□投稿者/ パニチェ -(2025/04/29(Tue) 17:01:16)
| 2025/04/30(Wed) 07:45:29 編集(投稿者)
↓ 捨て台詞(笑)追記編集箇所
SumioBabaさんは相手を打ち負かして勝ち誇るために議論しているのではないんでしょ(No42821)。 ↓ SumioBabaさんは『非学者論に負けず』ではなく?(笑)「相手を打ち負かして勝ち誇るために議論しているのではない(No42821)」んでしょ?
■No42860に返信(SumioBaBaさんの記事)
> >上記の間違いはもうひとつある。放射性元素のβ崩壊は時間とともに崩壊する確率があがる。 > それは違うと思います。「観測していない時」という条件付きで、a《未崩壊》+b《崩壊済》(a≠0、b≠0)…@という重ね合わせになり、bが0から1に向かって増えていく、です。aとbは複素数にまで拡張できますが、ここでは実数として説明します。
> >これを観測するとその瞬間に初期状態に戻る。 > これも違うと思います。観測前は@という重ね合わせ状態だった世界W1が、観測すると、確率「aの2乗」で《未崩壊》であった世界W1aと、確率「bの2乗」で《崩壊済》であった世界W1bとに、分裂する、です。
> >これを利用して観測の頻度を上げれば都度初期状態に戻ってしまうから、β崩壊を遅らせることができるというもの。 > これも違うと思います。「(その)都度初期状態に戻ってしまう」のだったら、ずっと連続的に観測した場合、β崩壊は永久に起こり得ないことになります。なぜ、そのうちに起こるのでしょうか?
Wikipediaより 『量子力学において、量子ゼノン効果とは、短時間内での観測の繰り返しにより、時間発展による量子状態の他状態への遷移が抑制される現象[1][2]。観測の頻度を高めていくと、究極的には時間発展が停まり、初期状態に留まり続けることを示唆するため、量子ゼノンパラドックスとも呼ばれる。』
短時間内での観測の繰り返し、観測の頻度を高めていくと。。 分かりますか?
ChatGPT 量子ゼノン効果は、以下のようなメカニズムで起こります。 1.量子系は時間が経つと自然に別の状態へ遷移する(例えば励起状態 → 基底状態)。 2.しかし、ある状態にあるかどうかを「観測」すると、その時点で状態が**測定された状態に収束(確定)**します。 3.これを非常に短い間隔で何度も繰り返すと、遷移が起こる“猶予”がなくなり、状態が常に観測された元の状態に戻されてしまう。 4.結果として、状態の変化が起こらない=量子的な時間進化が凍結される。
これを非常に短い間隔で何度も繰り返すと。。。 分かりますか?
> >多世界解釈にも公理というものがあり、一般的には、観測前の共存度そのものが何であるかは定義しない。 > 「共存度」を定義もせず、存在確率を計算さえできないのが、パニチェさんの量子力学なのですね。
**** 以下、和田純夫著『量子力学が語る世界像』よりの引用 ****
多世界解釈の基本原理(公理) 点Aでの電子の波の高低は、点Aに電子が存在する世界(状態)の「共存度」を表す量である。 共存度そのものが何であるのかは、定義しない。
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パニチェの量子力学ではなく、多世界解釈の支持者として著名な研究者による公理の紹介です。 分かりますか?
ChatGPT
Q:電子の存在確率が30%というのは電子がどこにも存在しない確率が70%ということですか?
A:とても良い質問です。 「電子の存在確率が30%」という表現は、ある特定の領域(空間)において電子が存在する確率が30%であることを意味しています。つまり、その空間内で測定したときに、電子が見つかる確率が30%ということです。 したがって、「電子がどこにも存在しない確率が70%」という解釈は誤りです。 なぜなら、電子は必ずどこかに存在しています。量子力学では、電子のような粒子の位置は確率的にしかわかりませんが、「存在確率」は必ず全空間で合計すると100%(=1)になります。
電子の存在確率30%とはある位置に電子が存在する確率(確率振幅)であって、電子そものの存在確率ではありません。 分かりますか?
もういいんじゃないですか。 私に意見や質問する前にググれば正解が出てくると思いますが。。。 SumioBabaさんはSumioBabaさんの独自解釈の量子力学を用いた量子神学?で突っ走て下さい。 私は興味がありませんので、以後、このテーマで私からSumioBabaさんに返信することはありません。 SumioBabaさんは相手を打ち負かして勝ち誇るために議論しているのではないんでしょ(No42821)。 疑問に思うことは、自分でググって調べて下さい。その方がなんぼか実りが多いと思います。
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