉えるために、フッサールのを見なくちゃならないし、フッサールのを捉えるためにはカントのも見ときゃならないし、っていうことになっちゃてる。

    で、しばらくカントのについて見てきたわたしの物語の流れを簡単に振り返って見ると、
    No40052から始まって、No41672、No43913、を見てきたんだけど、カントの、わたしにはよくわかんなかった。

    そうそういうなかでわたしに思われたのを簡単にまとめると、
    (1)カントのは「概念主義」?についてのわたしの見えは、No39511。
    (2)カントの括弧でくくられた(私)のわたしの見えは、No44106。
    (3)そしてNo44901
    ってなって、カントのはひとまずこのくらいでいいかな、っていうところ。

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■45678 / )  90%にて安楽死に賛成にて。
□投稿者/ アートポット -(2026/04/11(Sat) 14:12:09)
    2026/04/11(Sat) 14:22:11 編集(投稿者)

    措置入院歴にてある人に安楽死にてもらおうっていう法律にて出来ないにてか心配でしょうがにてないにて怖いにて。詩にたくねえええええにて。ー二三Σ(((⊃`・ω・´)⊃cU <アイス珈琲飲むにてにょ。

    ((( ;゚Д゚))) 詩にたくねえええええ。

    うつ病界隈の良識派派閥最高実力者にてTwitterの投票機能にて、

    安楽死制度 賛成? 反対? アンケート投票にて、
    なんと90%にて安楽死に賛成にて、10人に9人にて安楽死希望社会にて、死にたいヒトにはどんどん詩んでもらって、僕は、障害年金もらってマッタリ長生き予定にて。若いヒトに死にたいヒトにて多いらしい。これからは、介護ロボットの夜明けにて詩にたい若者にはどんどん詩んでもらっても何ら影響ない。あうー、あうー。

    でも、10人中9人にて安楽死希望って凄いにてにょ。。

    追記
    ほぼ、うつ病界隈中心の投票アンケートにてにょ。
返信/引用返信 削除キー/

■45677 / )  Re[21]: 今日の献立
□投稿者/ 田秋 -(2026/04/11(Sat) 13:48:22)
    2026/04/11(Sat) 14:06:47 編集(投稿者)

    こんにちは、floraさん

    >向かって右側のお皿、有田? 源右衛門?
    あれは美濃焼です。母の時代からあったものかボクか買ったものか記憶がないのですが、その新しさからみてボクがどこかで買ったものだと思います。

    ===
    今日の献立

    五目中華麺。麺は刀削麺、具はトリ肉、(冷凍シーフード:エビ、イカ)、もやし、ほうれん草、白きくらげとタケノコ。五目じゃなくて七目^^。スープは市販の醤油スープ。

    今、NHKのBS4Kで毎週月曜日に「コロンボ」、火曜日に「刑事モース」、水曜日は「ホームズ」やってます。ただホームズは今週で終わってしまいました。最後はボール箱でした。
    刑事モースは1960年代のオックスフォードが舞台で主人公をやっているのはシェーン・エバンスという俳優ですが、ご存知ですか?ボクは知らなかったのですが、サーズデイ警部補を演じているロジャー・アラムという人はどこかで見た様な気がします。
750×1000 => 450×600

gomokumen.jpg
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■45676 / )  措置入院と永久認定にて。
□投稿者/ アートポット -(2026/04/11(Sat) 13:22:28)
    Twitterにて医療保護入院歴にてないと障害年金をもらえないって法律をつくってもらおうって動きにてでてきて素晴らしいアイデアにて。僕のアイデアをプラスすると措置入院歴にてあると障害年金永久認定にて良いと思うにて。僕は、永久認定にて、資産家の家の息子にて1度も入院にてないのに障害年金を2400万円以上もらっている約友(約束の給料3千万円以上にてくれない友人の略)にてもらえなくなるにて素晴らしい法律にて高市総理のTwitterアカウントに僕もコメントにてかも。

