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■37335 / )  出納帳にて
□投稿者/ アートポット -(2024/05/21(Tue) 20:25:47)
    2024/05/28(Tue) 16:47:10 編集(投稿者)
    2024/05/25(Sat) 11:27:28 編集(投稿者)
    2024/05/23(Thu) 15:32:12 編集(投稿者)

    小銭袋 710円 五百円枚 百円1枚 五十円2枚 十円51枚
    手持ち 9万5000円 小銭袋 710円 一円袋 五円14枚 一円161枚
    地活珈琲予算 1500円 千円1枚 五百円枚 百円4枚 五十円1枚 十円5枚

    珈琲予備予算 2000円 百円20枚 年始にゆうちょ銀行にて預け入れ両替百円40枚 自立支援予算を奇数月偶数月継続。

    次の地活にて「長イス」にて。

    コンビニにてデビット決済 320円
    8181円 、記帳分にて。
    40638円+820円=41458円+463円=41921円+705円=42626円+661円=43287円↓
    +613=43900円+785円=44685円+713円=45398円+820円=46218円+820円=↓
    47038円+60円=47098円+618円=47716円+525円=48241円+210円↓
    =48451円+820円=49271円+320円=49591円+630円=50221円
    +820円=51041円+300円=51341円+780円=52121円+820円=52941円↓
    +478円=53419円+553円=53972円+595円=54567円+565円=55132円↓
    +820円=55952円+320円=56272円
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■37336 / )  10億円以上の価値
□投稿者/ アートポット -(2024/05/22(Wed) 02:44:11)
    2024/05/25(Sat) 08:47:12 編集(投稿者)
    2024/05/24(Fri) 15:35:10 編集(投稿者)
    2024/05/24(Fri) 14:47:10 編集(投稿者)

    師匠「10億円もらえるって言われたらもらう?」僕「もらうにてにょ。」師匠「でも、もらってにて翌日に死亡確定にてでももらう?」僕「死にたくないからもらわない。」師匠「でしょ? つまり明日には、10億円以上の価値にてあるにて。」

    明日は尊いにて、10億円以上の価値にてあるにて。

    追記
    今年も上半身裸で訪問看護を受ける季節になって、軽度の鬱と、思考伝播不安と、終了前の攻撃的思考にて、今ちょっと楽になってにて。

    月曜日 居宅介護

    金曜日 訪問看護

    近日中に足の薬にて購入予定にて。にょ。

    鬱症状にて、辛くなってにてと、楽になってにてと、一生繰り返すにてって思うと限界を感じるにて。
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■37337 / )  呼吸を観る瞑想
□投稿者/ knowingitself -(2024/05/22(Wed) 07:10:28)
    音楽に集中してきて、それがおわって呼吸が中味から解放される瞬間。

    仏教の呼吸瞑想は、最初からそれを目指すようなところがある。
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■37338 / )  Re[3]: develop日記
□投稿者/ pipit -(2024/05/22(Wed) 08:15:17)
    2024/05/22(Wed) 08:26:16 編集(投稿者)

    みなさまおはようございます。

    まだ迷っていたのですが、とりあえずは、経典の英訳の「develop」の日訳は、「修習する」にしようと思いました。

    経典のBhikkhu Sujatoさま英訳
    「Rahula, develop mindfulness of breathing.」

    英訳のpipit日訳
    「ラーフラさん、呼吸の気づき(入出息念・Anapanassati)を修習なさい。」

    pipitの中では[知識的な学びから始まり、実践的な上達、体得、学びからひらめく洞察などへの発展、開発も含めてのイメージ]で『修習』と訳してみようかなと思いました。

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■37340 / )  景教碑
□投稿者/ 時 -(2024/05/22(Wed) 11:15:35)
    https://www.jstage.jst.go.jp/article/ibk/66/2/66_744/_pdf

    イギリスの女性宗教研究家であるE・A・ゴルドンの研究で、結論的には、空海は長安より景教の教義を密教に取り入れて日本に持ち帰ったとのことでした。

    景教とは、キリスト教で異端と判断されたネストリウス派の中国での呼び名なのだそうです。

    特に、ゴルドンは高野山に景教碑(レプリカ)を建立したという事で、それは今も残っているようです。

    真言宗の総本山である高野山が、なぜ景教碑(レプリカ)を受け入れたのか?真言密教の儀式で十字を切る仕草や、額に水滴を注ぐ灌頂の儀式。そのように考えてみると、納得できそうな気がします。

    詳しく詰める気はありませんが、興味深い考察でした。
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■37341 / )  謎のアラームにて
□投稿者/ アートポット -(2024/05/22(Wed) 11:44:14)
    2024/05/24(Fri) 11:38:11 編集(投稿者)
    2024/05/23(Thu) 15:15:33 編集(投稿者)

    5月26日(日曜日)、静岡県知事選挙にて忘れないようににて。ー二三Σ(((⊃`・ω・´)⊃cU <アイス珈琲飲むにてにょ。

    スーパーマーケットから帰宅後にクルマの前に立つとピピピピピって警告か防犯のアラームにて鳴って怖いにてにょ。、父親にみてもらってやはりクルマの前に立つとアラーム鳴るにて近所の防犯システムかもしれないけど、怖いにてにょ。10年くらい前に警備会社のクルマに追跡されマイクとスピーカーで警告されてにて警備会社と防犯ボランティアに因る犯罪にて。防犯ボランティアを根絶にないと。

