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Re[72]: 部分集合と真部分集合の違い
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□投稿者/ おくたがわ -(2025/04/10(Thu) 11:31:03)
| ■No41688に返信(restさんの記事) こんにちは。 > 2025/04/02(Wed) 09:58:16 編集(投稿者) > > 補集合とは、全体{1,2,3}のとき、A{1,2}の集合にとって{3}がAの補集合となります。 > > 次に、集合Aが{1,2,3}とした場合、集合Bの要素が > 0個のもの→φ(空集合) > 1個のもの→{1},{2},{3} > 2個のもの→{1,2}{1,3}{2,3} > 3個のもの→{1,2,3} > これらがAの部分集合(もとの集合も含まれる)という。 > 「真部分集合」とは上の部分集合からA(もとの集合)を除くことをいう。 > > B⊂AだがA=Bではない。Bを真部分集合という。 > > 一般にn個の要素を含む「部分集合」の数は「2のn乗}です。 > 「真部分集合」の数はそれを−1を加えればいいことになります。
これ、計算しようとしてみて??となりました。 『一般にn個の要素を持つ集合の「部分集合」の数は』ですね? それだと計算が合うと思います。 単純に計算できるのが面白く思いましたが、考えてみると、個々の要素について当該部分集合に含む・含まないの二択なので 2のn乗 と。 いったんは止めておこうと思っていたので、遅いレスですみません。
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