    ー二三Σ(((⊃`・ω・´)⊃cU <サヨナラ約友、珈琲飲むにてにょ。
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■45675 / )  Re[36]: イラン戦争の解釈
□投稿者/ rest -(2026/04/11(Sat) 11:10:10)

    > イラン戦争で石油関連で値上がりし、やがて一般物価もかなり上昇するかもしれない。
    >困ったものだ。ただでもインフレで悩んでいたところに追い打ちをかけるように、ガソリン代の値上げ。トランプのような金持ちは困らないだろうが、低所得者には一円の値上げでも響く。トランプは一時的だと言ってるが、イランが降参の白旗を上げるわけがない。必ず長期化する。トランプは中間選挙で自分で自分の首を絞めるような結果になるだろう。

    一般的に消費税は逆進性がみられるが、インフレになると消費税は自然増収で増えるので逆進性はいっそう拍車がかかる。
    たとえ消費税がなくとも、インフレ自体が逆進的であり同じ3%のインフレ上昇率でも低所得者と金持ちでは負担感が違う。低所得者ほど負担感は大きい。
    大企業の賃金引上げは労働分配率の上昇ではなく、固定費上昇ということですぐに価格転嫁し、負担は消費者へ、なかんずく低所得の消費者へと負担は大きくなる。
    円安や原油値上げのコストプッシュによる価格転嫁に加え、大企業の賃金上昇まで価格転嫁すると一体だれが最終的に負担することになるのか。貧しい者はますます貧しく、とりわけ所得水準の低い若い世代は結婚もおぼつかなくなり、人口はますます減っていくことになる。これでいいのか。リフレ派の人々よ、ほんとにインフレはいいいことなのか。
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■45674 / )  人間も犬も
□投稿者/ pipit -(2026/04/11(Sat) 07:55:46)
    うちのワン君、昔はバナナを全然食べなかった。

    今日あげたらまあまあ美味しそうに食べた。

    人間も犬も年月で味覚が変わるんだなぁと思った。

    野菜が嫌いな子供も、ある時から野菜大好きに路線が変わることもあるもんね。

    なんでも変わる、ということは頭の中に持っていると、楽になる気がした。
返信/引用返信 削除キー/

■45673 / )  後期高齢者 低所得1 自立支援。。
□投稿者/ アートポット -(2026/04/10(Fri) 22:16:30)
    物価高のために年金増額で逆に、低所得1から低所得2になって負担額倍増って噂にてTwitterにて拡散されはじめているにて。自立支援の話。やばいにて。年間の医療費にて倍以上になってにたらシャレにならんにて。

    ((( ;゚Д゚)))

    ー二三Σ(((⊃`・ω・´)⊃cU <アイス珈琲飲むにてにょ。
返信/引用返信 削除キー/

■45672 / )  今日の献立
□投稿者/ 田秋 -(2026/04/10(Fri) 21:48:34)
    ブロッコリー、ベーコン、タケノコのホワイトソーススパゲティ
1000×750 => 600×450

Spaghetti.jpg
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■45671 / )  Re[19]: 今日の献立
□投稿者/ flora -(2026/04/10(Fri) 21:43:49)
    田秋さん、こんにちは。

    タケノコ美味しそうですね〜・・・いいなあ。

    向かって右側のお皿、有田? 源右衛門? 
    なんかとても懐かしい文様の感じがして^^
返信/引用返信 削除キー/

■45670 / )  燕対策にはトトロ
□投稿者/ pipit -(2026/04/10(Fri) 17:53:44)
    燕が駐車場の中に巣をつくりたそうだけど、車がふんだらけになるのでご遠慮願いたい。

    ということで天井にトトロの人形ぶら下げた。

    燕たちにとって、トトロの人形は居心地悪いみたい。ぎょろ目が怖いのかな。

    今のところ、ツバメ夫婦は姿を消した。ごめんよ〜

    写真はオームちゃん・・・
600×450

omu.png
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■45669 / )  100分de名著
□投稿者/ akaimi -(2026/04/10(Fri) 15:36:25)
    言語は最強の模型作成ツールなので、ほんとは模型にならないような命題もどきのものも作ってしまう。
    というような話。やはりおもしろいな。
    再放送を、最初の10分くらいは出かけてて観れなくて途中から観た。
    やはり録画はできてないみたい。

