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■758 / inTopicNo.13)  パニへ
  
□投稿者/ rami -(2018/12/03(Mon) 10:37:05)
    こんにちは。

    パニはいつの間にかひとり暮らしされていたのですか?

    職場が変わったと言ってらっしゃいましたし、皆さん色々と環境の変化があるのですね。

    どうか億劫でも時間があるときはお布団干してみてください(o^―^o)とても気持ち良いですから♪

    今年もあっという間に12月ですが皆さんお体に気を付けてください、いつかオフ会でお会いできる日を楽しみにしています。




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■755 / inTopicNo.14)  Re[55]: 太陽ファースト
□投稿者/ パニチェ -(2018/12/02(Sun) 06:58:56)
    一人暮らししてると布団を干すのがおっくうで、汗をすったまま臭くなる時がある。

    ふかふかの布団にダイブできる家庭って幸せの一つの光景やと思います。

    お母さん、ありがとう!^^
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■754 / inTopicNo.15)  もちろん
□投稿者/ rami -(2018/11/30(Fri) 14:39:01)
    そういうことが出来るのは、わたしに時間の余裕があるということだと思うので有難いことなのですよね。
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■753 / inTopicNo.16)  太陽ファースト
□投稿者/ rami -(2018/11/30(Fri) 14:34:28)
    専業主婦の大きな利点の一つは、陽が照って来た時に「ほい来た♪」とすぐにお布団を干せることだなと思います。

    天気予報だけではあてにならないので。


    そして少しでもひんやりとしてきたら又すぐ「ほい来た」としまい畳みます。
    学校から帰ってきた子供たちがきっと汚い服のままでダイブして来ることでしょう・・

    夜になってもまだ温かいお布団は、きっとその日を幸せでくくることができますよね。


    ttps://www.youtube.com/watch?v=yYOTkCs0Jyw

    君のことだよ   キリンジ



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■752 / inTopicNo.17)  Re[53]: KENZO World - The new fragrance
□投稿者/ rami -(2018/11/29(Thu) 13:25:00)
    こんにちは。

    洋楽も邦楽も好きですよ。

    ピンポイントで尾崎豊さんなのですね、良いですね笑


    MDに録音して聴いていたころかな、懐かしいです。あの頃と比べて今はお気に入りの曲を身軽に持ち運びができ本当に良い時代だと感じます(しみじみ)





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■751 / inTopicNo.18)  Re[52]: KENZO World - The new fragrance
□投稿者/ ひよこ -(2018/11/28(Wed) 20:33:26)
    ramiさんは洋楽好きなんですか?

    私は、尾崎豊が好きです。
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■750 / inTopicNo.19)  KENZO World - The new fragrance
□投稿者/ rami -(2018/11/28(Wed) 00:54:16)
    一人でいるときってこんなキモチになりません?


    ttps://www.youtube.com/watch?v=ABz2m0olmPg





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■749 / inTopicNo.20)  Ariana Grande - no tears left to cry
□投稿者/ rami -(2018/11/28(Wed) 00:13:54)
    ttps://www.youtube.com/watch?v=ffxKSjUwKdU


    立ち上がれ!そして今を生きるのだー!!




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■747 / inTopicNo.21)  フェイバリット 
□投稿者/ rami -(2018/11/25(Sun) 02:08:02)
    会ったことも無い相手からこんなことを言われた。


    「お前はまだ、この世でやり残していることが沢山あるよな。俺はどこまでもついていくぜ。」



    君に会いたいのは、わたしを待ってくれている人がいるからかもしれない。


    いつか本当にそんな日が来るのだろうか。
    そしたらあの曲のような冬の景色を一緒に歩きたい。
    胸を焦がす何かに息を切らして。



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■745 / inTopicNo.22)  ちゃんぽん
□投稿者/ rami -(2018/11/25(Sun) 01:31:20)
    2018/11/25(Sun) 02:12:40 編集(投稿者)

    予定よりも遅くなってしまいましたが、先日やっと娘の七五三を終えました。

    娘の着物一式はリサイクルで半額の日に揃えました。掘り出し物で着付けの先生にお値段を教えると「え〜それなら私が買いたい位だわ!」という恐らく最大の誉め言葉を頂きました。「いいわね」とか言われるより嬉しいです笑


    「着物を中古で」なんて占い師の叔母が聞いたらきっと眉を顰めるのでしょうが、わたし自身は合わせ鏡くらいしか抵抗を感じたものが今迄に無いのです。
    家にある姿見とお揃いの一面鏡ドレッサーを見つけ、それが手持ちの桐たんすと色合いがとても合うのもありこれも縁だと買ってしまったこともあります。



