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■1646 / inTopicNo.1)  Re[44]: 熱帯夜
  
□投稿者/ パニチェ -(2019/08/03(Sat) 18:02:24)
    No1626に返信(エフニさんの記事)
    > ところでさぁ、みんな�
    >
    > 最近変な夏風邪が流行ってない?
    >
    > うう、喉が痛い�
    >
    > (・ε・)

    職場の6Fフロアーで流行ってます。
    ノドが痛いみたいです。

    哲学的な会話が苦手な人、難しい話は好きではないって人も歓迎します。
    たわいのない日常的な会話を楽しんで下さい。
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■1626 / inTopicNo.2)  Re[43]: 熱帯夜
□投稿者/ エフニ -(2019/08/01(Thu) 05:01:06)
    ところでさぁ、みんなァ

    最近変な夏風邪が流行ってない?

    うう、喉が痛いメ

    (・ε・)
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■1574 / inTopicNo.3)  熱帯夜
□投稿者/ エフニ -(2019/07/24(Wed) 04:04:02)
    七月もこのくらいになると、夜明けがだいぶ遅くなったけど、エフニ地方今夜は熱帯夜。

    暑いよ〜。
    (・ε・)
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■1543 / inTopicNo.4)  Re[41]: なめらかプリン
□投稿者/ エフニ -(2019/07/20(Sat) 00:04:33)
    ピピットちゃん、こんばんは〜

    私の学生時代、文庫版は岩波しかなくて、手軽に読めるのはそれだけでした。(内容が手軽という意味ではなく、費用的に。)

    今でもコスパを考慮しているのでしょう。

    中島や竹田・西研の解説書は、岩波文庫版をベースにしています。

    中山のは、本屋で立ち読みして、解説が充実していたので購入しました。

    全七巻発行されるまで何ヶ月かかかりましたが、文庫とは言え、若い人達には結構なお値段になるんじゃないかな。

    ☆石川も翻訳していたとは初耳でした。

    本屋にあったら手に取ってみますね。

    ピピットちゃん、お疲れ様でした。
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■1529 / inTopicNo.5)  Re[40]: なめらかプリン
□投稿者/ pipit -(2019/07/17(Wed) 17:50:15)
    エフニさん、こんばんは〜(^O^)

    No1525に返信(エフニさんの記事)
    > ☆カントが何を形而上学としていたかは、中山の本ではちょっと後ろにあるので見つけ難いけど、岩波文庫では最初に出て来る序に書かれているよね。
    >
    > かつては万学の女王であったけれど、今は追放されて見捨てられた老女。
    >
    > というレトリックで表現されている。
    >
    > かつてというのは、ガリレオやデカルトの科学革命前の時代。
    >
    > そして、カントは科学革命後の時代に生きている。
    >
    > だから、広く範囲をとれば、数学と自然科学以外の全ての学問。
    >
    > 端的に言えば、神学、宗教・道徳に関する学問、スコラ哲学、倫理学が、カントの想定していた形而上学だ。<

    エフニさんのおかげで、すごく具体的に形而上学をイメージすることが
    できました!
    ありがたいです〜(^人^)

    エフニさん、岩波文庫も光文社古典新訳文庫もお持ちなのですか??

    すごいなぁ、私は光文社は持ってるんですけど、でも岩波文庫も欲しいな、って
    先日本屋に行ったら、置いてもらえてませんでした(^^;;
    アリストテレスの二コマコス倫理学?とかはあった気がするのですけど

    でも、カント哲学者の石川文康先生が訳した『純粋理性批判』も
    手にしてみたいなあ、とか、思ってます、が、

    肝心の読解が、まだ、全くといっていいほどページ進んでないので( i _ i )


    エフニさん、よかったらまたいろいろ教えてくださいね
    ありがとうございます、今日も一日おつかれさまでした!(^O^)/
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■1525 / inTopicNo.6)  Re[39]: なめらかプリン
□投稿者/ エフニ -(2019/07/17(Wed) 06:21:36)
    ピピットちゃん、オハヨー、

    そうそう、去年はセブンイレブンの練乳たっぷりのかき氷に嵌まっていました。

    よく覚えていまちゅね。

    ☆カントが何を形而上学としていたかは、中山の本ではちょっと後ろにあるので見つけ難いけど、岩波文庫では最初に出て来る序に書かれているよね。

    かつては万学の女王であったけれど、今は追放されて見捨てられた老女。

    というレトリックで表現されている。

    かつてというのは、ガリレオやデカルトの科学革命前の時代。

    そして、カントは科学革命後の時代に生きている。

    だから、広く範囲をとれば、数学と自然科学以外の全ての学問。

    端的に言えば、神学、宗教・道徳に関する学問、スコラ哲学、倫理学が、カントの想定していた形而上学だ。

    お疲れ様です
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■1458 / inTopicNo.7)  Re[38]: なめらかプリン
□投稿者/ pipit -(2019/07/10(Wed) 21:10:03)
    No1455に返信(エフニさんの記事)
    > 昔はね、みんなラテン語で学術書を書いていたんだ。
    >
    > デカルトが初めてフランス語で自著を書いたのが、エポックメイキングだったのだけど、その流れがドイツにも行ったのね。
    >
    > カントは初めてじゃないけど、ドイツ語で自著を書いた初期の人間の一人だ。
    >
    > だけどカントはラテン語で思考していたので、頭の中で自らドイツ語に翻訳していたんだ。
    >
    > ラテン語は大文字が無く、また句読点が一切無い。
    >
    > だからカントのドイツ語も、ついピリオドを打たなくなって、一文が恐ろしいほど長くなってしまうんだ。<