    私は番組はこれまで観たことがなくて、実は今日はじめて観た。
    このウィトゲンシュタインの回ではじめて観たのだけど、やはりテキストだけでは難しい部分も番組を観るとわかりやすいのだろうなと感じた。(当たり前体操)
返信/引用返信 削除キー/

■45668 / )  Re[25]: 豊臣兄弟
□投稿者/ akaimi -(2026/04/10(Fri) 13:24:27)
    2026/04/10(Fri) 13:29:55 編集(投稿者)

    タイトルは前のまま。
    再来年の大河が、ジョン万次郎の話で主演が山ア賢人さんだと知った。
    やぁこれって、キングダムしてた山ア賢人さんだからこその配役じゃないか?って感じる。
    およそしか知らないけど、ジョン万次郎さんは、漁船で漁してて仲間と孤島に流され、アメリカの船に助けられ、アメリカで勉強させてもらって帰国して、新政府での仕事の助けをしたのだよね。
    キングダムも貧しい少年が王の重臣にのぼる話だし。
    山ア賢人さんが好きなので楽しみだなー。
    再来年まで間があるし、観れなくならないように健康でいようっと。

    それから、ジョン万次郎さんて、時はアメリカがゴールドラッシュのときに、金を見つけてお金にしてそれで帰国したらしいのだ。
    ここはゴールデンカムイ風ではないか。ゴールデンカムイよく知らないのだけど、とりあえずそう思っておこう。
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■45667 / )  ことば
□投稿者/ 田秋 -(2026/04/10(Fri) 09:18:35)
    達磨さんの言葉に不立文字というのがある。禅の真髄は言葉では表せない、もっと奥深いものだと言っているのかもしれない。

    ボクは禅の修行はおろかどこかのお寺へいって俄か座禅を組んだこともないし家で心静かに瞑想したこともない。

    だから禅についてはまるでわかっていない。ただ思うのは禅語録は面白い。みんなよく喋り、よく問答し、その内容は示唆に富む。

    思うに言葉とは食べ物のようなもの、あるいは空気のようなものなのかもしれない。


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■45666 / )  今日の献立
□投稿者/ 田秋 -(2026/04/10(Fri) 07:05:01)
    今日と言っても昨日ですが、左は揚げの代わりに鶏肉を入れたタケノコご飯。レシピに生姜ひとかけ(千切り)とあったのでやってみた。生姜の香りがする(当たり前だ)。右は青椒肉絲もどき。牛肉ではなくて豚コマ、タケノコが絲ではない。オイスターソースをほんの少し入れてみた。


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■45665 / )  多国籍料理
□投稿者/ 田秋 -(2026/04/09(Thu) 10:35:30)
    そうなってしまったのには理由があります。タンドリーチキンの為のマリネ漬けをした翌日にタケノコを見に行ったら生えていたからです。
    ビリヤニを作るつもりでしたが急遽タケノコご飯と若竹煮にし、汁物はどうせ多国籍料理だからと中華風わかめスープにしました。
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■45664 / )  Re[38]: 自己治癒力、自己修復力について
□投稿者/ rest -(2026/04/08(Wed) 21:02:57)
    No45646に返信(restさんの記事)
    > 2026/04/05(Sun) 09:32:49 編集(投稿者)
    >
    > 小さな切り傷が時間をかけ、自然にふさがっていく。
    > これが実に不思議なのだ。いかなるメカニズムで傷口がふさがるのか。
    > どの細胞の遺伝子も同一のはずなのに、心臓や肝臓などに分岐していく。
    > なんでも遺伝子のスィッチがonかoffになることよって器官ができた、ということのようだ。ある遺伝子がonになることによって心臓ができ、別の遺伝子がoffになることによって
    > なにがしかの器官ができる。
    > 傷口の細胞が再生されるのも遺伝子のon-offのスィッチが入ることによって、自己細胞の
    > コピーを増大させることができるということ。無性生殖あるいは栄養生殖によって自己の細胞を増殖させるのと同じか。宗教でいえば信者を増やすということか。
    > それなら「類的結合」の原理だといえる。類愛に基づく自己増殖。それはまた異分子の排除すなわち雑菌やウィルスを排除する免疫の機能でもある。
    > 類愛に基づく傷口の修復力ということか。
    > そもそも遺伝子のスィッチのon-offを決めるのは誰か?
    > 全体の設計図をメドにスィッチのon-offをきめるのは、いったい何者なのか?ひとによれば環境だそうだ。環境に適応して同一の細胞でも形態を変える。
    > 神かもしれない。あるいはシンプルに考えて自己意識か。
    >
    >
    (追記)