    所で先日、夜うつ伏せで寝ていたのですが、突然お腹を鞭で打たれたような強い痛みで目を覚まし洗面所で見てみると、お腹の真ん中が丸く囲んであってその周りに鎖のような痕が4本ついていたのです。赤く。
    その痕は翌朝になると消えていたのですが、一つ気が付いたのが、わたしはこの痛み自体は初めてではなく、つまり今までも何度か経験していたのですが「痛い」と感じて目を覚ましても又そのまま寝てしまっていただけだったと。それを鏡を見たときになぜか思い出したのでした。


    今年は10数年ぶりに不思議なことが沢山あるので、きっとこれもそのうちの一つなのでしょう。
    リサイクル好きが関係しているのかはわからないけれど、これだけ色々と受けやすいのだからきっと誰かにも何か飛ばしているかもしれませんね。








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■723 / inTopicNo.23)  破壊と創造
□投稿者/ パニチェ -(2018/10/28(Sun) 20:02:08)
    2018/10/29(Mon) 21:55:45 編集(管理者)

    No719に返信(なんさんの記事)

    > 村中を泥だらけにするし、追っかけてくるし、でも一緒にお酒飲んだり食べたりもするし、そしてその泥はめちゃくちゃ臭いし、子供はもちろん大泣きなんだけど、大人はなんだか爆笑してる、この大暴れする来訪神とその祭りは、なんだかとでもカオスで破壊的でもあって「ディオニソス」的ですよねぇ。アポロンな秩序な感じではない。

    確かにディオニュソスですね。
    で、村人による村人のための村人の祭りですね。観光客はもちろん、決して見せるための祭りではない。
    盆に戻ってきた先祖を送り出すために夜通し踊る富山(22年間住んでました)の風の盆と、どちらかというと見せることを目的とした徳島(母の郷です)の阿波踊りとの違い。共に盆踊りのひとつですが踊りもリズムも対照的で陰と陽です。

    ttps://www.youtube.com/watch?v=BWlQ8iSyxBA

    > 和辻哲郎の「風土」では、砂漠・モンスーン・牧場と分けて、自然環境が人に与える影響を論じていて、一神教は砂漠の考え方だと述べてましたね。日本やインドはモンスーンで「多神教的になる」と。和辻哲郎は「古寺巡礼」が有名ですけど、ニーチェを権力意思で論じた「ニイチェ研究」からスタートしてる人でもあるんだそうで。
    > (高校の頃「風土」読んでたけど知らなかったーって、確かニーチェクラブに書こうとして知って、びっくり!だった記憶もあります。)
    > 和辻の風土に「台風」がないのが不満だったのを思い出しますよ。宮古島は台風銀座とも呼ばれるぐらい、台風がすごくて、家の屋根を最初から飛ぶように作ったそうです。「家ごと全部持ってかれるより、屋根だけで済むならマシ」「濡れても乾かせばいいよ」との、「だって、しょうがないじゃん、台風は来るんだもん!」の風土。
    > そして、島には川がないので(戦後地下水の発見で変わりましたが)台風は大変だけど、水の恵みでもあって、パーントゥの「メチャクチャするけど、色々ぶっ壊すけど、恵みも大きいんだよねー」な神様感が生まれたのかなぁとも思います。

    ヒンズー教の最高神であるシヴァ神は破壊と再生を司る神で、モンスーンを神格化したものと言われています。風と雨による洪水でもって全てを破壊し洗い流してしまう脅威と恐怖、モンスーンが去った後は山から流れてきた肥沃な土によってその年には豊作をもたらすという再生と恵み。この二面性を象徴しています。

    あと過酷な砂漠の信仰対象は荒ぶる神であり戒律に厳しく、温暖な農耕民族では恵みをもたらす自然現象を神格化したため多神教になったという説も頷けますが、世界の宗教は圧倒的に多神教が多いところからするとアニミズムから自然発生的に生まれた宗教が多神教であると私は考えています。古代エジプト、イラン、メソポタミア、ギリシア、インド、日本他、ほとんどが多神教ですからね。

    一神教はニーチェが指摘するように特定民族によってきわめて政治的な意図もって作られた民族宗教という見解を私は支持します。契約や戒律が多いのは奴隷として抑圧された生活からだと思います。

    > 秋田のナマハゲは、子供には説教するけど、大人には別に何もしないので、割と「アポロン的」で、秩序を守ろうとする感じを受けます。パーントゥは、国家権力の警察にも容赦なく泥を塗るしパトカーも泥まみれとかやりますから、「ディオニソス的」である、とも言えるかなぁとかも、思います。で、多分それは「台風」と「雪と寒さ」の、風土の違いで来訪神のあり方も違ったのかなぁとか、勝手に思っております(^◇^)

