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■24264 / inTopicNo.37)  Re[57]:   生
  
□投稿者/ アートポット -(2022/07/01(Fri) 19:50:11)
    2022/07/01(Fri) 19:55:45 編集(投稿者)

    こんばんは、悪魔ちゃん

    悪魔ちゃんが容姿に自信があるなら、アマゾンネットショップの欲しいものリストをTwitterのプロフィールページにリンク貼って、可愛い笑顔や胸の谷間の画像を載せれば、ファンになった男性女性がアマゾンで色々購入してくれて悪魔ちゃんの家に届くよ。
    アマゾンギフトカード100万円分購入してくれる人もいるよ。
引用返信/返信 削除キー/
■24262 / inTopicNo.38)  Re[56]:   生
□投稿者/ 悪魔ちゃん -(2022/07/01(Fri) 19:25:02)
    みのりさん、アットちゃん、
    ありがとございます。

    日本の制度のなかでの人間の生のあり方のなかで、
    わたしの生を生きようとすること、
    もうそういのいいかな、って思ってる。


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■24257 / inTopicNo.39)  Re[55]:   生
□投稿者/ アートポット -(2022/06/30(Thu) 23:12:11)
    こんばんは、悪魔ちゃん

    僕の母親が脳梗塞で入院にてときに、十日に一回支払いで、11万円から14万円くらいにて、父親が、月に40万円も払ってたらあっという間に生活できなくなる、て嘆いてるので、市役所にて

    高額療養費 限度額適用認定証

    の手続きをにて月に40万円の入院費を60%支払いに減らにてもらってにてにょ。
    3割負担の金額から、さらに60%支払いに減らせる。

    貧乏な人ほど得なはずなので役所にて聞いてみて。

    みのりさんの助言を参考ににてほうがもっと安心だと思うけどね。
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■24254 / inTopicNo.40)  Re[54]:   生
□投稿者/ みのり -(2022/06/30(Thu) 21:07:21)
    2022/06/30(Thu) 21:36:26 編集(投稿者)
    2022/06/30(Thu) 21:29:30 編集(投稿者)

    悪魔ちゃん、こんばんは〜。

    入院など、まとまった金額の医療費が予測される場合、収入に応じての自己負担限度額
    が、事前申請によって設定できるようですよ。

    高額療養費制度といって、支払いした入院費などを後で申請によって返還してもら
    える制度もあるけれど、自己負担限度額の設定というのもあるようです。

    詳しくないので、詳細には触れられなくてごめんね。


    https://www.city.hamada.shimane.jp/www/contents/1001000002315/index.html

    たまたまヒットした島根県浜田市のHPからお借りしました。
    どの都道府県でも行われている制度のようなので、お住まいのところのでよかったら
    調べてみてくださいね。


    酷暑が続いてるので、ご自愛ください。
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■24251 / inTopicNo.41)    生
□投稿者/ 悪魔ちゃん -(2022/06/30(Thu) 20:19:00)
    日本じゃ、
    ん?日本国における人の生あのあり方だけやないかもしんないけど、わたし他の国で生活した経験ないから、そこんとこ何とも言えないけど。

    「医療」を受けるのでもお金ないとダメよね。

    「あんた、なに言ってるの?そんなのあたりまえじゃん!」
    そうなのね〜。

    わたしも一応「国民健康保険料」っていうの、納めてるけど、
    わたし体が変でも医者にはかからないことにしてる。
    だって、一部負担金さえ払えないかもしんないってわたしのばあい。

    例えばね、
    わたしがなんかのときに、病院に運ばれたとするね。
    わたしがそのとき意識があって、お医者さんが、
    「点滴しますね」っていったとき、
    わたしこう質問するのね
    「この点滴、いくらします?」って。
    わたし、その支払額を聞いたとき、
    「あ、じゃ、この点滴しなくていいです。わたし、その金額はらえないから。」
    って答えるかもしんない。

    問題は、そのとき、わたしの意識がなかったとき。











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■24195 / inTopicNo.42)  Re[52]:  「と」
□投稿者/ 悪魔ちゃん -(2022/06/26(Sun) 19:32:34)
    今日はもうちょっと、