    幼児「防犯ボランティアって何をにているの?」

    僕「治安を守るって嘘をついて住居不法侵入をにているにて。ドキュメンタリ撮影犯罪組織にてにょ。」

    追記
    水曜日の朝薬を木曜日の朝7時半に飲んでにて、水曜日の夕薬を木曜日の昼2時半に飲んでにて、木曜日の朝薬を木曜日の夜9時半に飲む予定にて、
    木曜日の夕薬を金曜日の朝4時半に飲む予定にて、
    金曜日の朝薬を金曜日の昼12時半に飲む予定にて、
    訪問看護に間に合わせる予定にて。

    今後、毎日、朝薬を昼12時に飲む、夕薬を夜12時に飲む、にて。

    グンゼ yagawa55
    ジョーデン 5963
    マイナ mickey5963
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■37342 / )  Re[35]: つれづれなるままに 14
□投稿者/ 悪魔ちゃん -(2024/05/22(Wed) 18:22:58)
    哲学者って、意外と思考が幼稚園児なみなのかも?って。

    ん〜ん、科学者の方はどうかと言えば〜、思考がプアーになっちゃのかな?って。

    政治家さんやマスはどかっていうと〜。 ん〜ん、そうね、家畜かな?


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■37343 / )  Re[36]: つれづれなるままに 14
□投稿者/ 悪魔ちゃん -(2024/05/22(Wed) 19:26:41)
    ごめん、

    政治家さんとマスを同レベルで見ちゃったら失礼かもね?

    マスは政治家さんの糞、このの方が正しかったかも?って。
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■37344 / )  純理B182図式論
□投稿者/ pipit -(2024/05/22(Wed) 20:53:46)
    2024/05/23(Thu) 21:37:05 編集(投稿者)

    みなさま、こんばんは!
    さて、図式沼の2番目♪♪

    カントのカテゴリーは【量・質・関係・様相】の4種類。
    このカテゴリー(純粋悟性概念)の図式とは、↓
    No37249(御子柴先生訳)
    >純粋悟性概念の図式は、けっして形像化されえないようなものであり、もっぱら、概念一般に従った統一の規則---カテゴリーはこの規則を表現するものである---に適った純粋総合であり、また構想力の超越論的な産物である。(略)
    (A141f./B180f.)』
    (『カント純粋理性批判』御子柴善之先生著、角川選書、p250より引用)<

    この図式をカントは、
    No37301
    >カテゴリーの順序に従って早速(純粋悟性概念の図式についてを)説明していきましょう。<

    とのことで、まず1番目の図式の説明として、量の図式は数である、と↓
    No37320
    > 悟性による概念としての量(quantitatis) の純粋な図式は、数---(同種的な量の)一つから一つへの継起的な加算という理解の一つの表象---である。<

    それで、2番目は、【質】という悟性由来の純粋概念の図式、、、
    そちらの J. M. D. Meiklejohnさんによる英訳がこちら↓

    ※英訳は画像で投稿してみます。

    くぅー、大沼予感 ( ;∀;)

    質のカテゴリーには、下位に(?)3項目立てられており、〔実在性、否定性、制限制〕の英訳は、〔Reality、Negation、Limitation〕となっています。
    だから引用英訳の冒頭が、Realityの話題から入ってるんですね。
    質の実在性と否定性の図式が、、、
    うーむ、、、個人的にパーリ仏典の小空経が思い起こされるような、、、(めっちゃ誤解かもしれませんが)
    うむむ、沼予感 (ーー;)


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■37353 / )  pipitさんへ
□投稿者/ パニチェ -(2024/05/23(Thu) 18:41:30)
    こんばんは、pipitさん。

    No37345に返信(pipitさんの記事)

    > 英訳文だけでもアクセス禁止になるので、小分けに英訳文を投稿してみます。

    特に禁止文字列を設定しているわけではないのですがお手間かけてすみません。

    なんかのバグなのかなぁ〜。

    ちょっと原因が分かりません。。。。

    分かり次第改善しますね。^^
返信/引用返信 削除キー/

■37354 / )  パニチェさんへ
□投稿者/ pipit -(2024/05/23(Thu) 19:34:39)
    パニチェさん、こんばんは!
    気にかけていただいて申し訳ないです&ありがとうございます
    (^○^)

    No37353
    > 特に禁止文字列を設定しているわけではないのですがお手間かけてすみません。
    >
    > なんかのバグなのかなぁ〜。
    >
    > ちょっと原因が分かりません。。。。
    >
    > 分かり次第改善しますね。^^ <

    pipit自身は、天の声みたいに?楽しんでいるところもあるので、どうぞお気になさらないでくださいね
    アクセス禁止の法則がつかめなくて、これは無理だろうと思っても、投稿できたりして、不思議だなーとおもしろくも思っています。

    逆に投稿数増やしてしまったすみません!!
    Σ(・□・;)今気づきましたー (鈍)

    いつもありがとうございます(^人^)

返信/引用返信 削除キー/

■37355 / )  pipitさんへ
□投稿者/ パニチェ -(2024/05/24(Fri) 07:57:15)
    おはようございます、pipitさん。

    No37354に返信(pipitさんの記事)

    > 気にかけていただいて申し訳ないです&ありがとうございます
    > (^○^)

    どういたしまして♪

    > pipit自身は、天の声みたいに?楽しんでいるところもあるので、どうぞお気になさらないでくださいね
    > アクセス禁止の法則がつかめなくて、これは無理だろうと思っても、投稿できたりして、不思議だなーとおもしろくも思っています。

