TOP HELP 新着記事 ツリー表示 トピック表示 ファイル一覧 検索 過去ログ

[ 親記事をトピックトップへ ]

このトピックに書きこむ

■1455 / inTopicNo.25)  Re[37]: なめらかプリン
  
□投稿者/ エフニ -(2019/07/10(Wed) 04:38:43)
    昔はね、みんなラテン語で学術書を書いていたんだ。

    デカルトが初めてフランス語で自著を書いたのが、エポックメイキングだったのだけど、その流れがドイツにも行ったのね。

    カントは初めてじゃないけど、ドイツ語で自著を書いた初期の人間の一人だ。

    だけどカントはラテン語で思考していたので、頭の中で自らドイツ語に翻訳していたんだ。

    ラテン語は大文字が無く、また句読点が一切無い。

    だからカントのドイツ語も、ついピリオドを打たなくなって、一文が恐ろしいほど長くなってしまうんだ。
引用返信/返信 削除キー/
■1344 / inTopicNo.26)  なめらかプリン
□投稿者/ エフニ -(2019/06/14(Fri) 18:13:28)
    メイトーの「なめらかプリン」おいちいよ廂ヘ

    なんかカスタードクリームっぽいだけど、濃厚で目茶苦茶旨いァ

    百円で小さいんだけど、豊かな味わいに大満足ゥ

    セブンイレブンで売ってるよ、

    も〜美味しくて、ヤバイ
引用返信/返信 削除キー/
■1322 / inTopicNo.27)  ザ・ノンフィクション
□投稿者/ 無縁仏三郎 RX -(2019/06/09(Sun) 22:31:46)
    フジテレビのドキュメンタリー番組『ザ・ノンフィクション』(毎週日曜14:00〜 ※関東ローカル)では、難病のALS(筋萎縮性側索硬化症)と戦う女性に密着した『それでも私は生きてゆく』を、9日に放送する。

    今回の主人公は、美怜さん(37歳)。8年前まで、好きな仕事でバリバリに働いていたが、難病のALSに突然襲われ、発病から3年で手も足も動かなくなってしまった。食事も排泄も、生活の全てを両親とヘルパーたちに介護してもらい、生活している。

    ALSには有効な治療法がなく、医師は「呼吸器を付けなければ、あと3カ月の命」と宣告。やむなく、呼吸器を付けることを決断した。

    しかし、彼女はへこたれない。お世話になった人たちに会うため、呼吸器を付けて飛行機に乗り沖縄へ向かう。そして、ALSという病気を世の中に知ってもらうため、全国を動き回るのだ。だが、それは限られた時間との戦いだった。

    進行が進めば、目も閉じてしまい、全く外界とコミュニケーションが取れなくなる。美怜さんは、その“閉じ込め状態”になっても生き続けなくてはならないことを恐れていた。海外のいくつかの国で認められている「安楽死」が、日本では認められていないからだ。
    発病から8年が経ち、顔の筋肉も動かせなくなっていき、表情を失った美怜さん。絶望の淵に立たされても、「幸せの瞬間」を求めて生きていく。

引用返信/返信 削除キー/
■1321 / inTopicNo.28)  安楽死を遂げた日本人
□投稿者/ 無縁仏三郎 RX -(2019/06/09(Sun) 22:23:47)
    宮下洋一
    小学館

    NHKスペシャルでも特集!
    ある日、筆者に一通のメールが届いた。
    〈寝たきりになる前に自分の人生を閉じることを願います〉

    送り主は、神経の難病を患う女性だった。全身の自由を奪われ、寝たきりになる前に死を遂げたいと切望する。彼女は、筆者が前作『安楽死を遂げた日本人』で取材したスイスの安楽死団体への入会を望んでいた。

    実際に彼女に面会すると、こう言われた。
    「死にたくても死ねない私にとって、安楽死は“お守り"のようなものです。安楽死は私に残された最後の希望の光です」

    彼女は家族から愛されていた。病床にあっても読書やブログ執筆をしながら、充実した一日を過ごしていた。その姿を見聞きし、筆者は思い悩む。
    〈あの笑顔とユーモア、そして知性があれば、絶望から抜け出せるのではないか〉

    日本では安楽死は違法だ。日本人がそれを実現するには、スイスに向かうしかない。それにはお金も時間もかかる。四肢の自由もきかない。ハードルはあまりに高かった。しかし、彼女の強い思いは、海を越え、人々を動かしていった――。

    患者、家族、そして筆者の葛藤までをありのままに描き、日本人の死生観を揺さぶる渾身ドキュメント。
343×499

0013w3.jpg
/39KB
引用返信/返信 削除キー/
■1314 / inTopicNo.29)  Re[35]: こんばんは〜
□投稿者/ エフニ -(2019/06/07(Fri) 21:57:21)
    YOU’D BE SO NICE TO COME HOME TO
    (帰ってくれて 嬉しいわ)

    ピピットちゃん、お久しぶりですぅ廂

    もうね、カントでもパーリ語経典でも大乗仏教でも、ガンガン行っちゃって下さいね、

    が、がんばれァ

    わたしゥ
引用返信/返信 削除キー/
■1309 / inTopicNo.30)  こんばんは〜
□投稿者/ pipit -(2019/06/06(Thu) 22:55:04)
    エフニさん、お久しぶりです!
    textreamでお話ししていただいたpipitです。