    「主観と客観」

    メルポンのを、

    『知覚の現象学』から、

    【主観について何ごとも理解できないか、それとも客観について何ごとも理解できないかという、この二者択一に、われわれはいつまでもどどまっているわけにはいかない。われわれの経験の核心そのもののうちに、対象の起源を再発見し、存在の出現を記述しなくてはならない。また逆説的なことだが、われわれにとって自体的なものがあるということはいかなる次第かということを、われわれは了解しなくてはならない。勝手な臆断をあくまで避けるために、われわれは客観的思惟を、それがいうがままに受け取り、客観的思惟がみずからたてない問題を、これに向って提起することは差し控えよう。たとえわれわれが客観的思惟の背後に経験が見出す結果に導かれるにせよ、この移りゆきの動機は、ひたすら客観的思惟自身のゆきづまりに存するのである。それゆえ客観的思惟がわれわれの身体を客体として構成する働きにおいて、それを考察することにしよう。というのは、これこそ客観的世界の生成における決定的な瞬間だからである。科学においてすら、自己の身体というものは、科学が押しつける取扱いを逃れようとすることがわかるであろう。そして客観的な身体の生成は、対象の構成における一つの契機にすぎにのだから、身体は、客観的世界から引き揚げるにあたって、それとその周囲を結びつけていた志向の糸をいっしょに引っぱってきて、ついにわれわれに、知覚する主体と知覚された世界とを、ともども明らかにすることであろう。…】(p134)

    【現象学が獲得した最も重要な成果は恐らく、極端な主観主義と極端な客観主義とを、世界もしくは合理性に関するその概念のうちで結合させたことにあるであろう。…】(p.23)

    ほら、メルポンの、「と」のなかで、でしょ?
    「主観と客観」、言いかえると「自と他」じゃん?
    ほら、これっって「私」っていうのが門だとなっているのよ。

    わたしのばあい「人間ってなあに?」っていう問いは「私ってなあに?」と同なじ問いになってる。

    もっとも、現象学へのフィロソフィアのない人には、どーうでもいい話しなんだけどね。






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■24193 / inTopicNo.43)         「と」
□投稿者/ 悪魔ちゃん -(2022/06/26(Sun) 15:38:31)
    フーコーのを想い出したので、話それるかもだけど、「フーコー入門」から、

    【近代の思考は、もはや〈相違性〉のけっして完成されることのない形成にではなく、つねに完遂されなければならならぬ〈同一者〉の解明に向かう思考である。こうした解明は、〈分身〉の同時的出現、さらに、「と」のなかにある、わずかだが克服しえぬあの偏差、そうしたものなしにはおこなわれないであろう。】

    「と」という表現の仕方で、をわたしがするようになったのは、こういうのから。

    世界のうちに分節されたx,y、これを、
    「xかyか」で見るんじゃなくて、「xとy」として見て、その「と」のなかを見るようにした、っていうこと。
    メルポンのを読んでてわたしに浮かんだのね。

    たとえば、
    「主観か客観か」じゃなくて、「主観と客観」ってして見て、その「と」のなかを見ようとすること。
    で、これは現象学で言う、「間(相互)主観性」っていう見方になるんだとわたし見てる(違うのかもしんないけど)。

    あと、「右手と左手」「男性と女性」「善と悪」「真と偽」「快と不快」・・・・こんなのも。
    メルポンは「関係性(結び目)」(「と」)を見えるようにしようとしてるんだとわたし見てる。

    ちなみに、「と」を見ることは、現象学の方が先だと思ってる。
    フッサール(1859−1938)、メルロ(1908−1961)、フーコー(1926−1984)、だし。

    「フーコー入門」に、
    〔この当時のフランスの心理学は、実験を中心とした「科学的な学問性」を強調する学問だった。心理学を専攻したフーコーが最初に尋ねられた質問は、〈君はビネのような科学者になりたいかね、それともメルロ=ポンティのような心理学者になりたいかね〉という問いだったという。ビネは知能テストの創始者として知られるが、この知能テストに象徴されるのは、「測定し、数え、計算する」科学的な心理学が真の心理学であるという考え方である。そして当時の心理学の学界では、現象学から人間の身心関係についての思索を展開したメルロ=ポンティのような「思考し、反省し、次第に哲学へと向けて目覚める」哲学的な心理学は、偽りの心理学であるというのが一般的な考え方だった。〕
    ってある。