    ありがとうございます。

    > 逆に投稿数増やしてしまったすみません!!
    > Σ(・□・;)今気づきましたー (鈍)

    全然大丈夫です。^^

    > いつもありがとうございます(^人^)

    こちらこそ♪
返信/引用返信 削除キー/

■37356 / )  転法祖師へ
□投稿者/ パニチェ -(2024/05/24(Fri) 08:17:00)
    No37328に返信(転法さんの記事)

    > レスが遅くなり、もーしわけおまへん。

    全然大丈夫です。お気遣いなく。

    > >ってか転法祖師と銅鐸で進化論に関するレス交換ってあったっけ?ごめん、よく覚えてない。

    > 銅鐸と進化論でレス交換したことはおまへんが、セッソーに続いて銅鐸が創造論と進化論のHPになぐりこんできたのでおました。

    そ〜いえば鈍田吾作こと小学生用赤青カスタネット脳も転法祖師に続いて創造論と進化論のHPにカチコミをかけてましたね。大型台風が続けて上陸したみたいなもんで、あっちゃも大変だったでしょう(爆)

    > 適者生存と自然淘汰というものも、テキトーに生き残り、理不尽に絶滅する無常なる一切世界を擬人的というか、目的があるように人間が勘違いしているというか、理論的なものではないと思いまんな&#12316;。

    禿同!
    今でこそ獲得形質遺伝も認められるようになりましたが、なんぼセントラルドグマがあるからって、あんな後付けの何でもありの解釈をよくも科学であるかの如く話してたもんですね。
    セントラルドグマを神と教義に置き換えて世界を後付け説明する創造論的発想と何も変わらへんがなw

    > 正法無常宗祖師 沙門転法(/\)南無一切無常絶対超越真理

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■37357 / )  ニンニク
□投稿者/ 田秋 -(2024/05/24(Fri) 08:28:06)
    今朝、掘ったばかりのニンニク。サルはニンニク食べない。植えてから一度も追肥も草取りもしなかった割にはニンニク君、頑張ったね!

    一人では消費しきれないので、友達に上げます。
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■37358 / )  中部経典62経「大ラーフラ教誡経」
□投稿者/ pipit -(2024/05/24(Fri) 19:31:03)
    2024/05/24(Fri) 19:43:14 編集(投稿者)

    みなさまこんばんは。
    ただいま『中部経典62経「大ラーフラ教誡経」』の英訳を読んでいます。

    The Longer Advice to Rahula

    (Bhikkhu Sujatoさま英訳)
    https://suttacentral.net/mn62/en/sujato?lang=en&layout=plain&reference=none&notes=asterisk&highlight=false&script=latin
    (関西パーリ語実習会さま日訳)
    https://suttacentral.net/mn62/jpn/kansai?lang=en&reference=none&highlight=false

    (これまでのストーリー)
    お釈迦さまに
    「全ての色、受、想、行、識を、(これは私のものではない、私はこれではない、これは私自身ではない。)と、見なさい。」とアドバイスを受けて、坐禅に取り組もうとしたラーフラ沙弥のもとにサーリプッタ長老が、
    「呼吸瞑想するといいよ!」(pipit超意訳)とオススメされて、、、ラーフラ沙弥がオススメ通りに呼吸瞑想されたどうかは経典には書かれてないようなのですが、、、
    なんらかの瞑想はされたようで、その瞑想を終わられた後、ブッダに呼吸瞑想についてまた質問に行かれるようです
    (^ ^)

    (続きの英訳)
    Then in the late afternoon, Rahula came out of retreat, went to the Buddha, bowed, sat down to one side, and said to him:
    “Sir, how is mindfulness of breathing developed and cultivated to be very fruitful and beneficial?”

    (英訳のpipit日訳)
    午後遅く、ラーフラ沙弥は独座(坐禅)を終えてブッダのもとへ行き、一礼して片側に座り、こう話しかけました。
    「尊者さま、呼吸の気づき(マインドフルネス)はどのように修習され、修練されると非常に実り豊かで有益なものになるのでしょうか?」


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■37359 / )  日航機123便の真実
□投稿者/ パニチェ -(2024/05/24(Fri) 19:55:05)
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■37360 / )  長井真理「内省の構造」(;´・ω・)
□投稿者/ うましか -(2024/05/25(Sat) 18:39:10)
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■37361 / )  21世紀の心の哲学(´-ω-`)
□投稿者/ うましか -(2024/05/25(Sat) 18:55:59)
    No.34922

    ◇『現代思想 特集 汎心論 − 21世紀の心の哲学』

    http://www.seidosha.co.jp/book/index.php?id=3429

    >万物に心は宿るのか――現代哲学の最新問題を追う
    現在、「汎心論」つまり「生命のあるなしに関係なく、万物は心あるいは心に似た性質をもつ」という思想が復興しつつある。しかしそれは科学的世界像に背を向けるのではなく、いっそう合理的・科学的な自然主義の立場を求めるところに成立する、まさに21世紀の心の哲学なのだ。本特集では、国内外の代表的論者の主張とそれをめぐる論争を軸にすえながら、現代汎心論の本格的紹介を試みる。<