    傷口をふさぐということは自己再生の遺伝子のスィッチをonにすることだが、いかなるメカニズムで誰がスィッチをonにいれるのかが分からない。
    上記に述べた自己の細胞の類愛に基づく意志が、あるいは無意識の働きによってスィッチをonにいれるのか。
    イエスの奇跡的な癒し、たとえば盲目の人を目が見えるようにしたということは目の自己修復のための遺伝子のスィッチをonにしたということであり、はたして自己の細胞の類愛に基づく力がすなわち自己修復力が弱く限界があるとき他者がかわってその人への強い愛の力で自己修復力を補うことができるのか。
    自己愛が弱ければ他者の愛によって補うことができるのか。いや、できると信じたいものだ。おそらく催眠術の力、というよりも自己暗示の力あるいは信仰の力というべきだろうか。

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■45663 / )  怒り
□投稿者/ 田秋 -(2026/04/08(Wed) 20:32:41)
    トランプとネタニヤフによって破壊されたイランの復興にホルムズ海峡の通行料が当てられるとしたら【非常】の100乗腹が立つ。

    通行料は最終的にはそれぞれの国民が払うことになる。なんで戦争犯罪人どもの尻拭いをせにゃならんのだ!

    ===
    但し全面的に恒久的に戦争が終結したとは思えない。必ずや協定は破られ互いに相手が破ったと言い張りその報復が行われる。
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■45662 / )  花祭り
□投稿者/ pipit -(2026/04/08(Wed) 20:04:36)
    今日は花祭り。日本の仏教界ではお釈迦様の誕生日をお祝いする日♪

    お寺をお参りしながら思っていたのは、理性(で言葉はいいのかな??)を育てたいなぁ、ってこと。

    甘茶もいただきました(^^♪

    写真はWiki『灌仏会』より。(パブリックドメイン)
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■45661 / )  Re[90]: つれづれなるままに 22
□投稿者/ 悪魔ちゃん -(2026/04/08(Wed) 19:24:02)
    「権力への意志」

    それって、

    権力者になって、他者を自分のいいなりできるようにするため?

    いいなりにならない人を殺すことができるようにするため?
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■45660 / )  タケノコ初物
□投稿者/ 田秋 -(2026/04/08(Wed) 09:17:23)
    昨日竹藪を見に行ったら生えていた。日記を調べると去年は17日に見つけたとある。去年より10日早い。やはり年々早くなっている。

    スーパーには既に出ていて1000円前後の値段がついている。100本採ると10万かあ。。。なんて毎年考えてはいるが自分が食べる以外は姉、友人、(かつての)同僚に送っている。


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■45659 / )  豊臣兄弟
□投稿者/ akaimi -(2026/04/08(Wed) 07:36:01)
    2026/04/08(Wed) 07:42:17 編集(投稿者)

