| ■45399 / ) |
pipitさんへ(;´・ω・)
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□投稿者/ うましか -(2026/02/21(Sat) 20:59:19)
| こんばんはー
久しぶりに本屋に行ったらカント先輩の「プロレゴメナ」の新訳が! (・∀・)☆
◇大橋容一郎訳『プロレゴーメナ』,2026年
・h ttps://www.iwanami.co.jp/book/b10155823.html
>『純粋理性批判』への無理解や曲解に対して書かれた本書は、『純粋理性批判』の詳細な解説書にして、学問としての形而上学のための序論(プロレゴーメナ)でもある。カント理解に必読の一冊。巻末資料として、本書執筆のきっかけとなったガルヴェ/フェーダー「ゲッティンゲン書評」を掲載。<
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ついでに、、、本屋のなかを徘徊していたら出会った本。一期一会(立ち読み)
◇フレデリック・グロ『歩くという哲学』,2025年
・h ttps://www.yamakei.co.jp/products/2823350020.html
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No.45395(pipitさん)
>すべての属性を振り落としていったなら、 >そのとき何が残るのだろう
>残ると残らない
>残らないまで滅するなら
>残らないも残らないのだろうか
ウィキペディアでしらべてみたら、こうありました(;´・ω・)
・h ttps://ja.wikipedia.org/wiki/属性
>スコラ学などの古典的なアリストテレスの系譜の哲学の用語法では、attributeは本質に属し、本質を構成する性質をいった。それに対し、propertyは本質には属さないが個体の有しうる、有している特性をいった。ただし、この区別は近世以後混交し、現代ではほとんど用いられなくなった。
チャッピー先輩に「本質的属性」と「偶有的属性」について聞いてみたらおもしろかったです(*‘∀‘)
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