    *******

    ・「心」或いは「意識」でも「(霊)魂」でもよいが

    ・私(たち)は、それを「持つ(所有する)」のか

    ・私(たち)に、それが「ある/ない」のか

    ・私が、それを「持つ」というとき、それを所有する主体=私と所有される対象つまり、「心」との関係に、ある特殊な結びつきを見いだすのだ

    ・いや、むしろ逆か。「心」を所有されるものとすると、その向こうに所有する「主体」を想像せざるを得ない思考に囚われているということか



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■37362 / )  年金が多い
□投稿者/ ハービー -(2024/05/25(Sat) 22:30:44)
    塔晶夫さん、死んだらもったいないな
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■37363 / )  Re[50]: ニンニク
□投稿者/ 田秋 -(2024/05/26(Sun) 06:10:47)
    採りたてのニンニクをラップに包んでレンジで2分チン。

    以前はアルミ箔に包んでトースターで包み焼をしていたが、こちらの方が簡単で失敗がない。

    ニンニクの臭みが全くなく。何房でも食べられる。

    ハーブ入りソルトで。

    爪が汚いのは最近畑の草取りなどをしているため。
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■37364 / )  静岡県知事選挙にて
□投稿者/ アートポット -(2024/05/26(Sun) 07:56:02)
    2024/05/28(Tue) 11:55:39 編集(投稿者)

    長年、幼稚園にて投票にてけど、今回にてむつみ荘にて投票にてにょ。一二三Σ(((⊃`・ω・´)⊃cU <アイス珈琲飲むにてにょ。

    地活に、ハンバーガー2個、スモークチーズ、カラムーチョ、持ってく。
返信/引用返信 削除キー/

■37365 / )  Re[37]: つれづれなるままに 14
□投稿者/ 悪魔ちゃん -(2024/05/26(Sun) 09:57:16)
    ここからは、わたし勝手なのになるよ

    わたし、〈意識の原初自然な固有の領域〉に〈自〉って名づけたなんだけど、これ、
    No36717に書いたように、
    【フッサール著『デカルト的省察』1931浜渦辰二訳岩波書店2001】の、第50、51、52節あたりを読んでるときに想いつたのね。

    ずーっと
    No37109の(1)のところ考えてたんだけど、やっとお喋りできそうになってきたので。

    今回の資料の中には、「自我」「純粋自我」「先-自我」「原-自我」っていう日訳あるんだけど、
    No37236でわたしが感じたように、
    「自我」っていう語に固執しちゃうと、わたしのなかではではちゃんと区別できなくなっちゃうのね。

    「私」にまつわる語、「自我」「自分」「私自身」みたいなの、一字に分けて見たりしてるのね。
    「自我」は「自」と「我」に、「自分」を「自」と「分」に、「私自身」を「私」と「自」と「身」に、みたいに。
    こういうの、日本語で見てるから、外人さんには分け分かんないと思うけどね。

    フッサールのいう「モナド」、
    No37183のような、
    これ、意識の領域として見て、わたし最近、フッサール的モナドみたいなのを〈自〉ともしてる。

    だから、〈自〉っていうの、意識のなかの、〈原初自然な(その人)固有の媒介の場(領域)〉みたいな感じにもなってる。
    こういうのがが存在する、っていうことでね。

    No31867でわたしが想像して見たの、
    身体の成長と同じように意識(精神)も成長するとして見て、意識の、〈自は分化する〉っていうイメージをまた描いて見たので添付しま〜す。
    乳幼の頃の〈未分化の自〉のうちには、大きくなって区別されるようなもの(たとえば、感-知覚/思考/記憶)に成長する“芽”がすでに〈未分化の自〉のうちにはある、っていうの思いついたから。
    〈未分化の自〉の原初的なのを〈自〉ってして、大人になってもこの〈自〉は存在しつづけてるのね。

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■37366 / )  Re[38]: つれづれなるままに 14
□投稿者/ 悪魔ちゃん -(2024/05/26(Sun) 10:00:52)
    No37365 のついでに、
    こんなのも描いて見たよ。添付します。
    大きくなったときの、私Xと私Yがお喋りしてる感じのね。

    私Xに固有の(意識のなかの)自と(身)体があって、私Yに固有の(意識のなかの)自と(身)体がある、っていうイメージ。
    私Xと私Yのそれぞれに固有の自と体がある、っていうふうに見る、っていうこと。
    あと、
    No36861で見たように、
    〈自〉を欲望や情の場とも見てる。
    だから、〈私Xの自〉は〈私Xの欲望・情の場〉、〈私Yの自〉は〈私Yの欲望・情の場〉っていうこと。

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■37367 / )  Re[39]: つれづれなるままに 14
□投稿者/ 悪魔ちゃん -(2024/05/26(Sun) 12:07:54)
    No37366まで、『デカルト的省察』読んでるなかで、わたしのうちに浮かんできた〈自〉のイメージがだいたい表現できたところで、

    【フッサール著『デカルト的省察』1931浜渦辰二訳岩波書店2001】の、第50、51、52節からわたしが抜粋した、
    No15221 (第50節)
    No37287 (第51節)
    No37289 (第52節)
    をわたしなりに見ていくことにするんだけど、この中に出て来る語、わたし次のようにして見たのね。

