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■45401 / inTopicNo.1)  (妄想)
  
□投稿者/ 田秋 -(2026/02/22(Sun) 08:51:54)
    悪魔ちゃんの2月20日の書き込み( no45389 )を読んで浮かんだ(妄想的)疑問。

    人類は地球初の自滅した生物になり得るか?

    閾値を越えると暴走が止められなくなる。

    自分の力で人類を滅亡させることができるなら命は惜しくないと考える人間はいるか。


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■45384 / inTopicNo.2)  其泉窯 2
□投稿者/ 田秋 -(2026/02/19(Thu) 20:18:48)
    同じく其泉の花瓶
655×874 => 450×600

1039.jpg
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■45383 / inTopicNo.3)  其泉窯 1
□投稿者/ 田秋 -(2026/02/19(Thu) 20:17:02)
    コーヒーカップ&ソーサー 色違い

    其泉についてはこちら
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    ttps://shop.shobido-honten.com/blogs/news/kisennituitezenpen
751×1000 => 451×600

kisentui.jpg
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■45382 / inTopicNo.4)  源右衛門窯
□投稿者/ 田秋 -(2026/02/19(Thu) 20:06:59)
    買った商品が届きました。

    まずは源右衛門窯で買ったコーヒー碗皿、小皿、箸置き
1000×750 => 600×450

genemon.jpg
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■45379 / inTopicNo.5)  王将戦第4局
□投稿者/ 田秋 -(2026/02/18(Wed) 20:30:12)
    夕方4時半ころ自宅に戻り、王将戦を見る。

    永瀬有利で局面が進み、結局永瀬が藤井玉に詰めろをかけた辺りで藤井王将の投了となった。これで藤井王将の1勝3敗となった。7番勝負で初めてのことである。

    増田8段との棋王戦第1局に敗れたがその後の朝日杯決勝で伊藤匠2冠に勝ち5回目の優勝を手にした。

    追い上げが厳しいのか本調子でないのか、そこのところはよくわからない。

    また福間女流6冠が挑戦している編入試験第2局が17日に行われたが福間女流は2敗目を喫しあとが無くなった。

    一将棋ファンとしてはみんなガンバレ!としか言えない。。。
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■45375 / inTopicNo.6)  伊万里から佐賀
□投稿者/ 田秋 -(2026/02/18(Wed) 14:39:07)
    伊万里の窯元の多くは大川内山にある。適当な時間にバスがなかったのでタクシーで向かった。運転手さんにここでの大川内の読み方を尋ねると「おおかわち」だそうだ。昔日フィルに同じ字を書いて「おおこうち」と読むコンマスがいらした。多分その読み方のほうが多いのではないか。

    15年位前にも一度来たことがあるが、どうやって来たのかまるで覚えがない。その時は長春窯と言うところで青磁のコーヒー碗皿を買った。昨日前を通った時はまだ開いてなかった。
    今回のお目当ては色鍋島。案内所で色鍋島を焼いている窯を尋ねると本格的に焼いているのは光山窯と鍋島御庭焼と言うことだったので訪れることにした。山の麓の方にあるのは鍋島御庭焼だが、10時開店ということでまだ閉まってた(ボクが着いたのは9時半頃)。それで先に光山窯に行くことにした。
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    ttps://imari-ookawachiyama.com/pottery/kozan/

    店という感じではなく普通の民家の和室に焼き物が並んでいた。そこの奥さんと暫く話していると、どちらから?ご旅行?などからボクが元日フィルのメンバーで団員だった時は毎年2月に九州に来ていたこと、今、日フィルが九州に来ていて一昨日は福岡でコンサートで友達に会いがてらそれを聴き今日は佐賀でコンサートなど話すと「昔、日フィルが福岡サンパレスでコンサートをしていた頃聴きに行ったことがある」とのことだった。「今はアクロスです」などとそこからいろいろ話が弾んだ。
    「そろそろ鍋島御庭焼も開いているのでは」とのことなのでお礼を言い鍋島御庭焼に向かった。

    店に入り店の人に色鍋島のコーヒーカップで気に入ったのがあったら買いたいと言ったら、色々鍋島焼について説明してくれた。そしてここでは注文を受けて一から作るとのこと。要は品物を見て買うのではなくこういうのが欲しいとこちらが希望を出して作ってもらうのである。製作には1年かかる、二つ作って良いほうを注文主に買ってもらい、もう一つは店で売るとのことだった。
    そして極めつけが、店員のおばさんだと思っていた人がここの5代目当主市川光春さんだった!

