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Re[93]: :つれづれなるままに
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□投稿者/ 悪魔ちゃん -(2025/12/13(Sat) 16:00:01)
| No44866の物語りは、わたしが知る限りの言い伝えられていることのわたしの見えを書いて見たんだけど、 そのうちで見て見ると、 〈神〉(全知全能な万物の創造主)の創造物(素材そのもの)のなかには当然〈人間〉も含まれている分けね。 そして、わたし、〈神〉や〈神の創造物〉←〈超越的なもの〉、ってして見たから、〈人間〉←〈超越的なもの〉、ってなっちゃうんだけど、この見方はいいのかな?て。
〈人間〉は、〈神の創造物(素材そのもの)〉で、これは〈超越的なもの〉、ってして見たときで考えて見たのね。
〈人間〉を〈ヒト〉ってして見たのね。 今では「クローン人間」みたいなのも科学技術的には可能なことのようなことを聞くけど、人間は素材そのものまではつくりだすことは許されてない、っていうのに結びつけられるかも?って。
クローン人間っていったって、人間が使ってるのは、体細胞や、ヒトの初期胚の細胞、その前の受精卵、更にその前の卵子と精子がなきゃ、すなわちヒトの細胞自体(素材そのもの)がなきゃつくれないわけよね。 こう考えると、人間は〈ヒトそのもの〉まではつくりだすことは“許されてない”、っていうか“不可能”なんじゃないかしら? だから、科学者の、人間はクローン“人間”をつくりだせる、っていうのは勘違いあるいは単なる思い上がりなんじゃないかしら?
こんなふうに考えて見たなかで、ひとまず〈ヒトそのもの〉も〈超越的なもの〉として見といてもいいのかな。って。
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