    で、〔ビネ〕をウィキで調べたら、
    〔ビネ Binet, Alfred [生]1857.7.8. ニース[没]1911.10.18. パリ
    フランスの心理学者。法律,医学,生物学を専攻後,心理学に関心をもち,パリ大学に H.ボニと協同で心理学実験室を創設。実験心理学,病的心理学,児童心理学に貢献。特に高次精神過程に実験的手法を採用したこと,さらに児童の知能測定について T.シモンと協力しビネ=シモンテストを完成,知能検査の基礎を確立した。…〕

    あと、心理学の歴史について、ネットから、
    〔心理学の歴史とは、心理学という学問が生まれ辿ってきた歴史のことである。心理学の起源は古代ギリシアの時代に遡ることができ、また、古代エジプトに心理学的な思索活動の証拠が残されている。また、近代の心理学が哲学から独立して一つの学問として成立したのは、1879年にドイツの心理学者ヴィルヘルム・ヴントがライプツィヒ大学に心理学実験室を開き、アメリカ合衆国でも心理学の研究が始まった1870年代という見解が一般的である。心理学が境を接する様々な領域として、生理学、神経科学、人工知能、社会学、人類学、さらに哲学やその他の人間的活動がある。…〕
    みたい。

    「心理学」は、「フィロソフィア」じゃなくて、「科学的であること」を価値としてる?

    たしかレヴィによると、
    No23332で見たように、
    (7)科学的思考は二つの様式が区別される。それらは人間精神の発達段階の違いに対応するものではなくて、科学的認識が自然を攻略する際の作戦上のレベルの違いに応ずるもので、一方はおおよそのところ知覚および想像力のレベルに狙いをつけ、他方はそれをはずしているのである。それはあたかも、新石器時代の科学であれ近代の科学であれ、あらゆる科学の対象である必然的関係に到達する経路が、感覚的直観に近い道とそれから離れた道と二つあるかのごとくである。
    (8)科学はその全体が偶然と必然の区別の上に成立した。その区別は出来事と構造との区別でもある。科学がその誕生に際して科学性として要求した性質は、体験には属さず、あらゆる出来事の外にそれとは無関係なもののように存在する性質であった。
    だった。
    そして、
    (3)呪術と科学を対立させるのではなくて、この両者を認識の二様式として並置する方がよいだろう。
    よね。
    レヴィも「野生の思考か科学的思考か」〔対立させる〕じゃなくて、「野生の思考と科学的思考」の「と」のなかで、人間の思考〔両者を認識の二様式として並置する〕を見ようとしている気がしてる。

    こういうのから、わたしのうちに、
    No23410のようなものが浮かんできたのかも。

    なんか、メルポンの、レヴィの、フーコーの、これらの結び目がわたしに見えてきた?

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■24192 / inTopicNo.44)  Re[50]: 世界における(への)存在
□投稿者/ 悪魔ちゃん -(2022/06/26(Sun) 15:30:48)
    わたしもすでに〈科学・客観・合理・資本―主義〉に家畜化された人間になってるんだけど、
    だから逆に「野生の思考」、わたし興味が湧いたのかも。
    そして、「野生の」がわたしのうちにもある、っていうことをレヴィは言ってるんじゃないかしら。

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■24166 / inTopicNo.45)  Re[49]: 世界における(への)存在
□投稿者/ 悪魔ちゃん -(2022/06/25(Sat) 18:48:23)
    フーコー、思い出したついでに、
    なんか、話しがいろんな方向にいちゃうけど、ま、いいよね。

    わたし彼のは、メルポンのに出会う前ね。
    メルポンのを知ってから彼の言ってることなんかわかる気がしてきてる。

    フーコーについてはネットで調べて見ればわかると思うからここでは書かないけど、

    ウィッキによると、ここニークラに関係するところでは、

    〔1952〜53年頃、ニーチェを精読する。特に1953年夏にニーチェの『反時代的考察』を読む。〕

    っていうとこころかな?

