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■26740 / inTopicNo.1)  人生消化試合
  
□投稿者/ エフニ -(2022/09/29(Thu) 02:47:55)
    天心も未来も、潔く玉砕した。

    ボクシングの素人なのだから、少しも恥ずかしいことはない。

    猪木もアリと闘ったとき、天心や未来のように潔く散れば良かったのだ。

    あんなしょうもない試合をするのだったら。
引用返信/返信 削除キー/
■26323 / inTopicNo.2)  Re[26]: 大喪の礼
□投稿者/ エフニ -(2022/09/13(Tue) 00:33:19)
    No25339に返信(エフニさんの記事)
    > たいもの瑠璃ちゃん、いまボコボコでちゅ。


    瑠璃たん、またまたボコボコでちゅ。

    村八分の意味を全く知らないで約半世紀生きてきたようですね。

    ラサール石井にすぐ突っ込まれて、「失礼しました、二分でしたね。」

    さらに馬鹿をさらして大恥をかいていました。

    ここは「十分でしたね。」と言わなければならないところ。

    バカ枠決定で、完全に色物になってしまいました。

    合掌
引用返信/返信 削除キー/
■26187 / inTopicNo.3)  Re[30]: 人生消化試合
□投稿者/ エフニ -(2022/09/07(Wed) 00:11:37)
    No26186に返信(マジカルモンキーさんの記事)
    > ■No26183に返信(エフニさんの記事)
    >>朝倉未来、年収30億だって、すげえなぁ。
    >
    > (笑)
    >
    > 度胸がいいんでしょうね (笑)


    いま日本で1番稼いでいるユーチューバーの一人でしょうね。

    もしかしたら日本一かも。
引用返信/返信 削除キー/
■26186 / inTopicNo.4)  Re[29]: 人生消化試合
□投稿者/ マジカルモンキー -(2022/09/06(Tue) 23:59:58)
    No26183に返信(エフニさんの記事)
    > 朝倉未来、年収30億だって、すげえなぁ。

    (笑)

    度胸がいいんでしょうね (笑)
引用返信/返信 削除キー/
■26183 / inTopicNo.5)  Re[28]: 人生消化試合
□投稿者/ エフニ -(2022/09/06(Tue) 23:00:57)
    朝倉未来、年収30億だって、すげえなぁ。
引用返信/返信 削除キー/
■25832 / inTopicNo.6)  人生消化試合
□投稿者/ エフニ -(2022/08/25(Thu) 02:00:24)
    最近、深夜のFM横浜、JWAVEを聴いても面白くない。

    選曲が悪いし、DJが自分の曲ばっか流すし、Jポップ(ラップも含む)ばっかりだし。

    怒るで、しかし。
引用返信/返信 削除キー/
■25628 / inTopicNo.7)  問い
□投稿者/ おくたがわ -(2022/08/15(Mon) 07:49:01)
    2022/08/15(Mon) 08:16:49 編集(投稿者)

    「問いとは何だろうか?」
    「いやそれが問いだろう」
    「だろう、ってどういう意味の助動詞だろう?」
    「だから、それだって」

    *******
    「世の中に断定できることなど一つもない」
    「あのね」

    ********
    「他人をアホというやつがアホ」
    「お前もな」

    *******
    「人は誰しも自分のことしか分からない」
    「それは何でわかるの?」

    ******
    「嬉しくて嬉しくて言葉にできない」
    「(じゅうぶんできてると思う)」





引用返信/返信 削除キー/
■25339 / inTopicNo.8)  大喪の礼
□投稿者/ エフニ -(2022/08/04(Thu) 00:36:40)
    たいもの瑠璃ちゃん、いまボコボコでちゅ。
引用返信/返信 削除キー/
■22259 / inTopicNo.9)  Re[24]: ザビビのふくろうさんへ
□投稿者/ pipit -(2022/04/10(Sun) 07:33:23)
    No22247
    >もう,レスは結構ですよm(__)m<

    うわぁ、ふくろうさん!!