    「我(エゴ)」をデカルトの「我思考する」の「我」として見て、
    ・@「我」→〈思考する我〉

    「自我」を「自」と「我」に分けて、@として見て、
    ・A「自我」→〈思考する自〉
    こう見たとき、わたし思ったんだけど、〈自〉のうちに現れるものとして、〈思考する〉ということと、〈感じる〉ということの両方が現れてくるんじゃないかしら?って。記憶もあるけど、これらを“なかだちをする場”があってそれを〈自〉って。
    No37365でわたし見ているように、乳幼の頃の(未分化の)自のうちには〈思考の芽〉みたいなのがすでにあって、それは大きくなってもそういうのあって、それは無意識的なのかもしれないけどあって、そういうのをフッサールは「純粋自我」って言ってるんじゃないかしら?
    No37109の資料(3)(5)で、
    『ベルナウ草稿』あたりから、フッサールの「我」−思考する我(能動的総合)は、「自我」〈思考する自〉から〈感じる自〉(受動的総合)へと志向し始めた、みたいなこと言ってるんじゃないかしら?(3)に〈省察する自我〉、(5)に〔現象学する自我〕ってある。

    資料の中では「自己」っていうのをどういう意味で日訳して区別してるの?これわたし問題だったんだけど、やっぱ日本語で考えて見て、「自」と「己」に分けて、「己」を〈体〉ってして見たらどうかな?って。
    あと、「私自身」を、〈私の自と身体〉として見て、わたし「身体」を簡単な語で〈体〉って言ってるから〈私の自と体〉ね。
    No37314 の(3-d)では「私自身」、(52-D)では「私の自己」って日訳されている。たぶん同じ語をこのように訳してるんだとして見て、
    ・B「自己」→〈自と体〉≒「私自身」→〈私の自と体〉
    ってして見ることにした。

    「自分」っていうの、
    No31867で見たように、わたしのばあい、
    ・C「自分」→〈分化した自〉
    ね。

    わたし、「私」って言うのを〈精神(意識)〉と〈身体〉に分節して見てる。〈身体〉を〈体〉ってするね。
    ・Bのとだいたい同じ意味になって、
    ・C「自己」→〈自と体〉≒「私自身」〈私の自と体〉≒「私」
    ってなるんだけど、Cのように見てるから、
    ・D乳幼の頃の「私」=〈自と体〉あるいは〈自+体〉
    ・E大人になった「私」=〈自分と体〉あるいは〈自分+体〉
    ってして分けて見てる。
    この二つをまとめると、
    「私」=〈自(分)と体〉あるいは〈自(分)+体〉

    No37109の(3)に、
    〔フッサールの現象学的分析は、常に維持される現象学的還元という反省の舞台上で、私の諸経験に関して行われる意識の志向的本質分析である。〕
    ってあった。
    そして、
    No37189で見たように、
    わたし、現象学で言う「還元」というのを、〈乳幼のころに遡ってそのうちで〉ってしてわたし見てる。
    日訳で「原初」っていう語が出てきてるけどこれを、〈乳幼の頃〉ってして見て、
    ・F「原初」→〈乳幼の頃〉
    ってして見た。
    あと、第50節からのでは、現象学的還元してるなかでの話だと思うから、Dの方で見ることにした。

    「物体(ケルパー)」と「身体(ライプ)」と、区別しているから、
    ・G「ケルパーとしての物体」→「体」(これを「カラダ」って読んで) 
    ・H「ライプとしての物体(身体)」→〈体〉(これを「からだ」って読んで)
    って言い表すことにして区別して見た。

    フッサールの言う「モナド」っていうの、
    No37183から、〔主体的な働きだけでもなく、対象でもなく、それらが不可分に媒介的な相関の出来事そのもの〕から、
    〈自〉をモナド的な場――〈間に立ってなかだちをする場〉みたいなのってして見て、
    ・I「モナド」≒〈自〉
    これ、〈間の係(かかり)〉とも呼ぼうかな、とも思ってる(「間係」って言うのネットで調べたんだけどこういう語はないみたいだからわたし勝手に作っちゃたのね)。

    「類比」っていうの、【「現象学事典」弘文堂2014】にあった、
    No15252「対化(ついか)」
    No15273「連合」
    から、簡単に、
    ・J「類比」→〈類似と対比〉
    ってして見ることにした。

    「共現前」っていうの、
    第50節のp192に、
    『共現前(ともに現前するものとして意識させること)』
    ってあったから、こう見とくことにした。

    なんか長くなっちゃたけど、ようするに@〜Jのようにして見ていくよ、っていうことね。

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■37368 / )  Re[13]: 静岡県知事選挙にて
□投稿者/ 田秋 -(2024/05/26(Sun) 12:35:52)
    こんにちは、アートポットさん。
    選挙行きましたか?今回は静岡県民だけでなく多くの人が注目している知事選ですね。多分今までよりはリニア推進に向かうのでしょうが、水資源に対する影響は静岡だけの問題ではないですからね。

    こういう選挙に投票出来て、いいですね!

返信/引用返信 削除キー/

■37369 / )  Re[14]: 静岡県知事選挙にて
□投稿者/ アートポット -(2024/05/26(Sun) 13:18:12)
    No37368に返信(田秋さんの記事)
    > こんにちは、アートポットさん。
    > 選挙行きましたか?今回は静岡県民だけでなく多くの人が注目している知事選ですね。多分今までよりはリニア推進に向かうのでしょうが、水資源に対する影響は静岡だけの問題ではないですからね。
    >

    こんにちは、田秋さん
    朝7時半に父親に起こされむつみ荘に投票に行って来ました。誰に投票にてなのかは今日は書いては駄目なので。

    > こういう選挙に投票出来て、いいですね!
    >

    ありがとうございます。
    2009年の川勝さんvs坂本さんも凄い激戦でにた。
返信/引用返信 削除キー/

■37370 / )  「自己の科学は可能か」(;´・ω・)
□投稿者/ うましか -(2024/05/26(Sun) 14:23:10)
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■37371 / )  Re[37]: 純理B182図式論
□投稿者/ pipit -(2024/05/26(Sun) 17:02:17)
    みなさまこんにちは。
    No37344の英訳の前半を日訳しました。