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    ttps://www.nishinippon.co.jp/item/1354487/
    最初に写っている人が5代目

    コーヒーカップを注文して作ってもらったことなどないので、ここは注文する一手、作ってもらうことにした。今右衛門で牡丹柄のカップを持っているので同じく牡丹柄にしてもらうことにした。異なる作家さんで同じ花というのはボクの趣味、ヘレンドとアウガルテンで殆ど同じバラ柄とか(この2つが殆ど同じなのは歴史的経緯がある)。
    尤も注文者の言いなりになるわけではなく鍋島には鍋島の図柄の特徴(制約?)と言うものがある。それに出来上がるのに1年かかるならそれを理由にまた伊万里に来れる(?)。どうぞよろしくお願いします、と店をあとにした。

    ここでお昼になり、これ以上の散財を避ける意味でも大川内山を離れることにした。帰りはバスがあった。タクシーは2200円だったがバスは200円。伊万里市内で伊万里牛のハンバーグを食べた、カウンター席の隣のお嬢さんは200gを頼んでいたがボクは150g。若いっていいなあ。

    4時半頃佐賀に着いてホテルにチェックイン。10年来ないうちに佐賀の街が都会になっていてびっくり。近代的な建物が立ち並び、街路樹は電飾が装飾されていた。

    今日のプログラムは「くるみ割り」より「花のワルツ」、ラフマの2番のPコン、メインが火の鳥組曲。全体に短いと思ったのだろう、指揮の藤岡は組曲の各ピースがどう言う場面を描いているのかを音入りで説明をしていた。音楽教室みたいになるのでコンサートでは普通やらないが、隣の席のご夫婦は興味を示していた。1曲目の出だしのあの不気味な旋律を実は大太鼓の低音のドロドロがあるとないとでは大違い、ということで最初大太鼓抜きで演奏、次にオリジナル通りに演奏すると隣のご主人は「ホーっ」と感心していた。確かにその効果は抜群で、ストラヴィンスキーはよく考えていると思った。他に「ここは火の鳥が羽ばたいているところです。バタバタバタって。ね、そう聞こえるでしょう?」など。

    佐賀のコンサート、ボクが在籍してた頃より入っていると思った。今年は唐津が無いからだろうか?
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■45371 / inTopicNo.7)  有田のち伊万里
□投稿者/ 田秋 -(2026/02/17(Tue) 22:29:54)
    福岡公演を聴いた翌日は有田へ。お目当ては源右衛門窯本店とアリタセラの賞美堂。
    お目当て+αをゲットして自宅へ送った(から写真はありません)。うちに届いたら写真載せて自慢します^^

    その後伊万里へ、電車で30分弱。温泉付きのホテルに宿を取り、出たあと近くの店で呼子のイカと伊万里の牡蠣の蒸し焼きを食べた(写真)。

    ホテルに戻り、疲れてたのかすぐ寝た。
2400×3195 => 451×600

20260217_170352-COLLAGE.jpg
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■45361 / inTopicNo.8)  日本フィル福岡公演
□投稿者/ 田秋 -(2026/02/16(Mon) 07:58:24)
    2026/02/16(Mon) 08:17:49 編集(投稿者)

    日本フィルの九州公演を聴いたのは久しぶりでコロナ後初めて、5,6年ぶりである。12時半頃にアクロス福岡に入った。楽員の溜まり場で皆さんにご挨拶。

    プログラムは
    魔笛序曲
    フルッフのバイオリンコンチェルト
    メインが田園

    下はソリストの周防亮介のX
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    ttps://x.com/RyosukeSuho/status/2021782919153696943?ref_src=twsrc%5Egoogle%7Ctwcamp%5Eserp%7Ctwgr%5Etweet