    そう書いてくださったから、ヲタ話楽しかったです♪とだけ返信しようと思ったら、

    > PS:
    ちなみに,時代順で言うと,チューリングはアメリカのチャーチの下での留学からケンブリッジに戻り,その後,ウィトゲンシュタインの講義に出たんです。<

    とかの記事がなんとなく、わたしの記憶を、、、なんか、、、どこかで、、、
    あ!仏教の博士だ!と思い出して検索したら、
    倒産した出版社の記事がまだ残ってて、


    <K.N.ジャヤティラカ博士 プロフィール>&#8232;Kulatissa Nanda Jayatilleke

    という方のプロフィールに

    『その後、西洋哲学の確固たる知見を得るため、ケンブリッジ大学に留学。東洋と西洋の両方の考え方と哲学の分析的なアプローチを得たことは、その生涯を通して研究活動のバックグラウンドとなった。ヴィトゲンシュタインの生徒だった。』

    とありました。

    ウィトゲンシュタイン先生とはどれくらいの関わりがあられたのかわかりませんが、
    少なくとも同じ空気を共有してたこともあるのかもですね
    (*^o^*)♪♪

    哲ヲタ話、おもしろいですねー
    ありがとうございます!

    (わたしも、レス気にしないでくださいねm(__)m)♪

    ※※※※※※※※

    真ん中あたりに、下記で抜粋した記事が出てきます。
    この出版社は倒産してしまい(元社員2名の方が新社を立ち上げ、今頑張ってられます)、わたしは未読の本です。

    https://samgha.co.jp/blog/%EF%BD%8B%EF%BC%8E%EF%BD%8E%EF%BC%8E%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%83%A4%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%83%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%82%B1%E3%83%BC%E5%8D%9A%E5%A3%AB%E3%80%80%E8%AB%96%E6%96%87%E9%9B%86%E3%80%80%E7%AC%AC1/?utm_source=youtube&utm_campaign=youtube-jayatireblog20180912

    抜粋引用
    『(https://en.wikipedia.org/wiki/K._N._Jayatillekeより)
    1920年11月1日 スリランカ・コロンボ生まれ。&#8232;コロンボのローヤル・カレッジを終了後、パーリ語とサンスクリット語を研究するためセイロン大学に学び最優秀学位を取得。その後、西洋哲学の確固たる知見を得るため、ケンブリッジ大学に留学。東洋と西洋の両方の考え方と哲学の分析的なアプローチを得たことは、その生涯を通して研究活動のバックグラウンドとなった。ヴィトゲンシュタインの生徒だった。修士号(カンタベリー大学)、博士号(ロンドン大学)取得。Nuffieldの人文科学、the World Academy of Arts and Sciencesなどの研究者を経て、1963年よりセイロン大学の哲学部教授、哲学部長を務めた。1970年逝去。
    仏教哲学の権威として世界的に知られ、その代表作”Early Buddhist Theory of Knowledge”(1963年、未邦訳)は、「ブッダの教説の傑出した哲学的解説」とthe Encyclopedia of Philosophyに記載されている。&#8232;K.N.ジャヤティラカ博士の基本的な論点は、初期仏教は経験主義的な知見をもっており哲学的な分析のアプローチのための重要な場所を与えているというものであり、それは現代科学の発見と矛盾しないというものだ。』

引用返信/返信 削除キー/
■22247 / inTopicNo.10)  Re[23]: ザビビのふくろうさんへ
□投稿者/ ザビビのふくろう -(2022/04/10(Sun) 00:26:17)
    pipitさん
    こんばんは。

    私のヲタ話におつき合いくださって,ほんとありがとうございます。

    ご紹介いただいた小山虎さんの記事,知らなかったのでありがたかったです。
    カントからこういった話を始めるのは初めて見ましたけど,それを除くと内容的にも登場人物もほとんどが馴染みのあるものなのですが,初めて知ることも書かれており,大変面白く読めました。本になればよいのですが。

    ヲタ話の最後に,ついでと言っては何ですが,小山さんの記事に出てきたA.チャーチによる決定可能性問題の話題と,今回私が二―クラに久しぶりに登場したウィトゲンシュタインの『論考』の話題との関係について少し触れます。
    簡単に言うと,一階述語論理の任意の命題について,証明可能か否かを決定する一般的方法がないということをチャーチは証明したのですが,実は,これが,『論考』において提示された,全ての命題が要素命題の真理関数であるとする考えが誤りであるとする批判の,論理学上の決定的根拠になったものなんです。
    まあ,何のこっちゃわからないと思いますが(笑),ウィトゲンシュタイン・トピで書いていたフォゲリンが批判の根拠としたのも,そして面白いことに,フォゲリンに対抗してウィトゲンシュタインを擁護したギーチの奥さんで,ウィトゲンシュタインの直弟子であり遺稿管理人でもあったE.アンスコムも,実はこのチャーチの結果から,『論考』の真理関数理論は間違いだと批判したんですよ。えっ,ややこしい?(笑)かまいません,読み飛ばしておいてください^^
    以上です。長々すみませんでした。