    (英訳のpipit日訳)
    悟性の純粋な概念における実在性とは、感覚一般に対応するものである;
    つまり、(実在性の)概念は、(時間における)存在(Sein)を示している。
    否定性は、(時間における)非存在(Nichtsein)を表している。
    これら二つの対立は、一つで同じ時間の相違---満たされた時間か、空っぽの時間かの相違---による。
    さて、時間とはたんに直観の形式であり、つまりは現象としての対象の形式であり、
    対象の中で感覚に対応するのは、
    対象それ自体(事象性、実在性)の超越論的質料である。
    全ての感覚はそれにより時間を満たすことができるような度あるいは量・・・つまり、多かれ少なかれの、消えて無になるまでの対象の表象に関しての内的感覚・・・を持つ。

    (pipit感想)
    前半だけでぐったりやー_(┐「ε:)_

    YouTubeでちょうどこの辺りを説明されている五十嵐涼介さんの動画があるので、後でまたみようと思います。
    https://youtu.be/lbVc-UwlZiE?si=cGoAz808LEO-gfVv

    (*_*)
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■37372 / )  Re[40]: つれづれなるままに 14
□投稿者/ 悪魔ちゃん -(2024/05/26(Sun) 17:59:59)
    さ〜てと、

    No37367ってして見たところで、

    No15221の本文(FD-7)は、わたしの見方では次のようになるのね。
    今回は(FD-7)を、(A)ってするね。

    第50節からの抜粋部分、わたしの見方は、
    ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
    (a-A)
    ここで次のように仮定してみよう。
    私たちの知覚の場に他の人間が一人現れる。このことを原初《乳幼の頃》的に還元して言えば、私の原初《乳幼の頃》的自然の知覚の場に或る物体《(他者の)「体」》(ケルパー)が現れ、それは原初《乳幼の頃》的な物体《「体」》としてもちろん、単に私自身《私の自と体》を規定するものの部分(「内在的超越」)にすぎない。この自然と世界のうちでは、私の身体《〈体〉》(ライプ)が、身体《〈体〉》(機能している器官)として根源的に構成されている。また構成されることができる唯一の物体《「体」》(ケルパー)である。だから、そこにある物体《(他者の)「体」》〔他の人間〕はなるほど身体《〈体〉》として捉えられているが、それはこの〔身体という〕意味を、私の身体《〈体〉》の把握からの転移によって得るのでなければならない。しかもそれは、それ特有の身体《〈体〉》性という術語を現に直接的に、それゆえ原初《乳幼の頃》的に実証すること、すなわち本来的な知覚によって実証することは排除するような仕方においてである。私の原初《乳幼の頃》的領分の内部での、あそこにある物体《(他者の)「体」》を私の物体《「体」》と結びつける類似性のみが、前者を他の〔他人の〕身体《〈体〉》として「類比《類似と対比》によって」捉えるように動機づけるための基礎を与えることができるということは、初めから明らかである。
    それゆえ、それは或る種の類似にもとづく統覚という把握の働きであろうが、
    だからと言って、それは類推〔類比推理〕なのではない。ここで言う統覚(33)とは推理ではないし、思考作用でもない。
    ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
    ってなるのね。
    *《 》内はわたしの見方で書いたところで、〔 〕内は訳者による補足説明ね。

    『ここで次のように仮定してみよう』っていうの、わたし、〈現象学的還元してみよう〉って見て、すなわち〈乳幼の頃に遡ってそのうちで見て見よう〉っていうことだとして見たのね。

    『私の原初的領分』を「私の《乳幼の頃》的領分」ってして見て、
    No37287の(B)にも『私の原初的な領分』ってあるんだけど、
    『原初的な領分』をわたし〈自〉ってして見たのね。
    いまは〈乳幼の頃の「私」〉で見てるから、
    No37367のDで見てる、っていうことね。
    で、
    『私の原初的な領分』→私の《乳幼の頃》的な領分→(私の)〈自〉
    ってして、
    もっとわたし勝手にして見ると、
    (a-A-a)「私の《自》の内部での、あそこにある《(他者の)「体」》を私の《「体」》と結びつける類似性のみが、前者を他の〔他人の〕《〈体〉》として「《類似と対比》によって」捉えるように動機づけるための基礎を与えることができるということは、初めから明らかである。」
    ってして見ちゃうのね。もっとも『初めから明らかである』かどうかは別としてもよ。

    『それは或る種の類似にもとづく統覚という把握の働きであろうが、だからと言って、それは類推〔類比推理〕なのではない。ここで言う統覚とは推理ではないし、思考作用でもない。』
    ここんところ、第50節のところに書いてあったんだけど、
    No11393で見たように、
    フッサールは二種類の「統覚」っていうのを見てるみたい。わたしのばあい、〈感知性〉の領域でのを「統覚Apperzeption」、〈考知性〉の領域でのを「統握Auffassung」(思考作用による類推・推理によるもの)っていう語で区別することにしてる。
    あと、
    No15252のなかの、
    〔フッサールが他者論において用いた用語で、固有領野によって対(Paar)をなすこと、そこからさらに私の身体からの意味の移譲にとよって他(他者)の身体という意味を得るようになる現象のことをいう。フッサールは、両身体の類似性にもとづく他者経験を類比化的統覚(analogisierende Apperzeption)と特徴づけるが、それが類比推理(analogieschlu&#223;)〔伝統的な「類推説」〕のような思考作用(=能動的・対象化作用)ではないことを強調し、それを「受動的総合の根本形式」と呼ばれる対化の現象として説明しようとした。〕
    っていうところとなんか似てる。
    ってすると、『類似にもとづく統覚』っていうのを「類比化的統覚」って見てもいいのかな?