    確かに北国の自然は南国に比べて過酷ですね。アポロンとディオニュソスの対比は面白いです。

    > 砂漠の神様は、契約が大事で、「ちゃんとするから!って約束してるから、大丈夫!」って思わないといられない自然環境があったのかなぁ?って思うので、雪と寒さの厳しさがあるとナマハゲ的「悪い子はいねぇが!」の「ちゃんとしないと、生き抜けない」と似てる???とか、発想が飛ぶと、日本のお祭りはいろいろ楽しいなぁって見えます。
    > 今の内に、日本のお祭りの原初的なところを見ておかないと、商業イベントだけの似たり寄ったりの「資本主義祭り」ばっかりになっちゃって、風土が見えなくなっちゃいそうかも、とかも思いますねぇ。
    > 自分の生まれ育った土地や、縁があった土地の、風土と神様で考えると、日本はとても広くて豊かだなぁとかも思いますねぇ。

    確かに。

    > 追記です。沖縄の島々の中でも、宮古島は特に海が綺麗で有名なんですけど、それは「川がない」から、なんですって。もちろん、土砂の流入の話も大きいですが、人間の生活の汚れを海に運ぶ「川」がないから、海が綺麗なままなのだ、は、なんだかとても示唆的だなぁとも思いましたよ。

    なるほど。

引用返信/返信 削除キー/
■719 / inTopicNo.24)  Re[53]: 君主を育成する言葉
□投稿者/ なん -(2018/10/28(Sun) 08:13:42)
    2018/10/28(Sun) 08:24:29 編集(投稿者)

    パニさんからの返信を読んだら、やっぱり思いついちゃうものですねぇ。

    最近ニュースになってた「来訪神・パーントゥ」の話。

    ttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181026-00335544-okinawat-oki

    村中を泥だらけにするし、追っかけてくるし、でも一緒にお酒飲んだり食べたりもするし、そしてその泥はめちゃくちゃ臭いし、子供はもちろん大泣きなんだけど、大人はなんだか爆笑してる、この大暴れする来訪神とその祭りは、なんだかとでもカオスで破壊的でもあって「ディオニソス」的ですよねぇ。アポロンな秩序な感じではない。

    和辻哲郎の「風土」では、砂漠・モンスーン・牧場と分けて、自然環境が人に与える影響を論じていて、一神教は砂漠の考え方だと述べてましたね。日本やインドはモンスーンで「多神教的になる」と。和辻哲郎は「古寺巡礼」が有名ですけど、ニーチェを権力意思で論じた「ニイチェ研究」からスタートしてる人でもあるんだそうで。
    (高校の頃「風土」読んでたけど知らなかったーって、確かニーチェクラブに書こうとして知って、びっくり!だった記憶もあります。)

    和辻の風土に「台風」がないのが不満だったのを思い出しますよ。宮古島は台風銀座とも呼ばれるぐらい、台風がすごくて、家の屋根を最初から飛ぶように作ったそうです。「家ごと全部持ってかれるより、屋根だけで済むならマシ」「濡れても乾かせばいいよ」との、「だって、しょうがないじゃん、台風は来るんだもん!」の風土。
    そして、島には川がないので(戦後地下水の発見で変わりましたが)台風は大変だけど、水の恵みでもあって、パーントゥの「メチャクチャするけど、色々ぶっ壊すけど、恵みも大きいんだよねー」な神様感が生まれたのかなぁとも思います。

    秋田のナマハゲは、子供には説教するけど、大人には別に何もしないので、割と「アポロン的」で、秩序を守ろうとする感じを受けます。パーントゥは、国家権力の警察にも容赦なく泥を塗るしパトカーも泥まみれとかやりますから、「ディオニソス的」である、とも言えるかなぁとかも、思います。で、多分それは「台風」と「雪と寒さ」の、風土の違いで来訪神のあり方も違ったのかなぁとか、勝手に思っております(^◇^)

    砂漠の神様は、契約が大事で、「ちゃんとするから!って約束してるから、大丈夫!」って思わないといられない自然環境があったのかなぁ?って思うので、雪と寒さの厳しさがあるとナマハゲ的「悪い子はいねぇが!」の「ちゃんとしないと、生き抜けない」と似てる???とか、発想が飛ぶと、日本のお祭りはいろいろ楽しいなぁって見えます。

    今の内に、日本のお祭りの原初的なところを見ておかないと、商業イベントだけの似たり寄ったりの「資本主義祭り」ばっかりになっちゃって、風土が見えなくなっちゃいそうかも、とかも思いますねぇ。

    自分の生まれ育った土地や、縁があった土地の、風土と神様で考えると、日本はとても広くて豊かだなぁとかも思いますねぇ。

    和辻哲郎の著書のリストを眺めると、彼もきっとそんな感じがあったのかなぁとか思います。

    追記です。沖縄の島々の中でも、宮古島は特に海が綺麗で有名なんですけど、それは「川がない」から、なんですって。もちろん、土砂の流入の話も大きいですが、人間の生活の汚れを海に運ぶ「川」がないから、海が綺麗なままなのだ、は、なんだかとても示唆的だなぁとも思いましたよ。
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