    もう,レスは結構ですよm(__)m


    PS:
    ちなみに,時代順で言うと,チューリングはアメリカのチャーチの下での留学からケンブリッジに戻り,その後,ウィトゲンシュタインの講義に出たんです。さらにちなみに,もう1人の大天才論理学者ゲーデルは,ニアミスはあったかもしれませんが,ウィトゲンシュタインと会ったことはなかったようです。

引用返信/返信 削除キー/
■22215 / inTopicNo.11)  Re[22]: ザビビのふくろうさんへ
□投稿者/ pipit -(2022/04/09(Sat) 21:23:45)

    ふくろうさん、こんばんは!

    No22191
    > どういうわけか、ウィキに記載がなかったようなので、とりあえず、前記の翻訳書を挙げておきます。
    >
    > N.W.テニント著『自然演繹の論理学』藤村龍雄訳(八千代出版)1981年<

    ありがとうございます!自然演繹という言葉がおもしろそうでwikiの説明見てみて、、、

    わたしには難しすぎ!
    全くわかりませんでした
    ( ̄▽ ̄;)???


    > >ふくろうさんの興味ど真ん中ー な先生なのかな?
    >
    > やってることがあまりに違いすぎて(笑)考えたことなかったですが、確かに範囲としては私の主要関心事をカバーしてますね。
    >
    > 藤村先生が何冊か訳をしておられるS.トゥールミンという哲学者についてなんですが、この人自身結構偉い哲学者で、
    > ウィトゲンシュタインの直弟子の一人です。<

    それはすごいですね!

    > トゥールミンがジャニクと書いた『ウィトゲンシュタインのウィーン』という本は、
    > ウィトゲンシュタイン研究に画期を成したもので、研究者にとっての必読書とされているものです。
    > で、昔、NHK教育で、BBC制作だったか曖昧ですが、トゥールミンのインタビュー番組があって、
    > その中でウィトゲンシュタインのケンブリッジでの講義の話をしていて、興奮しました(笑)
    > Youtubeにもトゥールミンの動画はありますが、まだそれは見つけていません。
    >
    > それでですね、ここからが本番なんですが(笑)、現在日本のウィトゲンシュタイン研究の中心的存在である古田哲也先生、大谷弘先生というお二人の共訳になる
    >
    > 『ウィトゲンシュタインの講義 数学の基礎扁』(講談社学術文庫)
    >
    > というのがあって、これは1939年にウィトゲンシュタインがやはりケンブリッジで数学の基礎について行ったゼミの講義を、学生がとったノートをもとに出版された著作なんですが、
    > この講義に参加していた学生の一人として、トゥールミンの名前もあります。
    > それでですね、実はこの講義がすごいのは、他のメンバーとして、コンピュータの生みの親の一人であるA.チューリングが参加していて、ウィトゲンシュタインとの議論の中心の役割を果たしているんですよ。
    > このすごさ、わかってもらえるかどうかわかりませんが、歴史に残る世紀の大天才哲学者と、世紀の大天才数学者が、議論したという講義なのです。
    > で、チューリングは39年の何学期か、この講義に出て、その直後のこの年9月にドイツが宣戦布告してから、ブレッチリー・パークで有名なエニグマの暗号解読に従事します。
    > このあたりのことは、田秋さんネタと少しかすりますが、現代版シャーロックホームズを演じたベネディクト・カンバーバッチがチューリングを演じた
    > 『イミテーション・ゲーム/エニグマと天才数学者の秘密』
    > という映画に詳しく描かれます。原作はわからないものの、映画ではウィトゲンシュタインのことには触れてはいませんが、このあたりのことを知って映画を見ると、ヲタ的にはまた面白いんですよね。
    > というより、この映画自体、アカデミー賞もとったいい映画ですので、機会があれば、またご覧になるのをおすすめします。
    >
    > なんか、メビリンでも昔書いたことがあった気もするので、またか、と思われたら申し訳ありませんm(__)m<

    いえいえ、ありがとうございます。

    >実はこの講義がすごいのは、他のメンバーとして、コンピュータの生みの親の一人であるA.チューリングが参加していて、ウィトゲンシュタインとの議論の中心の役割を果たしているんですよ。
    > このすごさ、わかってもらえるかどうかわかりませんが、歴史に残る世紀の大天才哲学者と、世紀の大天才数学者が、議論したという講義なのです。<