    あと、『本来的な知覚』ってあるけど、
    No36316で見たように、《端的な知覚》ってして見ようかな、とも思ってる。

    ここでわたしの問題は、『類似にもとづく統覚』なんだけど、これ後にする。

    なんかごちゃごちゃしてるけどひとまずここの部分についてはこんな感じまでにしとく。

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■37373 / )  Re[11]: 21世紀の心の哲学(´-ω-`)
□投稿者/ うましか -(2024/05/26(Sun) 23:06:01)
    No.28597,28641

    ◇ ウィトゲンシュタイン『草稿1914-1916』、奥雅博 訳(全集1)、p.212

    https://www.wittgensteinproject.org/w/index.php?title=Tageb%C3%BCcher_1914-1916#1._5._15.

    *******

    >Die Grenzen meiner Sprache bedeuten die Grenzen meiner Welt.

    (私の言語の限界≠ェ私の世界の限界を意味する。)

    >Es gibt wirklich nur eine Weltseele, welche ich vorzueglichmeinヾeele nenne, und als welche allein ich das erfasse, was ich die Seelen anderer nenne.

    (世界霊魂がただ一つ現実に存在する。これを私はとりわけ私の″ーと称する。そして私が他人の魂と称するものも専らこの世界霊魂として把握するのである。)

    >Die vorige Bemerkung gibt den Schluessel zur Entscheidung, inwieweit der Solipsismus eine Wahrheit ist.

    (先の見解は、独我論がどの程度真理であるか、ということを決定するための鍵を与える。)

    >Schon lange war es mir bewusst, dass ich ein Buch schreiben koennte "Was fuer eine Welt ich vorfand".

    (「私はいかなる世界を見出したか」という本を書くが可能なことに、私はずっと前から気づいていたのである。)
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■37374 / )  Re[15]: 静岡県知事選挙にて
□投稿者/ アートポット -(2024/05/27(Mon) 00:33:00)
    鈴木康友先生当選確実。

    今回の静岡県知事選挙。

    父親 → 当初、鈴木さん支持予定、大村さんが自民系と知って、悩みに悩んでどちらに投票なのか聞いてないので分からないにて。

    兄弟 → 与党寄りの超一流企業で勤務するスーパーエリート。どちらに投票なのか聞いてないので分からないにて。

    僕 → 鈴木康友先生に投票。静岡県西部出身の超地元の人なので。

    当選確実おめでとうございます。

    (゚∀゚) 。ー二三Σ(((⊃`・ω・´)⊃cU <アイス珈琲飲むにてにょ。
返信/引用返信 削除キー/

■37375 / )  エフニさんへ
□投稿者/ ハービー -(2024/05/27(Mon) 00:56:29)
    2024/05/27(Mon) 01:01:00 編集(投稿者)

    回復かと思ったら実は躁転かもしれないので、油断できないですね

    愛と憎しみ、生と死が表裏一体なように、やさしさと狂気も表裏一体なのかもしれないと思う時があります
    その海に飛び込んだら、そこにやさしさがあるのかもしれませんよ
返信/引用返信 削除キー/

■37376 / )  インターネット
□投稿者/ アートポット -(2024/05/27(Mon) 11:00:36)
    こんにちは、田秋さん

    今日の朝に父親がスマートフォンでグーグルの将棋名人戦解説動画を10分くらいの動画を見ていて、ネット契約にていないのにグーグルの動画を見るとスマートフォンの料金はどうなりますか?
    ネット契約にていないのに何故ネット?にて出来るのですか?

    御指南願います。m(__)m。
返信/引用返信 削除キー/

■37377 / )  Re[17]: インターネット
□投稿者/ 田秋 -(2024/05/27(Mon) 12:33:31)
    こんにちは、アートポットさん

    鈴木さんの県知事当選、おめでとうごさいます。

    >ネット契約にていないのに
    ここの意味がよくわからないのですが、これは名人戦の配信を視聴する契約をしていないということですか?

    もしそうなら、契約は不要です。名人戦はabemaTVが配信していますが、この名人戦は無料です。Googleとの契約は関係ありません。スマホで、掲示板見たりニュース読んだり出来るのならば、その他に名人戦を見るための特別な契約は要りません。

    abemaTVは怪しげな放送ではないので、もし契約が必要な番組ならば事前にわかるように案内が出ると思います。
返信/引用返信 削除キー/

■37378 / )  Re[18]: インターネット
□投稿者/ アートポット -(2024/05/27(Mon) 13:12:21)
    No37377に返信(田秋さんの記事)
    > こんにちは、アートポットさん
    >

    こんにちは、田秋さん

    > 鈴木さんの県知事当選、おめでとうごさいます。
    >

    ありがとうございます。

    > >ネット契約にていないのに
    > ここの意味がよくわからないのですが、これは名人戦の配信を視聴する契約をしていないということですか?
    >
    > もしそうなら、契約は不要です。名人戦はabemaTVが配信していますが、この名人戦は無料です。Googleとの契約は関係ありません。スマホで、掲示板見たりニュース読んだり出来るのならば、その他に名人戦を見るための特別な契約は要りません。
    >
    > abemaTVは怪しげな放送ではないので、もし契約が必要な番組ならば事前にわかるように案内が出ると思います。