    大河の「豊臣兄弟」がおもしろい!
    格式ある往年の大河ファンからすると、青春漫画チックで軽すぎるらしいのだけど、それがいいのだ。
    池松壮亮さんが藤吉郎(後の秀吉)で、仲野太賀さんが小一郎(後の秀長)。
    仲野太賀さんは、人が良い感じで健康的な雰囲気で、ユーモラスな演技も真摯な演技もどちらも上手い。
    政略結婚の相手の女性から、「顔が嫌い…」と言われてたけど(ドラマの中で)、私は好きな顔だな。
    それと、池松壮亮さんは、暗い役をする俳優さんだと勝手に思ってたのだけど、お調子者だけど信長への忠心は誰より強い藤吉郎の役がとても上手い。
    結論:俳優さんてすごいね。
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■45658 / )  Re[55]: フッサール
□投稿者/ akaimi -(2026/04/08(Wed) 07:25:27)
    Copilotに以下の質問をしました。

    (私)
    ふと気づいたのですが…フッサールは科学とりわけ物理学が生活世界から乖離していることに危機を感じてましたよね。しかし、考えてみると、量子力学のコペンハーゲン学派の見方って、フッサールの現象学的還元と通ずるところがありませんか?

    (Copilot)
    はい、コペンハーゲン解釈とフッサールの現象学的還元には、驚くほど通じるところがあります。

    ただし、両者は「似ている理由」がまったく違う方向から来ている、というのが面白いところなんです。

    ---

    @ コペンハーゲン解釈:観測が現実を決める
    量子力学のコペンハーゲン学派(ボーア、ハイゼンベルク)はこう言いました。

    - 粒子は観測されるまでは“確定した状態”にない
    - 観測という行為が、現実を一つの状態に“収束”させる
    - 観測者と観測対象は切り離せない

    これは、古典物理学の
    「世界は観測とは無関係に、客観的に存在する」
    という前提を根底から揺さぶりました。

    ---

    A フッサールの現象学的還元:世界は“意識に現れるかたち”でしか語れない
    フッサールはこう言います。

    - 世界が“ある”と信じる態度(世界信念)を一度カッコに入れる
    - 世界は「意識に現れる仕方」としてしか扱えない
    - 主体と世界は切り離せない

    つまり、
    「意識の働きを抜きにして“客観的世界”を語ることはできない」
    という立場です。

    ---

    B どこが似ているのか
    両者が共通しているのは、次の一点です。

    “観測者(主体)を抜きにして世界を語ることはできない”

    - 量子力学:観測が現実を決める
    - 現象学:意識の働きが世界の意味を構成する

    この「主体と世界の不可分性」は、
    20世紀思想の大きな転換点でもあります。

    ---

    C ただし、似ている理由はまったく違う
    ここが重要で、そして面白いところ。

    ■ 量子力学
    物理的な現象として
    「観測が状態を決める」
    という実験的・数学的な結論に至った。

    ■ フッサール
    哲学的に
    「世界は意識に現れる仕方としてしか成立しない」
    という認識論的な立場から出発した。

    つまり、

    - 量子力学は“自然科学の内部”から主体の問題にぶつかった
    - フッサールは“哲学の内部”から主体の問題を徹底した

    にもかかわらず、
    結果として似た構造に到達した
    というのが非常に興味深い点なんです。

    ---

    D フッサールが見た「危機」との関係
    最初の問いに戻ると、
    フッサールが危機を感じたのは

    「科学が生活世界から離れすぎてしまった」

    という点でした。

    しかし量子力学は、むしろ逆に

    「科学の内部から、生活世界(観測者)を無視できない状況に追い込まれた」

    とも言えます。

    つまり、量子力学は
    フッサールが批判した“抽象化の暴走”を、科学自身が反省し始めた例
    とも読めるんです。

    (私)
    フッサールは古典物理学ではない量子力学とりわけコペンハーゲン学派の主張を知ってたでしょうか?もし知ってたなら、物理学に対する見方に変化はあったかな。それともやはりそれでも生活世界から乖離したものとの危機感は変わらなかったでしょうか?