    どこかでこのような記述を読んだ記憶もある気がするのですが、
    考えてみれば、ヴィトゲンシュタインさんの周りに、天才がゴロゴロ同時期に固まってたのかもしれませんね。

    ↓後半にヴィトゲンシュタインさんと同時代におられた天才たちの話のようです。
    https://slowinternet.jp/article/computation03/

    ヴィトゲンシュタインさんは切れっ切れに頭良すぎて、わたしには理解無理ぽよ、な気持ちにさせられます
    (^^;;

    ふくろうさんは、めっちゃ楽しいんだろうなぁ

引用返信/返信 削除キー/
■22191 / inTopicNo.12)  Re[21]: ザビビのふくろうさんへ
□投稿者/ ザビビのふくろう -(2022/04/09(Sat) 18:06:50)
    pipitさん

    何と、私のどうでもいいヲタ話に対して、予想外のここまで寛大な対応をしてくださるなんて感涙ものです。

    そこで、大変申し訳ないとわかってはいるのですが、あとしばらくヲタ話にお付き合いいただきたく(笑)…m(__)m

    ************************
    どういうわけか、ウィキに記載がなかったようなので、とりあえず、前記の翻訳書を挙げておきます。

    N.W.テニント著『自然演繹の論理学』藤村龍雄訳(八千代出版)1981年

    >ふくろうさんの興味ど真ん中ー な先生なのかな?

    やってることがあまりに違いすぎて(笑)考えたことなかったですが、確かに範囲としては私の主要関心事をカバーしてますね。

    藤村先生が何冊か訳をしておられるS.トゥールミンという哲学者についてなんですが、この人自身結構偉い哲学者で、
    ウィトゲンシュタインの直弟子の一人です。
    トゥールミンがジャニクと書いた『ウィトゲンシュタインのウィーン』という本は、
    ウィトゲンシュタイン研究に画期を成したもので、研究者にとっての必読書とされているものです。
    で、昔、NHK教育で、BBC制作だったか曖昧ですが、トゥールミンのインタビュー番組があって、
    その中でウィトゲンシュタインのケンブリッジでの講義の話をしていて、興奮しました(笑)
    Youtubeにもトゥールミンの動画はありますが、まだそれは見つけていません。

    それでですね、ここからが本番なんですが(笑)、現在日本のウィトゲンシュタイン研究の中心的存在である古田哲也先生、大谷弘先生というお二人の共訳になる

    『ウィトゲンシュタインの講義 数学の基礎扁』(講談社学術文庫)

    というのがあって、これは1939年にウィトゲンシュタインがやはりケンブリッジで数学の基礎について行ったゼミの講義を、学生がとったノートをもとに出版された著作なんですが、
    この講義に参加していた学生の一人として、トゥールミンの名前もあります。
    それでですね、実はこの講義がすごいのは、他のメンバーとして、コンピュータの生みの親の一人であるA.チューリングが参加していて、ウィトゲンシュタインとの議論の中心の役割を果たしているんですよ。
    このすごさ、わかってもらえるかどうかわかりませんが、歴史に残る世紀の大天才哲学者と、世紀の大天才数学者が、議論したという講義なのです。
    で、チューリングは39年の何学期か、この講義に出て、その直後のこの年9月にドイツが宣戦布告してから、ブレッチリー・パークで有名なエニグマの暗号解読に従事します。
    このあたりのことは、田秋さんネタと少しかすりますが、現代版シャーロックホームズを演じたベネディクト・カンバーバッチがチューリングを演じた
    『イミテーション・ゲーム/エニグマと天才数学者の秘密』
    という映画に詳しく描かれます。原作はわからないものの、映画ではウィトゲンシュタインのことには触れてはいませんが、このあたりのことを知って映画を見ると、ヲタ的にはまた面白いんですよね。
    というより、この映画自体、アカデミー賞もとったいい映画ですので、機会があれば、またご覧になるのをおすすめします。

    なんか、メビリンでも昔書いたことがあった気もするので、またか、と思われたら申し訳ありませんm(__)m

    >> 実はその献呈本を、どういう縁か、現在、私が所有しています。言っていいのかわからないけど(笑)<
    >それは哲学徒の自負を持つだろうふくろうさんにとって、すごくうれしいご縁ですね!

    いえいえ、それは言い過ぎで、「哲ヲタを自認する」くらいです。これでも、おこがましいかもしれませんが。
引用返信/返信 削除キー/

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