    父親のスマートフォンでネット自体を見れる契約をしていないらしいのですが、おすすめにグーグルの将棋名人戦解説動画がスマートフォンに表示されて試しに見てみたということらしいのです。
    父親のスマートフォンでネットが見れるはずがないらしいのです。
    パケット通信料っていうのが従量制で別途支払い義務が生じるのかっていう疑問と不安です。

    今から居宅介護なので失礼します。
返信/引用返信 削除キー/

■37379 / )  Re[19]: インターネット
□投稿者/ アートポット -(2024/05/27(Mon) 15:52:12)
    居宅介護福祉士に聞いたら、現在のスマートフォンの電話はほぼ全部ネット電話のはずで、ネットに繋がらないスマートフォンっていうのがほとんど有り得ない、定額容量制のはずって助言されて僕ではよく解らないにてにょ。
    (´・ω・`)
返信/引用返信 削除キー/

■37380 / )  Re[20]: インターネット
□投稿者/ 田秋 -(2024/05/27(Mon) 17:12:42)
    こんにちは、アートポットさん

    お父さんのスマホで名人戦が視聴できたのならネットと接続されているということで、最近設定の変更をしたのでないならば以前からそういう設定だったのだと思います。スマホの持ち主の了解なく設定を変更すると言うのは常識的には考えられません。

    定額従量制というのはある分量までは定額、それを超えた分量については使用料に応じて支払う金額が変わってくるというシステムですが、契約会社によって詳細は変ってくると思います。
返信/引用返信 削除キー/

■37381 / )  Re[21]: インターネット
□投稿者/ アートポット -(2024/05/27(Mon) 17:27:11)
    No37380に返信(田秋さんの記事)
    > こんにちは、アートポットさん
    >

    こんにちは、田秋さん

    > お父さんのスマホで名人戦が視聴できたのならネットと接続されているということで、最近設定の変更をしたのでないならば以前からそういう設定だったのだと思います。スマホの持ち主の了解なく設定を変更すると言うのは常識的には考えられません。
    >

    もともとネットに繋がる設定ってことですね。

    > 定額従量制というのはある分量までは定額、それを超えた分量については使用料に応じて支払う金額が変わってくるというシステムですが、契約会社によって詳細は変ってくると思います。

    ありがとうございます。


    ちょっと心配です。
返信/引用返信 削除キー/

■37382 / )  RGB日記
□投稿者/ pipit -(2024/05/27(Mon) 22:47:45)
    2024/05/27(Mon) 22:49:12 編集(投稿者)

    みなさまこんにちは!

    No37371
    > (英訳のpipit日訳)
    > 悟性の純粋な概念における実在性とは、感覚一般に対応するものである;<

    感覚の「有」に対応するのが、「実在性」の概念ということかなと思いました。


    > つまり、(実在性の)概念は、(時間における)存在(Sein)を示している。
    > 否定性は、(時間における)非存在(Nichtsein)を表している。
    > これら二つの対立は、一つで同じ時間の相違---満たされた時間か、空っぽの時間かの相違---による。<

    例えば「赤色」の存在と非存在。
    今目にしてる感覚の中に、赤色が満たされているのか、赤色が空っぽなのかに対応するのが、「赤色の存在」と「赤色の非存在」という概念になるのかと思いました。


    > さて、時間とはたんに直観の形式であり、つまりは現象としての対象の形式であり、
    > 対象の中で感覚に対応するのは、
    > 対象それ自体(事象性、実在性)の超越論的質料である。<

    ↑ちょっとわからないから今は飛ばして、、

    > 全ての感覚はそれにより時間を満たすことができるような度あるいは量・・・つまり、多かれ少なかれの、消えて無になるまでの対象の表象に関しての内的感覚・・・を持つ。<

    感官により生じる感覚には「度」がある、ということかなと思いました。

    感官により生じる感覚に「度」があることのイメージとして、コンピュータにおける光の三原色を題材に使ってイラスト化してみました。
    添付ファイルとして投稿します。

    参考ページ
    https://xtech.nikkei.com/atcl/nxt/column/18/00754/051600006/?P=2


    例えば耳で感じる「音」では、周波数、
    舌で感じる「味」もデータ化するなら、「度」を持った連続量?となるでしょうか??

    https://business.nikkei.com/atcl/NBD/19/00109/00065/


    人間の感じる感覚には度があり、
    「満たされた時間」としての『存在』、
    「空っぽの時間」としての『非存在』という
    (概念による)捉え方をおもしろく思いました。

    英訳部分の後半をまた後ほど日訳してみようと思います
    (^ ^)

786×562 => 600×429

RGB.jpg
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返信/引用返信 削除キー/

■37383 / )  フキの炒め煮
□投稿者/ 田秋 -(2024/05/28(Tue) 06:33:57)
    フキがだいぶ大きくなってきた。大きくなるのは良いが繁殖力も強く、生えて欲しくない所まで浸食してくるのは困ったものだ。

    作り方は簡単。
    唐辛子を1本入れてごま油で炒め、出し汁、醤油、みりん、酒、砂糖を入れ、汁気がなくなるまで煮詰めて出来上がり。調味料とフキ本来の味の調和を楽しむ。

    皿は砥部焼


750×1000 => 450×600

PXL_20240527_131208461_2.jpg
/352KB
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