| ■42758 / ) |
Re[11]: 存在確率1/2の光子の作り方
|
□投稿者/ おくたがわ -(2025/04/25(Fri) 13:48:27)
| ■No42757に返信(SumioBaBaさんの記事) SumioBabaさん、こんにちは、はじめまして。 確認させていただきたいのですが、
> 例えばW1に住む人の視点に立つと、W1は存在確率1で「存在する」だが、W2は存在確率0で「存在しない」にもなる。W2に住む人の視点に立つと、W2の存在確率は1で「存在する」だが、W1は存在確率0で「存在しない」にもなる。
この『存在確率0で「存在しない」にもなる』の部分は以前書かれていた
>シュレディンガーの猫の生死を観測し、生だった世界をW1、死だった世界をW2とします。W1に住む人にとって、W1は存在確率1で「存在する」ですが、W2は存在確率0で「存在しない」です。W2に住む人にとって、W2は存在確率1で「存在する」ですが、W1は存在確率0で「存在しない」です。
『存在確率0で「存在しない」です』と同じであり『にもなる』は重要な意味はないと考えていいですか? 細かいところが気になってすみません。
|
|