□投稿者/ 田秋 -(2025/10/10(Fri) 20:40:54)
| 2025/10/10(Fri) 20:45:37 編集(投稿者)
こんばんは、悪魔ちゃん
公明党の連立政権離脱のやりとりについて ボクのスタンスが《酒の肴》だから正確ではないんだけど、公明党は【政治とカネの問題】について高市総裁になって急に言い出したのではなくて、ずーっと自民党に対して改革を求めてきたのだと思う。だけど申し入れるたびに「検討する」という回答だったものだからしびれを切らした結果なんじゃないかなと思う。
一方高市は「ここで決断しろと言われてもそんな権限は私にはない」と言っている訳で、高市が「総裁になってまだ日が浅い、これから党で討議する」と言っているのに対し、斎藤代表は高市を今までの申し入れを引き継いでいる党の総裁として見ているということなんだと思う。
自民党は公明党の要求は飲めないけれど、(連立組んでいるので)邪険に拒否も出来ないので、「検討する」とずるずる回答をせずにきて、高市がまた「持ち帰って」と言うので、公明党はとうとう堪忍袋の緒が切れて「首班指名」に自民党総裁の名前を書かないという爆弾投下をしたのだと思う。
2件目について 悪魔ちゃんが読んでいる本がデジタル化されていないのなら、普通にはAIはその内容を知り得ないと思う。普通でない状態、例えばおカネに糸目はつけないのなら、OCRで文書化して読ませるという方法はあると思う。OCR技術もどんどん進化して作業の時間短縮も進んでいる様だからね。でも普通のAI、例えばChatGPTやCopilot、Geminiぐらいなら有料版でもそこまではしないと思う。 【知性】の定義は難しいけれど、現在のAIのレベルでは知らないことはいっぱぁ〜〜〜いあると思う。
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