    エフニさん、こんばんは ☆

    そういえばそういうエピソード、読んだこと、エフニさんの記事で思い出しました(^^;;

    英訳された長文でも困ってるのに、ピリオドまで一切なかったら、、、
    絶望的な気分になりそうです〜

    それにしても、
    ラテン語→ドイツ語→英語→pipitのあほ日訳

    ん〜、、、カントの文意を捻じ曲げる可能性大で、すんませんです m(_ _)m

    だんだん暑くなりますね、去年はエフニさんかき氷がお気に入りだったかな、

    いろんな方の書き込み、また、読めるといいな、って思いました (^ ^)

    おつかれさまです (^O^)/
引用返信/返信 削除キー/
■1457 / inTopicNo.8)  Re[39]: なめらかプリン
□投稿者/ エフニ -(2019/07/10(Wed) 19:45:00)
    北方領土に行って、夜中に「女のオッパイに触りたいゥ女のオッパイに触りたいゥ」と騒いでいた某国会議員。

    この人に対しては、長州力のコメントが1番笑えたよね。

    「この人、母乳で育ってないんじゃないかな。」
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■1456 / inTopicNo.9)  Re[38]: なめらかプリン
□投稿者/ エフニ -(2019/07/10(Wed) 04:43:08)
    マッチ擦るつかのま海に霧ふかし身捨つるほどの祖国はありや


    (寺山修司)
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■1455 / inTopicNo.10)  Re[37]: なめらかプリン
□投稿者/ エフニ -(2019/07/10(Wed) 04:38:43)
    昔はね、みんなラテン語で学術書を書いていたんだ。

    デカルトが初めてフランス語で自著を書いたのが、エポックメイキングだったのだけど、その流れがドイツにも行ったのね。

    カントは初めてじゃないけど、ドイツ語で自著を書いた初期の人間の一人だ。

    だけどカントはラテン語で思考していたので、頭の中で自らドイツ語に翻訳していたんだ。

    ラテン語は大文字が無く、また句読点が一切無い。

    だからカントのドイツ語も、ついピリオドを打たなくなって、一文が恐ろしいほど長くなってしまうんだ。
引用返信/返信 削除キー/
■1344 / inTopicNo.11)  なめらかプリン
□投稿者/ エフニ -(2019/06/14(Fri) 18:13:28)
    メイトーの「なめらかプリン」おいちいよ廂ヘ

    なんかカスタードクリームっぽいだけど、濃厚で目茶苦茶旨いァ

    百円で小さいんだけど、豊かな味わいに大満足ゥ

    セブンイレブンで売ってるよ、

    も〜美味しくて、ヤバイ
引用返信/返信 削除キー/
■1322 / inTopicNo.12)  ザ・ノンフィクション
□投稿者/ 無縁仏三郎 RX -(2019/06/09(Sun) 22:31:46)
    フジテレビのドキュメンタリー番組『ザ・ノンフィクション』(毎週日曜14:00〜 ※関東ローカル)では、難病のALS(筋萎縮性側索硬化症)と戦う女性に密着した『それでも私は生きてゆく』を、9日に放送する。

    今回の主人公は、美怜さん(37歳)。8年前まで、好きな仕事でバリバリに働いていたが、難病のALSに突然襲われ、発病から3年で手も足も動かなくなってしまった。食事も排泄も、生活の全てを両親とヘルパーたちに介護してもらい、生活している。

    ALSには有効な治療法がなく、医師は「呼吸器を付けなければ、あと3カ月の命」と宣告。やむなく、呼吸器を付けることを決断した。

    しかし、彼女はへこたれない。お世話になった人たちに会うため、呼吸器を付けて飛行機に乗り沖縄へ向かう。そして、ALSという病気を世の中に知ってもらうため、全国を動き回るのだ。だが、それは限られた時間との戦いだった。

    進行が進めば、目も閉じてしまい、全く外界とコミュニケーションが取れなくなる。美怜さんは、その“閉じ込め状態”になっても生き続けなくてはならないことを恐れていた。海外のいくつかの国で認められている「安楽死」が、日本では認められていないからだ。
    発病から8年が経ち、顔の筋肉も動かせなくなっていき、表情を失った美怜さん。絶望の淵に立たされても、「幸せの瞬間」を求めて生きていく。

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