    少なくとも演奏は男性的だと思った。

    田園を生で聴くのは久しぶりである。で、思ったこと。弾くより聴くほうが楽しい。弾いてるとかったるいと思うこともあるが、聴いているとその情景が頭の中に広がる。

    コンサートが終わり一度ホテルにチェックイン、7時に焼き鳥屋に集合、地元の人も含め5.6人集まり4時間くらい飲み食いしながら色々話した。

    最後は昨日頂いた謝礼でお勘定。楽しかった。


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■45343 / inTopicNo.9)  室内合奏団
□投稿者/ 田秋 -(2026/02/15(Sun) 05:38:17)
    no45261(2月1日)に書いた、お弟子さんが鳥羽一郎の兄弟船を楽器紹介で弾くコンサートが昨日あった。

    一昨昨日(さきおととい)そのレッスンの時、ビオラ奏者の一人が腰痛のためコンサートに乗れなくなったという。小編成の室内合奏団で元々ビオラは3人、それが2人になってしまう。それでも不可能ではないが、やはり本番の1欠けというのは避けるべきで(「オレら1欠けなんてあり得ない、死んでも出てくる」というのが管楽器奏者の口くせ)、こちらからお手伝いしましょうと申し出た(お弟子さんの演奏も聴きたかったので)。

    楽譜を借りてコピーし、一昨日練習して、昨日の本番に乗った。

    弟子の兄弟船、本人評価は20点(何を弾いたかあんまり覚えていないとは本人のコンサート後の述懐)、ま、田秋先生の評価は50点くらい。いっその事、ボクが弾けば良かったのにと思うかもしれないが、やはりお弟子の貴重な経験を奪うことはしてはいけない。1回本番を踏むということは100日の練習にも勝る。

    ボクは最初に謝礼は不要と申し出ておいたが、やはりそれでは失礼ということで謝礼があり、むげに断るのも角が立つので受け取っておいた。この辺りの考え方は色々だ。

    さて今日は朝7時半の電車に乗って博多へ行く。日フィルのコンサートがアクロス福岡であり、それを聴く。
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■45333 / inTopicNo.10)  訃報
□投稿者/ 田秋 -(2026/02/14(Sat) 07:43:45)
    坂田利夫さんが12月29日に亡くなられたとのニュースが昨日載った。

    82歳、老衰とのことである。まだ若い。あと10年したらボクも82歳だ。

    写真で見る限りきれいな肌、【アホの坂田】もスキンケアをちゃんとしてらっしゃたのだろう。

    間寛平氏は頻繁に坂田氏の下を訪れ見舞っていたとのことだ。いつもの過激なギャグとは別の、絆を感じる。

    最近、自分が若かった頃に第1線で活躍していた人の訃報をよく見かける。お前も死の準備をしておけ、ということか。
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■45330 / inTopicNo.11)  自分を褒める!
□投稿者/ 田秋 -(2026/02/13(Fri) 11:13:17)
    放送大学の成績発表がありました。下の写真上部は今期取った3科目の成績で、全部〇A(90点以上)でした。このうち「健康と社会」はBかも・・・と思っていたので望外の喜びです。

    下部は現在所属している「社会と産業」コースを卒業するのに不足単位が無いということで、要は卒業できるという事です。放送大学には全部で6コースあり、これで2コース制覇したことになり、来年度から3コース目に入学するつもりです。

    今日は自分を褒めます。

    田秋クン、頑張ったね!
1000×600 => 600×360

konkiseiseki.jpg
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■45327 / inTopicNo.12)  Re[22]: 左馬
□投稿者/ flora -(2026/02/13(Fri) 01:16:26)
    田秋さん、こんにちは、こんばんは。

    > 今BS4Kでジェレミーブレットのホームズをやっていて昨日「独身の貴族」をみましたが、改変が甚だしいですね。その他「サセックスの吸血鬼」なんかも相当原作から逸脱しています。真意はどこにあったんでしょうね。

    私もあの長編化した作品は好きでは有りません。

    シリーズ後期にジェレミー・ブレット氏の体調が悪くなり、前期のような若々しい、アクティブなホームズが演じられなくなったので、余分なストーリーを足して、ブレット氏の登場を減らしたのではないかな〜?と。

    シリーズの後期になると、ブレット氏の顔のドーランが異常に白くなり、また呂律も回らなくなっていましたよね・・・
引用返信/返信 削除キー/

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