    ちょっと気になってるんだけど、パニさんって、ニーチェのアフォリズムで、パニさんの思考、止まってるの?

    余談ね。
    No24080、アットちゃん、ここで、返すね。
    <満足感、やり遂げた感、のある人間、ひたっている人に、いちゃもん(アンチテーゼ反対命題)を言うことなんだよね。これは意外と根にもたれるから社会生活では注意が必要にょ。みんな、人間合格、で良いじゃん。>
    わたしアンチテーゼしてるつもりないのね、ただ殴り合いをする人たち、それを見るのがイヤなだけ。
    パニさんに“根”にもたれる? ん〜ん、そうね、表面でじゃなないところでね。だから書いてる。
    アットちゃんのてさ〜、わたしから見たら培養人間の“まとも”すぎでわたしつまんない。



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■24164 / inTopicNo.46)  世界における(への)
□投稿者/ 悪魔ちゃん -(2022/06/25(Sat) 17:37:40)
    わたしはどういう世界で生きてる?
    メルポンの etre au monde(世界における(への)存在)として。

    近代西洋の知のあり方――科学・客観・合理・資本―主義、わたしはこのようななかで生きてる、ってして見たんだけど、

    ミシェル・フーコーMichel Foucault (1926- 1984)のを想い出す。

    【西洋の近代の資本主義社会は、経済的・社会的条件において、人間に分裂を強いている。人間は言語をもち、言語において生きているが、その言語は他者の言語である。言語を語る人間は、言語において自己を見出すことができない。人間は労働して生産物を作るが、それは他者の労働に依拠し、他者による消費を目的とする。人間は自己の生産物に、自己を見出すことができない。このように分裂的な文化に生きている人間は、分裂病的な在り方以外の道を選ぶことができない。】(「フーコー入門」中山元著より)

    これなんとなくわかる感じがしてきた。
    もしそうだとしたら、
    資本主義社会における(への)適応に努めた人は、いつのまにか分裂病的な在り方になっていく、っていうことになるのかな?
    分裂病的な在り方になれた人が、“まともな人間“、
    そして、分裂病的な在り方に適応できない人が、非まともな人間、
    一方、分裂病的な在り方の極に達すると、「病者」と呼ばれるようになる、
    かな?

    わたしの参考書にはこんなことが書いてある。

    〔近代化
    人びとの生活・考え方、社会のあり方が合理的・科学的になること。近代化のモデルとなった西欧では、啓蒙思想による市民意識の主体的確立、市民革命による民主化、産業革命による工業化・資本主義化、科学革命、普通教育の普及などにより、18〜19世紀に近代社会が形成されていった。明治期の日本は、文明開化をモットーに西欧の文物を導入し、近代化をはかった。つまり、日本の近代化は西欧化を意味し、それが政府・官僚主導のもとに進められたところに特徴がある。20世紀には、ロシア・アジア・アフリカに西欧社会を規範としない近代国家が成立したことから、近代化は西欧化ではなく、もっと地球的規模で考えるべきであるという意見が出ている。〕

    日本では、〔政府・官僚主導のもとに〕家畜かられた人間が育てられた人間のうちからでしかか物事の見方や考えることしかできなくなってしまった、って言う感じかな?









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■24147 / inTopicNo.47)  Re[47]: 最上川
□投稿者/ 悪魔ちゃん -(2022/06/24(Fri) 18:37:38)
    田秋さん、

    ■24109、 分かりました

    ありがとございま〜す。


引用返信/返信 削除キー/
■24109 / inTopicNo.48)  最上川
□投稿者/ 田秋 -(2022/06/23(Thu) 20:57:46)
    こんばんは、悪魔ちゃん

    あちら、つばめさんのトピなのでこちらへ。

    芭蕉さんは、ぱっと閃いたあと、「ここをこうしたらどうだろう」って色々推敲するらしいよ。

    ココに色々書いてあります
    https://www.dwc.doshisha.ac.jp/research/faculty_column/12912

    五月雨の「五月」は旧暦だから今の暦でいうと六月あたりかな。

    推敲という言葉も、門を「推す」がいいか「敲(たた)く」がいいか迷ったという故事からきてます。
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