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■3205 / inTopicNo.1)  つぶやきトピ「ドゥーシウムクトゥー」5
  
□投稿者/ パニチェ -(2020/06/22(Mon) 16:01:07)
    設置しました。
引用返信/返信 削除キー/
■3202 / inTopicNo.2)  Re[84]: ヤバイ
□投稿者/ パニチェ -(2020/06/22(Mon) 15:50:07)
    No3200に返信(おくったがわさんの記事)

    > お手数をおかけしました。返事が遅くてすいません(いつもなのですが)
    > 分かりやすいサイトをありがとうございます。
    > 光速度不変から、時間の遅れ・同時性の不一致・空間の収縮・質量の増大などが導かれ
    > 時間の遅れを説明する場合には主に進行方向に垂直な光の思考実験が使われる。最初のrestさんの金属筒の実験や、それを光の上下動として反復させる実験。
    > そして、進行方向に順行する光と逆行する光のゴール到達のタイミングの話は、時間の同時性が不変ではないことを示す。
    > 他にも、運動する物体の長さが収縮することを示す思考実験がある。
    > ということのようですね。
    > 今まで数式はだいたい読み飛ばしていたのですが、今回のパニチェさん紹介のファイルの数式は実際に自分で書いてみて確かめました。ありがとうございました。

    いえいえ、大したお役に立てず、すみませんですた。^^;
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■3200 / inTopicNo.3)  Re[83]: ヤバイ
□投稿者/ おくったがわ -(2020/06/22(Mon) 14:35:31)
    No3137に返信(パニチェさんの記事)
    お手数をおかけしました。返事が遅くてすいません(いつもなのですが)
    分かりやすいサイトをありがとうございます。
    光速度不変から、時間の遅れ・同時性の不一致・空間の収縮・質量の増大などが導かれ
    時間の遅れを説明する場合には主に進行方向に垂直な光の思考実験が使われる。最初のrestさんの金属筒の実験や、それを光の上下動として反復させる実験。
    そして、進行方向に順行する光と逆行する光のゴール到達のタイミングの話は、時間の同時性が不変ではないことを示す。
    他にも、運動する物体の長さが収縮することを示す思考実験がある。
    ということのようですね。
    今まで数式はだいたい読み飛ばしていたのですが、今回のパニチェさん紹介のファイルの数式は実際に自分で書いてみて確かめました。ありがとうございました。


引用返信/返信 削除キー/
■3191 / inTopicNo.4)  ヤバイ
□投稿者/ pipit -(2020/06/21(Sun) 15:52:14)
    本屋に行ってきました。

    ♪ くまのプーさんが伝える前向きになれるニーチェの言葉

    みたいな本をチラ読みしてきました。

    やばい

    まさかニーチェもくまのプーさんとピグレットに自分の言葉を紹介されるとは
    思うまいて


    ん?カントセンセのことばは紹介してもらってませんよ??

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■3137 / inTopicNo.5)  Re[82]: ヤバイ
□投稿者/ パニチェ -(2020/06/15(Mon) 09:31:19)
    ごめんなさい。おくったがわさんの疑問にきちんと回答できるだけの知識が私にはありません。
    私が理解していたのは以下の説明としての距離の収縮(ローレンツ収縮)です。

    https://hb3.seikyou.ne.jp/home/E-Yama/SpecialTheoryOfRelativity.pdf

    *****上記サイトより引用*****

    つまり、動いている電車の長さは静止状態の長さから動いている方向に p1 − V 2/c2だけ縮んで見えることになりますね。これをローレンツ収縮とよんでいます。ここで電車の速度 Vが光速に比べて圧倒的に遅い場合(日常)には、V /c −→ 0 となりますので、L0 = L となって、長さが縮むことなどまったく気にしなくてすみます。

    ********* 引用終り ********
引用返信/返信 削除キー/
■3135 / inTopicNo.6)  Re[81]: ヤバイ
□投稿者/ おくったがわ -(2020/06/14(Sun) 23:53:01)
    No3106に返信(パニチェさんの記事)
    > 上記は地球から見てロケット(距離)が縮む説明に用いられる(特殊相対性理論:等速直線運動の)思考実験ですね。
    > 地上から見てもロケット内のBとFの光が同時に到達するのを観測することになります。
    >
    > 光速度は加減算できない(光速度不変の原理)ので、そのままだと最後部が前に進む分、後方の距離が短くなり先に到達することになりますが、前方の距離が短くなることによって同時に着くのを観測するってことになるようです。
    > 到達に要する時間もtf=t=tbとなります。

    ありがとうございます!
    縮みで相殺される可能性は考えたのですが…まだ自分の中で把握できず申し訳ありません。

    地上から見て光が発された位置をP点とすると、
    ロケットの最前部がPから逃げていく分を長さの縮みが相殺する場合、最後尾がP点に近づく動きの分は、どのように処理されるでしょうか?
    前方が逃げていく分のtfの長化と後方が近づく分のtbの短化を全部相殺する程に、中央から前方の方が後方よりも大きく縮む ということでしょうか?
    というかそもそも、ロケットの進行分の距離が縮みで消されるとなると、ロケットの前部は地上から見て全く前進できないのではないでしょうか?

