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Re[54]: ウィトゲンシュタインと統合失調症
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□投稿者/ α&ω -(2025/07/17(Thu) 10:08:39)
| 2025/07/17(Thu) 10:10:49 編集(投稿者)
■No43784に返信(α&ωさんの記事) > ■No43774に返信(knowingitselfさんの記事) >>哲学者なら、ウィトゲンシュタインが統合失調症、アスペ、発達障害その他に当たっていたのではと語られることが少なくない。 >> >>現代の日本では、それらを病理についてろくに知らずに、負のレッテル貼り、スティグマとして、あまりに画一的に扱うことが少なくないのかもしれない。 > > Pathography(病跡学)という分野があります。 > ムンクは妄想型の統合失調症であり、 > ゴッホも統合失調症にみられる知覚変容の影響があり、 > ドイツの作曲家シューマンは統合失調症といわれ、晩年を精神病院で過ごした。 > > h-ttps://pathog.umin.jp/pathography/pathography.html
医療法人 可知記念病院の「スタッフブログ」で統合失調症圏の天才としてドイツの作曲家シューマンについて語られています。 「他に統合失調症圏の天才としてはドイツの作曲家シューマンが知られています。彼はしばしば奇行が目立ち、晩年を精神病院で過ごすことになります」 と病跡学関連で語られています。
h-ttps://kachi-memorial-hospital.jp/blog/1937/
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