    ニーチェクラブに書き込みさせていただくことになりそうで、
    どうぞよろしくお願いします(^ ^)

    つばめさんや他の方たちも、いっぱい書き込みしてくださると、
    とても嬉しいですね

    textreamに関わってない方もいっぱい書き込み読んでみたいです


    にぎやかになるといいですね(o^^o)

    サイトの管理人のパニチェさんにも感謝です

    それではおつかれさまでーす

引用返信/返信 削除キー/
■1295 / inTopicNo.31)  映画「主戦場」
□投稿者/ エフニ -(2019/06/05(Wed) 01:57:44)
    評判らしいけど、どうなんだろうね。

    学生の卒業制作作品(上智大修士)だけど、当然、「アクト・オブ・キリング」のような形式なんだろうね。

    まぁ、「アクト・オブ・キリング」みたいな傑作だったなら、たいしたものだけどね。
引用返信/返信 削除キー/
■1294 / inTopicNo.32)  NEWS23
□投稿者/ エフニ -(2019/06/04(Tue) 00:50:57)
    今帰って来たので、あやぴーを見られずァメ

    山ちゃん、貧るように見てたんだろうなぁ。
引用返信/返信 削除キー/
■1293 / inTopicNo.33)  非常階段
□投稿者/ 無縁仏三郎 RX -(2019/06/04(Tue) 00:12:52)
    そんなバンドがあった。

    極悪ライブ81+凶悪ライブ81
    聖水ライブ89

    DVDを購入。

    頭のおかしい人々が汚物や排せつ物の中を転げまわりながら絶叫しているように
    みえる。元気をもらえる音楽とはこれだろう。

    YouTubeでも観られるよ♪
650×455 => 600×420

001aad45.jpg
/90KB
引用返信/返信 削除キー/
■1290 / inTopicNo.34)  Re[31]: 解答。
□投稿者/ エフニ -(2019/06/03(Mon) 02:13:26)
    パニさん、こんばんは廂マ

    いえいえ、情報通というほどのものではないです。

    あとこれは皆さんご存知だと思うのですが、キティちゃんは都内の某私大で、「分析哲学・論理学」を教えている非常勤講師です。

    人気講座だそうで、四月の最初に直ぐに満員になるそうです。

    講義は立ち見も出るほどの大盛況だそうです。

    私は三郎親分と一緒にテンプラ学生になって、講義を受けに行こうかと思ったほどです。
引用返信/返信 削除キー/
■1289 / inTopicNo.35)  安楽死をそのまま放映
□投稿者/ 無縁仏三郎 RX -(2019/06/02(Sun) 22:57:47)
    夜9時にそこまでやるとはNHKもなかなかやりますな。

    問題は同じ病気を持つ家族を介護する者が病人に死の圧力をかけること。
    あるいは病人の忖度。

    日本の場合殺人は親族間が55%。積極的安楽死をスイスのように認めた場合
    殺人まがいになりかねない。なんせ日本は多数がやってればリンチや拷問も
    平気に行える国民性を持つ。税金の無駄だのと本音では積極的安楽死を
    容認する二枚舌野郎だらけ。この前も毎日新聞で障害を持つ赤ちゃんに
    延命治療をさせず長引かせ見殺しにした両親の話が出ていた。

    スイスで死んだ場合灰を川に流されると判明。
    遺体を日本に持って帰るわけにはいかないようだ。



500×333

e466b24b0ad9ac7645107fd981266dbaeba768ea_40_2_2_2.jpg
/36KB
引用返信/返信 削除キー/
■1288 / inTopicNo.36)  NHKスペシャル 彼女は安楽死を選んだ
□投稿者/ 無縁仏三郎 RX -(2019/06/02(Sun) 19:17:08)
    2019年6月2日(日)  午後9時00分〜9時49分


    安楽死が容認され海外からも希望者を受け入れている団体があるスイスで、一人の日本人女性が安楽死を行った。3年前に、体の機能が失われる神経難病と診断されたAさん。歩行や会話が困難となり、医師からは「やがて胃瘻と人工呼吸器が必要になる」と宣告される。その後、「人生の終わりは、意思を伝えられるうちに、自らの意思で決めたい」と、スイスの安楽死団体に登録した。
    安楽死に至るまでの日々、葛藤し続けたのが家族だ。自殺未遂を繰り返す本人から、「安楽死が唯一の希望の光」だと聞かされた家族は、「このままでは最も不幸な最期になる」と考え、自問自答しながら選択に寄り添わざるを得なくなった。そして、生と死を巡る対話を続け、スイスでの最期の瞬間に立ち会った。
    延命治療の技術が進歩し、納得のいく最期をどう迎えるかが本人と家族に突きつけられる時代。海外での日本人の安楽死は何を問いかけるのかを見つめる。
526×250

001afx3.jpg
/324KB
引用返信/返信 削除キー/

<前の12件 | 次の12件>

トピック内ページ移動 / << 0 | 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 >>
Mode/  Pass/

TOP HELP 新着記事 ツリー表示 トピック表示 ファイル一覧 検索 過去ログ

- Child Tree -