    ただ、自分は時間の遅れについても長さの変化についてもきちんと理解していないので、おかしなことを言っているかもしれません。

    ちなみに、前回の投稿にあたり一つ根拠とした思考実験が「相対性理論と量子論(佐藤勝彦)」という本にあります。

    そこでは動く側が地球で、静止している観測者が地球から離れて浮かんでいる宇宙飛行士という設定です。
    地球の公転を便宜的に直線運動と考えて、地球上でそれに順行する方向と逆行する方向に同時に光が放たれたとき、同距離にあるゴールにそれぞれが達するタイミングを宇宙飛行士が観察します。
    順行する光よりも逆行する光の方が先にゴールに達するのが見えると結論されています。順行する光からはゴールが逃げ、逆行する光にはゴールが近づいてくるので。

    運動系と静止系が逆ではあるものの、同じ慣性系内にある光の動きを外から観測するという意味合いは同じと思ったのですが。
引用返信/返信 削除キー/
■3112 / inTopicNo.7)  Re[79]: ヤバイァ
□投稿者/ エフニ -(2020/06/12(Fri) 10:01:34)
    No3111に返信(エフニさんの記事)
    > ■No3037に返信(エフニさんの記事)
    >>やばいァ
    >>
    >>「みちょぱ」と「ゆきぽよ」の区別がつかない。ネ
    >>
    >>
    >
    >
    > やばいァ
    >
    > 「郷ひろみ」と「若人あきら」の区別がつかない。ネ


    やばいァ

    「フィフィ」と「ロバ」の区別がつかない。ネ

引用返信/返信 削除キー/
■3111 / inTopicNo.8)  Re[78]: ヤバイァ
□投稿者/ エフニ -(2020/06/12(Fri) 09:58:48)
    No3037に返信(エフニさんの記事)
    > やばいァ
    >
    > 「みちょぱ」と「ゆきぽよ」の区別がつかない。ネ
    >
    >


    やばいァ

    「郷ひろみ」と「若人あきら」の区別がつかない。ネ
引用返信/返信 削除キー/
■3106 / inTopicNo.9)  Re[80]: ヤバイ
□投稿者/ パニチェ -(2020/06/11(Thu) 11:06:43)
    2020/06/11(Thu) 18:09:10 編集(投稿者)

    こんにちは。みちょぱのカキコおもしろい!(笑)
    私も同じです。^^

    No3102に返信(おくったがわさんの記事)
    > 光速度不変と時間の遅れで分からないこと
    > 飛んでいるロケットの内部で、ロケットの中央から、ロケットの進行方向へ向かう光Fと逆方向に向かう光Bが同時にスタートするとします。Fがロケットの最前部に到達するのとBが最後部に達するのは、ロケット内部では同時のはず。この時、スタートから到達までにかかる時間を t とします。
    > 地球からそれを観察できるなら、光Bが先に最後部に達し、遅れてFが最前部に達する。
    > 地球で見て、Fがかる時間をtf、Bがかかる時間をtbとすると tf>t>tb 
    > すると、ロケットの進行方向と逆に向かう光に注目する場合は、動いているロケット内の方が時間が早く進むことになるのでしょうか?
    > 自分の書いたどこかに間違いがあるか、あるいは、このモデルは光速度不変と時間の遅れには関係ないと見なすべきなのか。

    上記は地球から見てロケット(距離)が縮む説明に用いられる(特殊相対性理論:等速直線運動の)思考実験ですね。
    地上から見てもロケット内のBとFの光が同時に到達するのを観測することになります。

    光速度は加減算できない(光速度不変の原理)ので、そのままだと最後部が前に進む分、後方の距離が短くなり先に到達することになりますが、前方の距離が短くなることによって同時に着くのを観測するってことになるようです。
    到達に要する時間もtf=t=tbとなります。

    加減算できるボールの場合は、ロケットの長さが200mとしてボールがロケットの中間より秒速100mで前後に投げられ、ロケットの速さが秒速50mだとすると、Fは秒速150m(100+50)で1秒で進む距離は150mとなり(1秒後には前方が50m進行するので100+50〉前方に到達する。Bは秒速50m(100-50)で1秒で進む距離は50m(後方が前に進行するので100-50)で同じく1秒後に後方に届くことになり矛盾は生じません。

引用返信/返信 削除キー/
■3103 / inTopicNo.10)  Re[79]: ヤバイ
□投稿者/ おくったがわ -(2020/06/11(Thu) 10:36:12)
    中村ゆりは日生のCMで小学生に作文を読まれるお母さんをやっている人
    中村ゆりかはロボ(もういいし、分かる人にしかわからない説明だし
引用返信/返信 削除キー/
■3102 / inTopicNo.11)  Re[79]: ヤバイ
□投稿者/ おくったがわ -(2020/06/11(Thu) 10:33:40)
    光速度不変と時間の遅れで分からないこと

    飛んでいるロケットの内部で、ロケットの中央から、ロケットの進行方向へ向かう光Fと逆方向に向かう光Bが同時にスタートするとします。Fがロケットの最前部に到達するのとBが最後部に達するのは、ロケット内部では同時のはず。この時、スタートから到達までにかかる時間を t とします。
    地球からそれを観察できるなら、光Bが先に最後部に達し、遅れてFが最前部に達する。
    地球で見て、Fがかる時間をtf、Bがかかる時間をtbとすると tf>t>tb 
    すると、ロケットの進行方向と逆に向かう光に注目する場合は、動いているロケット内の方が時間が早く進むことになるのでしょうか?
    自分の書いたどこかに間違いがあるか、あるいは、このモデルは光速度不変と時間の遅れには関係ないと見なすべきなのか。
引用返信/返信 削除キー/
■3098 / inTopicNo.12)  Re[78]: ヤバイ
□投稿者/ おくったがわ -(2020/06/10(Wed) 21:16:55)
    ちょぱっとしている方がみちょぱだと思います。
    それと、虎っぽい方がトラウデンで、鳥っぽい方がトリンドルです。(それは聞いてない
    中村ゆりか中村ゆりかの区別は(もういい
引用返信/返信 削除キー/

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