    (Copilot)
    フッサールは量子力学の存在は知っていたが、
    コペンハーゲン解釈の核心までは十分に理解していなかった可能性が高い。

    そのうえで、
    量子力学を知っていたとしても、彼の“危機”の見方はほとんど変わらなかった
    と考えられます。

    以下、丁寧に整理してみますね。

    ---

    @ フッサールが生きた時代と量子力学のタイミング

    - フッサール:1859&#8211;1938
    - 量子力学の確立:1920年代
    - コペンハーゲン解釈:1927年頃に形成
    - ハイゼンベルクの不確定性原理:1927年
    - ボーアの相補性原理:1928年

    つまり、
    フッサールが『危機』を書いていた1930年代には、量子力学はすでに存在していた。

    ---

    A フッサールは量子力学を知っていたのか?

    結論:
    「量子力学が古典物理学を揺るがす新理論として登場した」ことは知っていた可能性が高い。

    理由:

    - 彼は科学史・数学史に非常に敏感だった
    - 当時のヨーロッパの知識人は量子論の話題を耳にしていた
    - 弟子の多く(ハイデガー、メルロ=ポンティなど)は科学の動向に関心があった

    しかし――

    フッサールがコペンハーゲン解釈の「観測者問題」まで深く理解していた証拠はない

    彼は物理学者ではなく、数学的な量子論の詳細を追っていたわけではありません。

    ---

    B もしフッサールがコペンハーゲン解釈を深く理解していたら?

    ここが面白いところで、
    彼の物理学観は“部分的には”揺さぶられた可能性がある。

    なぜなら:

    - コペンハーゲン解釈は「観測者抜きの世界は語れない」と主張した
    - これは現象学の「意識と世界の不可分性」と構造が似ている

    つまり、量子力学は
    “科学の内部から現象学的な方向へ寄ってきた”
    とも言える。

    フッサールがこれを知ったら、
    「科学もついに主体の問題に直面したか」
    と感じたかもしれません。

    ---

    C しかし、それでも“危機”の見方は変わらなかったはず

    理由は明確で、フッサールの危機論は

    「科学が生活世界を忘れたこと」

    に対する批判だからです。

    量子力学がどれほど主体を重視しても、

    - 数式はますます抽象化され
    - 生活世界の経験とはかけ離れ
    - “生きた世界”の意味には触れない

    つまり、量子力学は
    古典物理学を揺るがしたが、生活世界には戻らなかった。

    フッサールにとっては、
    「科学が抽象化を深めた」という点では同じ。

    だから彼の危機感は変わらなかったでしょう。







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■45657 / )  Re[24]: うちの娘の愛ちゃん♪
□投稿者/ アートポット -(2026/04/08(Wed) 00:52:11)
    うちの娘の愛ちゃんと喫茶店で珈琲飲んでにてマッタリにて。今、高校生の愛ちゃん。自慢の娘ちゃん。あうー、あうー、いつかお嫁に行っちゃうのかもしれなくて複雑な親の心境にて。ー二三Σ(((⊃`・ω・´)⊃cU <アイス珈琲飲むにてにょ。
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■45656 / )  Re[23]: うちの娘の愛ちゃん♪
□投稿者/ アートポット -(2026/04/07(Tue) 22:50:21)
    中学校の時の愛ちゃんと日本庭園で食事。幼いなあ。抹茶団子を食べてて可愛い。自慢の娘ちゃん。ああ、僕も、お父さんなんにてにょ。(この画像は、Grok ai に生成にてもらいました。)。
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■45655 / )  うちの娘の愛ちゃん♪
□投稿者/ アートポット -(2026/04/07(Tue) 22:27:24)
    うちの娘の愛ちゃんと桜通を歩いてマッタリにてネコもいるにて(この画像は、Grok ai に生成にてもらいました。)うちの娘ちゃん立派になってお父さんにてうれしいよ。

    (;ω;`)

    ー二三Σ(((⊃`・ω・´)⊃cU <アイス珈琲飲むにてにょ。
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